先回の記述通り、一個気になったら止まらなくなっていて。
そしたらね、たまたまその日に施設で育児相談をやっていて。
もうこりゃ試しに行ってみようということで駆け足で向かいました。
受付時間ギリギリに到着。
体重身長測ってもらえました。
成長曲線のちょっと下の方だけど問題ないですねって。
市の〇ヶ月検診みたいに、ちゃんとお医者さんがいて。
反射も見てもらって、特に問題ないですって。
よかったよかった。
で、育児相談。
これは保健士さん?がしてくれたんだけど。
結局。
何相談しても、「そんなこともありますよね」、で終わるよね。
まぁ、わかってたけど。
それを第3者から言ってほしかったってのも確かにあるけど。
それって根本の解決なのかな…?
「お母さん、こういうことしてみたらいいんじゃないです?」
やってますよそんなこと。
「育児書通りにはいかないですよ」
育児書なんて読んでない。
不安だから相談してるのに、「それ普通ですよ」のテンションで言われたら、何だか、何だかさ。
「そんな大げさな」みたいな雰囲気出されるから、逆に相談できないんじゃないの、世のお母さんたち…ってちょっと思った。(世のお母さんのことわかんないけどさ)
結局、「そんなもん」で済んでしまうんだなぁ、って思った。
それでも少しは「よかった」って思える自分がいるから、もやもやしてもこれで成り立ってるのかもしれないけどね。
もうちょっと寄り添ってほしかったなぁ。