プロジェクトの胎動動き出した今までの枠を超えて、カーニバルが始まる僕らが、知らないうちに作ってしまった思い込みの枠を、自ら壊して…変わってしまった世界に、僕ら自身を適応させていこうカーニバルが始まるもうすぐだよ
約束高校生の頃、ちょっとヘビーな状況で母に宣言した事がある『自分の好きなことをして生きる!』それは、死を意識した瞬間のことだったもちろん、その状況は変わってしまったけど、今にして思えば、これが最初?のミラクルだけど、今、本当に生きたいように生きているか?って問われたら、誤魔化してたよなぁちょっと、書き出してみようストーリーを見直してみよう僕は僕に還るよ
どこまでいっても…自分かぁ…今まで見れなかった『僕』を、うんざりするぐらいに見てる『こんなこと、してたんだぁ』『全然、違ってたやん』『めっちゃ分離してたやん』何もかも、回想録のように…さっき見たシーンが、遠い昔のよう見ている世界は、自分の何かが映ってるんじゃなく、自分そのもの片側だけから見たら、何も見えないね両方同時に…ようやく、その難しさが解ってきたのかもねでも、楽しくて仕方ないんだなぁ