準備編 LCCとレンタカー
IBIZA旅行準備編
記録として残しておきたかったので、興味のない方スルーして下さい~。
関空 → バルセロナは、フィンエアーを予約(=☆
)
バルセロナ → イビサ間は、 Spanair か Air Europa か Vueling か。
Spanair は、なんと少し前に倒産…。
Air Europa は、乗りたい時間のフライトがない。
Vuelingは、いっぱい飛んでる♪ …でも、LCC(ローコストキャリア)
LCCは乗ったことないから、ちょっと不安。でも、仕方ない。
運賃(2人) 231.80EUR
座席指定料 20EUR
預け入れスーツケース×2 56EUR
クレジット決済手数料 9.50EUR
Taxes 78.16EUR
TOTAL 2名分 395.46EUR (レートEUR 107円) でした。
LCCっていう割には、色々プラスになって全然安くなかった(゙ `-´)/ スーツケース56EURって…
夏のヨーロッパは、ほんと高いな,, しかも、今より円安の時に取ってるし。そういう運、全然ナイわたし。
このチケットかなり前に予約してたんですが、
最近CHECKしたら、イベリア航空も同じ時間のフライト(シェア便?)があって、
色んな手数料がいらない分、断然イベリアの方が安かった…ガッカリ
値段上がるとイヤだな。って早め早めに準備してるのにぃ~。萎える,,,
そしてー! 数週間前にVuelingからフライト時間の変更がありまして。
予約してたフライトより、3時間も遅い! その時間では、ムリ~!(`Д´)ノ
只今、連絡してるけどなかなかメールが返ってこない…
返ってきても意味分からんメールで、困ってます。(Ayamiチャン HELP!w)
無料で時間変更してもらえないと、かなりウザい~!
あー、面倒くさいよぉ(*´Д`)=з
あと、現地でのレンタカーは、前と同じく「AVIS」で予約
クレカの優待10%OFFで、コンパクトタイプの車種(オートマ)で4日間38,160円
国際免許も取りに行かないとな~。
とにかく、あと2ヶ月と少しでバカンスだぁ♡ ウシシ

I Love Paris
週末、見に行って来ましたよ~♡
「Midnigth in Paris」 監督:ウディ・アレン
「アニー・ホール」「それでも恋するバルセロナ」のウッディ・アレン監督・脚本によるラブコメディ。
ハリウッドで売れっ子の脚本家ギルは、婚約者イネズと彼女の両親とともにパリに遊びに来ていた。
パリの魔力に魅了され、小説を書くためにパリへの引越しを決意するギルだったが、イネズは無関心。
2人の心は離ればなれになり……。
冒頭、PARISの街並みが次々と映し出され、もう一気に引き込まれました。
オーウェン・ウィルソンの、あのちょっと間抜けな顔が何とも言えずはまってたw
レイチェル・マクアダムスのファッションは、どれも好きだったし、
大好きなマリオン・コティヤールは、最高にキレイだった♡ カーラ・ブルーニも。
最後の写真の女優さんは、何だかケイトモスを彷彿とさせるような。すごくcuteな方で気になった!
ストーリーも良くて、とにかくすごく素敵☆
PARIS好きな方は、必見デス。
あー、PARISへ行きたい! 雨に濡れながら散歩したい!です~☆
そんな映画DATEのMY OUTFIT
みなさんみたいにコーデを外で上手に撮ってみたいけど、難しい…
人のいないエスカレーターで、旦那さんに頼んでみましたwww
鴨川が一望できるイタリアンのテラス席にて、LUNCH。
最高に気持ちよかった♪
それと、朝RUN始めました! とりあえず、週末だけ。
旦那さんのヒザの調子がまだ微妙なので、RUN&WALKで。
本日、筋肉痛ですわ…
見た映画
【マルタのやさしい刺繍】 2006年 スイス映画
-あらすじー
スイスの小さな村に住む80歳のマルタは、9ヶ月前に夫に先立たれて以来鬱々とした日々を送り
自分も早く夫のもとへ行きたいと願うようになっていた。
ある日、昔得意だった裁縫仕事を依頼され、眠っていた創作意欲に火がつくまでは。
若い頃、マルタは手刺繍のランジェリーの店を開くことを夢見ていたのだ。
早速、親友リジーの手を借りて開店準備を進めるが
村人はハレンチな下着の店に眉をひそめるのだった。
他言語国家ゆえに大ヒット映画は生まれにくいとされるスイスで、
ハリウッド大作を抑え2006年度の観客動員数No.1を獲得した本作。
88歳で映画初主演を果たしたシュテファニー・グラーザーを筆頭に
ベテラン女優たちを輝かせたのは、1972年生まれの新鋭女性監督ベティナ・オベルリ。
これは、TSUTAYAでオススメのコーナーにあったので、いつか借りようと思ってた映画でした。
全く内容知らずに見ましたけど、めっちゃ良かった♪
保守的な村でずっと生活してきたおばあちゃん達が、
新しいことにチャレンジしていく様子はほんとに楽しかった☆
とーっても、素敵な映画だったので、オススメ!!!
【マイティハート】 2007年 アメリカ映画
ジャーナリストの夫をテロ組織に誘拐された身重の妻が過ごした30日を描くヒューマン・ドラマ。
原作は、実在の事件を当事者である妻が真相を綴ったノンフィクション。
ブラッド・ピットが自身の製作会社で映画化を企画し、プロデューサーを務めている。
主演は、アンジェリーナ・ジョリー
難しい役どころでアンジーの演技はすごいと思ったけど、
脚本がイマイチ?! 途中何の進展もなくイライラ。
あと、アンジーにあのヘアスタイルはナイわ~w
「ツーリスト」みたいなゴージャスな方が、やっぱりかっこいい。
実話ものは、けっこうハマることが多いですが、これは微妙でした...
私的には、はっきり言って面白くなかったです=333
【PARIS】 2008年 フランス映画
「スパニッシュ・アパートメント」のセドリック・クラビッシュ監督が、
パリを舞台に作り上げた群像劇。
ガンで余命幾ばくもない元ダンサーが目にする街角の風景を通じて、
様々な人間が暮らすパリの姿を描き出す。
出演は「イングリッシュ・ペイシェント」のジュリエット・ビノシュ、
「真夜中のピアニスト」のロマン・デュリス
これも内容知らなかったけど、タイトルが「PARIS」というので気になってた映画デス。
始まって5分。主人公の男性、なんか見たことあるなぁーと思ったら、
先日、面白かった♪と絶賛した「Heart Braker」の俳優さんでした。
こちらは、シリアスな役どころだったので、なんだかそのギャップに
終わるまでずっと取りつかれてた私でしたw
PARISに住む人々のそれぞれのストーリーがリンクしつつ、展開されていくという
(オムニバスっていうの?)感じのもので、
あんまり私はそういうタイプのは好きじゃので、内容は…ビミョーかな。
ただただ、PARISってとこがイイ。やっぱりどこをとっても絵になる。
PARISの日常を垣間見れただけで、満足カナという感じです♪
そして、あー行きたい~!!!ってなった。見る前からそこは予想してたケド。
もうすぐ「ミッドナイトインパリ」が公開されます。
行きたい!行きたい!とせがんだら、PARIS好きな旦那サンも久々に乗り気w
なので、久々に映画館に見く予定!
そして、見たらまた絶対PARIS行きたくますよ♡ 連れていって~www
なんだか最近よく映画を見てるので、映画ネタが多いです。
最後まで読んでくれた方、しょーもない記事でゴメンナサイ。どうもアリガトウ!





