虫々
ク・ワ・ガ・タ…見事な…。
どうも真です。
と言う訳で、今日、空手の稽古中にクワガタが飛んで来ました。
どうですか…?
普通にデカイですよね(笑)
俺も師匠もビックリしました。
いや、俺も子供の頃は良くクワガタとかカブトとか捕まえて遊んでましたけど、このぐらいのサイズのクワガタは初めて見ましたからね。
それは師匠も同じだったらしく…もう二人してはしゃぐはしゃぐ。
「凄ェ!」連呼でしたよ。二人して。
明らかに稽古中よりテンション高かったですからね。二人共。
やはり、いくつになっても男はこーゆーのが好きなんでしょうかはい好きですっ!
…とは言え、あんまり空手衣着てクワガタクワガタ言ってんのもアレなんで、とりあえず近くの木にくっ付けといて、稽古は再開しましたけどね。
いや、そこはホラ、切り替えて行かないと駄目ですから。怪我しますから。
師匠の構えるミットに集中しなければいけません。
ワン・ツーを撃ってハイキック!
ワン・ツーを撃ってハイキック!
ワン・ツー・ハイ!
ワン・ツー・ハイ!
リズムが大事です。
ワン・ツー・ハイ!
ワン・ツー・ハイ!
…(クワガタチラ見)
…ワン・ツー(クワガタチラ見)…ハイ!
…ワン・ツー・クワガタ…!
ところで――――
コイツは・何・クワガタ!?
ヒラタ!?・オオクワ!?・何!?
クワ・ガタ・虫!
超・カッコ・良い!
えぇ、てんで集中できませんでした。
ちなみに、飼える環境が整って無いので、家に持って帰って写真撮ったらすぐ逃がしました(空手衣着たまま)。
どうも真です。
と言う訳で、今日、空手の稽古中にクワガタが飛んで来ました。
どうですか…?
普通にデカイですよね(笑)
俺も師匠もビックリしました。
いや、俺も子供の頃は良くクワガタとかカブトとか捕まえて遊んでましたけど、このぐらいのサイズのクワガタは初めて見ましたからね。
それは師匠も同じだったらしく…もう二人してはしゃぐはしゃぐ。
「凄ェ!」連呼でしたよ。二人して。
明らかに稽古中よりテンション高かったですからね。二人共。
やはり、いくつになっても男はこーゆーのが好きなんでしょうかはい好きですっ!
…とは言え、あんまり空手衣着てクワガタクワガタ言ってんのもアレなんで、とりあえず近くの木にくっ付けといて、稽古は再開しましたけどね。
いや、そこはホラ、切り替えて行かないと駄目ですから。怪我しますから。
師匠の構えるミットに集中しなければいけません。
ワン・ツーを撃ってハイキック!
ワン・ツーを撃ってハイキック!
ワン・ツー・ハイ!
ワン・ツー・ハイ!
リズムが大事です。
ワン・ツー・ハイ!
ワン・ツー・ハイ!
…(クワガタチラ見)
…ワン・ツー(クワガタチラ見)…ハイ!
…ワン・ツー・クワガタ…!
ところで――――
コイツは・何・クワガタ!?
ヒラタ!?・オオクワ!?・何!?
クワ・ガタ・虫!
超・カッコ・良い!
えぇ、てんで集中できませんでした。
ちなみに、飼える環境が整って無いので、家に持って帰って写真撮ったらすぐ逃がしました(空手衣着たまま)。
鳴声
アジアンビューティー…?
…ふざけるな…!
どうも真です。
ちょっと不思議な体験をしました。
今日、仕事から帰る途中、猫…声からして多分子猫の鳴き声がしてたんですね。
でまぁ、ウチの近所って野良猫が多いんで、特に気にせず歩いてたんですよ。家路を急いでたんですよ。
でも、しばらく歩いてもずっと鳴き声が同じ調子で途切れる事無く聞こえてたので、その根性に免じていっちょ姿を見たろうと思い、辺りを軽く捜索したんですよ。
で、耳を澄ましてみると、どうやら鳴き声の出所は橋の下みたいなんですね。
俺は「またベタな所に…」と思いながらも、橋の下を覗き込みつつ、携帯のライトで照らしてみたんですよ。
そしたら…急にピタッと鳴き声が止んだばかりか、どう見ても猫なんて居ないんですね。
で、まぁその瞬間は普通に「あぁ逃げられたか」ぐらいに思ってたんですが…すぐこれは妙な事だな、と思ったんです。
だって…最初に鳴き声が聞こえた時から、俺はずっと歩いてたんですよ?距離にして裕に150m以上は直進したんです。
…その間ずっと鳴き声が同じ調子で聞こえ続けてるなんて、おかしいじゃないですか…?
しかも…後で気付いたんですが、鳴き声の大きさもずっと一定だったんです…。
まぁそれだけなら、『猫がずっと俺に隠れながらついて来ていた』って事もある…いや、まず無いでしょうけど、可能性としてはあるじゃないですか?
えぇ…話はこれで終わりません。
家に帰ってからその事を母親に告げたんですよ。そしたら母が
「あ~そう言えば、アンタが帰る前、ずっと家の前で猫が鳴いてたわ」
って言ってきたんです。
で…まさかと思いながらも、だいたいの時間を聞いてみると、母がその鳴き声を聞いた時間は、俺が最初に鳴き声を聞いた時間とほぼ同時刻だったんです…。
…勿論ウチの家の前で猫が鳴いた所で、俺が最初に鳴き声を聞いた場所まで鳴き声が届くワケがありません。
(なので母の『そう言えば』の意味もよく解りませんが)
…一体なんだったんでしょう?ちょっと不思議な体験でした。解りにくかったらすいません。
…ふざけるな…!
どうも真です。
ちょっと不思議な体験をしました。
今日、仕事から帰る途中、猫…声からして多分子猫の鳴き声がしてたんですね。
でまぁ、ウチの近所って野良猫が多いんで、特に気にせず歩いてたんですよ。家路を急いでたんですよ。
でも、しばらく歩いてもずっと鳴き声が同じ調子で途切れる事無く聞こえてたので、その根性に免じていっちょ姿を見たろうと思い、辺りを軽く捜索したんですよ。
で、耳を澄ましてみると、どうやら鳴き声の出所は橋の下みたいなんですね。
俺は「またベタな所に…」と思いながらも、橋の下を覗き込みつつ、携帯のライトで照らしてみたんですよ。
そしたら…急にピタッと鳴き声が止んだばかりか、どう見ても猫なんて居ないんですね。
で、まぁその瞬間は普通に「あぁ逃げられたか」ぐらいに思ってたんですが…すぐこれは妙な事だな、と思ったんです。
だって…最初に鳴き声が聞こえた時から、俺はずっと歩いてたんですよ?距離にして裕に150m以上は直進したんです。
…その間ずっと鳴き声が同じ調子で聞こえ続けてるなんて、おかしいじゃないですか…?
しかも…後で気付いたんですが、鳴き声の大きさもずっと一定だったんです…。
まぁそれだけなら、『猫がずっと俺に隠れながらついて来ていた』って事もある…いや、まず無いでしょうけど、可能性としてはあるじゃないですか?
えぇ…話はこれで終わりません。
家に帰ってからその事を母親に告げたんですよ。そしたら母が
「あ~そう言えば、アンタが帰る前、ずっと家の前で猫が鳴いてたわ」
って言ってきたんです。
で…まさかと思いながらも、だいたいの時間を聞いてみると、母がその鳴き声を聞いた時間は、俺が最初に鳴き声を聞いた時間とほぼ同時刻だったんです…。
…勿論ウチの家の前で猫が鳴いた所で、俺が最初に鳴き声を聞いた場所まで鳴き声が届くワケがありません。
(なので母の『そう言えば』の意味もよく解りませんが)
…一体なんだったんでしょう?ちょっと不思議な体験でした。解りにくかったらすいません。
咎人
押忍!メガてりやき、押忍!
いや~…食べましたよ、『メガてりやき』。
想像に違わず、物っ凄い食べ難かったです。
ところで、何とコレ一個で900キロカロリー超だそうですね。素晴らしい数値です。
「ヘルシーなんてクソ喰らえだ!」
そんな企画者の(完全にトチ狂った)心意気が伝わってきます。
まぁでも…一番狂ってるのは、コレ一個じゃてんで足らない俺の胃なんですけどね。どうも真です。
さて…と言う事で、このテンションを維持したまま本題に入ろうかと思います。
え~…中学ん時の同級生の父親が、逮捕されました。
いや、解りますよ。
えぇ、もうホントすいません。
まぁ…流石に実名や詳しい罪状とかまでは書きませんけど、こっちじゃちょっとしたニュースになってます。
しかしまぁ…ぶっちゃけ「ざまぁWWWWW」って感じですね。
え…?
いや…だってそいつ、滅茶苦茶嫌われモンでしたからね(俺も人の事言えませんけど)。
多分、同級生のほとんどはそう思ってるんじゃないかと…。
まぁ流石に「死ね」とまでは皆思ってないとは思いますが、家に投石とか落書きとかはされそうですね。普通に。
え?いや、俺はしませんけどね。あーゆーの凄い嫌いなんで。
いやホントに。
そんな…いくら家が解るからとは言え、石投げて窓ガラスを割るとか、スプレーで壁に『死ね』って書くとか、そんな事しませんよ…!まぁ確かに!確かに家は解りますけど、そんな…!
しかし…どんな立派な(と言われている)人でも、たったひとつ罪を犯しただけ、一回逮捕されただけでそれまでの名誉とか功績が地に堕ちるんですから、可哀想っちゃあ可哀想ですね。
いや~…食べましたよ、『メガてりやき』。
想像に違わず、物っ凄い食べ難かったです。
ところで、何とコレ一個で900キロカロリー超だそうですね。素晴らしい数値です。
「ヘルシーなんてクソ喰らえだ!」
そんな企画者の(完全にトチ狂った)心意気が伝わってきます。
まぁでも…一番狂ってるのは、コレ一個じゃてんで足らない俺の胃なんですけどね。どうも真です。
さて…と言う事で、このテンションを維持したまま本題に入ろうかと思います。
え~…中学ん時の同級生の父親が、逮捕されました。
いや、解りますよ。
えぇ、もうホントすいません。
まぁ…流石に実名や詳しい罪状とかまでは書きませんけど、こっちじゃちょっとしたニュースになってます。
しかしまぁ…ぶっちゃけ「ざまぁWWWWW」って感じですね。
え…?
いや…だってそいつ、滅茶苦茶嫌われモンでしたからね(俺も人の事言えませんけど)。
多分、同級生のほとんどはそう思ってるんじゃないかと…。
まぁ流石に「死ね」とまでは皆思ってないとは思いますが、家に投石とか落書きとかはされそうですね。普通に。
え?いや、俺はしませんけどね。あーゆーの凄い嫌いなんで。
いやホントに。
そんな…いくら家が解るからとは言え、石投げて窓ガラスを割るとか、スプレーで壁に『死ね』って書くとか、そんな事しませんよ…!まぁ確かに!確かに家は解りますけど、そんな…!
しかし…どんな立派な(と言われている)人でも、たったひとつ罪を犯しただけ、一回逮捕されただけでそれまでの名誉とか功績が地に堕ちるんですから、可哀想っちゃあ可哀想ですね。

