若干、アレ。 -23ページ目

久々

安倍首相が辞意を表明されましたね。
早っ。まぁ体調が芳しくないらしいですから、しょうがない事だとは思いますが…。どうかお身体、ご自愛の程を。

しかし…超個人的且つ失礼な意見なんですが、あの人って今のジャイアンツみたいだなぁ、と。
つまり『何か凄いっぽいんだけど、興味が湧かない』と言いますか…。

しかしまぁ、それにしてもロッテのチョコパイが旨すぎますね。
どうしたもんだコレ。どうしてくれようか。どうも真です。

さて…まぁ月曜日からなんですが、久しぶりに右足首の変型性関節症が鬼のような痛みをもたらしてくれやがってます。

もう痛いの何の。昨日の夜、N君(ビリー)家から帰る時は多少痛みが引いてたんですけど…今は歩くのがやっとです。

と言う事なので、今日は仕事を休みました。

だって歩くのがやっとですから。

しかし…いつも思うんですが、怪我とかで仕事を休んだ時って、その怪我してる箇所以外は元気なワケですから、何か仮病使ったみたいで、軽く申し訳ない気分になりますね。
喋ったりするのは至って普通に出来るワケですし、やろうと思えば遊びにも行けるワケですから。

まぁ…ぶっちゃけそんなに気にしては無いんですけどね。
時々イレギュラー的に休んでやらないと、奴等調子に乗りますから。アホですから。

むしろ問題は、今日1日どうやって退屈凌ぎをするかだったんですよ。流石に遊びに行くのもアレですし。

で、思い付いたのが

『自分で自分にメールを送る事』

なんですね。



俺:足大丈夫?

俺:いや、歩くのがやっとぐらい。

俺:マジで?

俺:うん、マジで

えぇそうですね。限界は意外と早く来ましたね。
と言うか、こんな事してたらせっかく今は元気なハズの精神を病んでしまうと感じました。

と言う事で、おとなしく『天』を最初から読み返す事に。

そうですね、とりあえず山陰に『阿久津』なんて名字があるのかが気になりました。

そして、気付いたら寝てました。

結果、ほぼ1日中寝てました。

足は、まだ痛いです。

呪縛

[早口言葉]

生麦艶かしい
生米艶かしい
生卵艶かしい

3回噛まずに言えたら、艶かしい。

どうも真です。

まぁその、切りに行ってきたんですよ、髪を。

でまぁ、流石にパーマ頭にも飽きて来ましたんで(ここ一年半ぐらいずっとパーマ頭なので)…なので今回は思い切って、パーマをかけました。


もう…もうパーマ頭以外に生きる道など…!


で…今回は、シャンプー以外の時間はずっとドラゴンボールを読んでたんですよ。
ちょうどマジュニアが出てくる天下一武道会からラディッツ襲来ぐらいの巻だったんですが…いや~やっぱり面白いですね、ドラゴンボール。
もう展開が早い早い。普段福本漫画ばっかり読んでますから、余計に早く感じました。

で、「もし福本がコレ描いてたら、ピッコロが魔貫光殺砲撃つまでに何話費やすんだろ…」とか考えてたら、俺の髪の方はどうやらセットまで終了したようで。

美容師「じゃあ…こんな感じで(どうでしょうか)」

鏡を見る俺。

俺、髪を切る時ってあんまり細かく注文せず、美容師さんに任せるんですね。

任せるんですが…しかし今回のこの髪型…!コレは…コレは…!

俺が言葉を発する前に、美容師さんが言い放ちました。


「大泉洋みたいになっちゃったね(笑)」


大泉洋みたいに……


なっちゃったねなっちゃったねなっちゃったね…(エコー)



しかし、この段階で「いや、コレは無いです」とか言えるワケも無く…

俺「あ…あははは~。いや、OKっすよ~」


何が…何がOKか…!


いや~…俺、今まで確かにこのブログとかでも「髪型が大泉洋みたいになりました」とか書いたりしましたが…まぁ正直、半分ネタで書いてたんですよ。「まぁちょっと似てるし、とりあえずそう言っとくか」みたいなノリで。

でも、今回は違います。
美容師も認める、大泉っ振りです。

と言うか…何だ「なっちゃったね(笑)」って…!
アンタが…!アンタがそうしたんだろうが…!

しかし…俺の髪質と毛量でパーマかけると、どう足掻いてもこんな風になるみたいですね。
なのでまぁ…諦めるしか無いんですが…。


因みに、今回のパーマは髪に優しい『酸性パーマ』らしいです☆うん、知るかボケッ!!

満腹

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写真は、どこかへ行って来た職場の上司がお土産にくれた、『鰈入りカレー』なる代物です。

何とも「とりあえず思い付いたんで商品化してみました」感が凄まじくて、素敵ですよね。

特筆すべきは、キャッチフレーズです。この写真で読めますかね?

『鰈がカレーで華麗に泳ぐ…』

と、書いてあります。


念の為、もう一回書きます。

『鰈がカレーで華麗に泳ぐ…』

と、書いてあるのです。


なかなかのセンスですよね。
特に最後の『…』が、何やら申し訳なさそうな雰囲気で素晴らしいです。こーゆーの大好きです。

しかし、俺ならばこのフレーズにもう少し言葉を加えて売り出します。例えば

『鰈がカレーで華麗に泳ぐ…それはまるで罪を贖うかの様に』

とか

『鰈がカレーで華麗に泳ぐ…そう、全てはアイツを倒す為に』

とか

『鰈がカレーで華麗に泳ぐ≠坊主が屏風に上手な坊主の絵を描いた』

とか。

あるいは逆に言葉を減らして、いっそ

『鰈が泳ぐ』

とか。

もしくは、もうとことん混沌とさせてみます。例えば…

って…『とことん混沌』ってのも軽く韻を踏んだみたいで気持ち悪いですが、例えば

『鰈がカレーで華麗…!?

お前は…鰈じゃない…!』


『鰈がカレーで…あぁ…コレ…カレーじゃない…

コレ…カレージャナイ…!』


『鰈がカレーで泳いではいるが、少なくとも華麗ではない』


『すいません、鮃でした』


『鯖です』


『ショートコント「鰈とカレー」!』


『“加齢”も仲間に入れてやれ』


『食うな』


『混ぜるな』


『ガム食うな』


『ふざけるな』『死ね』『お金を下さい』『佇まいがムカツク』『勘違いすんな』『お金を下さい』『上見て暮らすな』『お金を下さい』『お金を下さい』


お金を…下さい…!


と言うか、そもそも死んでるんだから泳いでは無いと思います。どうも真です。

もう何て言うか、色んな意味でお腹一杯です。

あと、最近抜け毛が増えて来ました。