まずは、サイコーでした。

とこんな始まりも無いもんですが、、、

BLITS音いいです。

JBLのスピーカ・システムいいです。

BLITS、音にはこだわっている様で


『国内のライブハウスとしては初となる

「サラウンド・システム」。これはホール壁面に

設置された36台のサラウンドスピーカーと4台の

センタースピーカーにより実現し、

迫力ある臨場感に加えて「音像」を

体感できるライブスペース』


と謳っています。

たしかに音、良かったっ。

簡単に説明しますと(興味ない方は飛ばしちゃって下さい)

音というのは周波数によって広がりと長さが

違ったりするんですよ。

高音域は幅が狭く長い

低音域は幅が広く短い

なので、高音スピーカ(ツィーター)は耳の高さに

低音スピーカ(ウーファー)は広がるので下に

というのがお約束ですが、

BLITSの中高音域スピーカ

こんなでした

1


簡単ですいません

横から見た図です。

黒がスピーカ

青が周波


2階席の耳の高さから

1階スタンディング席まで

しっかり、中高音が

届くようになってます。










3
上から見るとこんな感じ

黒:スピーカ

青:高音

黄:低音

サイドからのスピーカも

あるので、音のシャワーと

いった感じでしょうか?


この図でも分かるように

PA付近が一番いい音なワケです。


でも、ライブは、

アーティストと

オーディエンスとの

一体感も重要なので

前に行っちゃいますよね。






ダイブ極端な図でしたが、音の説明でした。


さてさて、

今日のライブゲストの感想を、まずは、簡単に


キンモクセイ

甘~いボーカルが特徴のフォーク系?グループ

軽く身体を揺らしておりました。

ギターがトラ目のレスポールでした。

ベースの人のファンの娘と、場所を

変わってあげました。


ESP原宿パフォーマンスビレッジのダンスパフォーマンス

なかなかどうして

楽しかったよ、

ボーカル&ダンスもうまかったしね。


麒麟

小粋なチンピラ集団という感じ?

あれは、グレッチだろうか・・・?

ベース君の見事なモヒカン

まるで、ハリセンをつけたような・・・・

どうやってセットしてるんだろうと

激しく気になる。


RAVE

なッなんとっ

ツインギターしかも、

テレキャスのツインギター

ボーカル君のはフェンダーで

リード・ギター君のは、

あれは、Aria Pro II?

めちゃいい音なんですけど、

しかもこの人、左利きなのに

右用ギター・・・

リードギター君の音色に惹かれたのか

大好きなテレキャスの音に惹かれたのか

・・・・後者です。ハイッ。



土屋アンナ登場ーーーーーっ!

この時を3時間30分待ってたファンは多いのよっ。

焦らされた分、オーディエンスのテンションも

全開!いえいえっアンナバンドも全開です。

Ju-Ken君のテンションも全開でしょう!

今日のベースはブビンガトップ

BLITSのこの音の良い環境だと

よく聞こえました、ベースの音色。

コウモリを宿すSUGIのブビンガトップ

アクティブのケミカルな感じの音とは違って

甘く幅のある音色、すごく好きかも

(あじしおもいいけど、天然塩もいいみたいなぁ)

メイプルトップもコレくらいの音響で聴いてみたい。

一馬君のレスポールもいい音してたなぁ~

アンナちゃんは今日もかわいい!

声が一曲後とにハスキーに、なっていってるようなぁ

あっと言う間短い時間だったけど

オーディエンスとの一体感で、ハイテンションで最高の

ライブだったと思います。

ボクは中央右側2列目で参戦してたんだけど

この音響、少し広いスペースで

音像体感したくて居ても立ってもいられず

Ju-Ken君側ウーファー、ツィーター、正面に

移動、サイドスピーカーも合わせて音のシャワーを

浴びながら、激しくライブ参戦しちゃいました。

最後にJu-Ken君前列のオーディエンスと

ハイタッチしてました。

それはかなり、羨ましかった・・・

音響重視か、一体感かの二者選択

いつも、激しく迷うテーマです。


BON JOVI のLIVIN'ON A PRAYER もやってほしかったのと

アンコールがなかったのは残念。


でもでも、今日のライブは大大大満足です。


アンナちゃんファンの男の子とカメラのシャッター

押してあげる約束をしてちょー寒かったけど、

おかげで、アンナちゃんのファンに対する優しさに

触れることもできたし、このブログにコメントしてくれる

†kumi†さんや琴さんとも逢う事が出来て、彼にも

感謝かな。


そして、Ju-Ken君

お疲れ様でした。

ブビンガトップ、笑顔、テンション

サイコーでした。

そして、ありがとうございましたっ。




明日は

ESP MUSICAL ACADEMY presents

COLORS2006

このイベントどんなイベントかって言うと


あのギターです。ハイッ(笑)


だいぶ分かりづらかったので


全国に3店舗。世界有数のギターメーカーESP

ESP、Navigator、EDWARDS、Grass Rootsなどが、ESP製品

さらに、自分だけのオリジナルモデルを製作できるフルオーダーメイドシステムは、

まさにESPの真骨頂です。


らしいです。ちなみにモニターアーテストに

Charさんがいてこんな

Char










のがあったり、こんな

メタリカ












モデルがあったり



おもなモニターアーティスト
ANCHANG/CIRCUIT.V.PANTHER/NOISY/CHAR/SUGIZO/横山 健/THE ALFEE/Pierrot/Dir en grey/tetsu(L'Arc~en~Ciel)/高崎 晃(LOUDNESS)/BRAHMAN/IKUZONE(Dragon Ash)/ロン・ウッド(ローリング・ストーンズ)/カーク・ハメット(メタリカ)/デイヴ・ムステイン/ジョージ・リンチ/SLAYER
他多数


やだっ、ロン・ウッドもいたりします、、、

そのほかにも、ツアーサポートやったり

(クラプトンやマライヤのライブスタッフ)

レコーディングサポートやったり、雑誌出版やったり、

ファンクラブ運営やったり、してるんです

がっ、

学校もやってるんですね~

(楽器売って儲けたお金で手広くやってます、、、)

3つある学校の1つESP MUSICAL ACADEMYの

学園祭のようなものが


ESP MUSICAL ACADEMY presents

COLORS2006

 日 程 : 11/25(土)

 会 場 : 横浜BLITZ

 時 間 : OPEN 15:00 START 16:00

 入 場 : 無料(ご入場には招待状が必要です)

  

というわけです。



で、今年のゲストは

ゲスト








ゲスト2









ゲスト3













そいでもって

ゲスト1



















というわけで

Ju-Ken君がベースを弾いちゃうわけです。

盛り上げちゃってくれるわけです。


ここでちゅうも~く

ボクは基本的に音楽があれば、

ゴキゲンなんで、誰を目的で行っても

ノリノリなわけです。

やっぱり、ファンでなくても

その時プレーしてる人に声援を送るというのが

ぼくのポリシーなので

キンモクセイにも、声援を送りたいし、

アンナちゃんバンドがプレーしたら、

アンナちゃんに声援を送って

盛り上がっちゃいたいと思うのですよ。

駄目かなぁ?


ちなみにアンナちゃんバンド登場は

18時頃ですって。


なんで、

行ってきま~す

10月には今井美樹担当していたこの番組

12月はHOTEI氏の登場です。

ひと月に渡って週一回パーソナリティーを

勤めます。


JFN系列29局ネット番組

ARTAST PRODUCE

『SUPER EDITION』

HOTEI

今年、活動25周年のメモリアル・イヤーを駆け抜けている布袋寅泰。BOφWY、COMPLEX、ソロ、そして、プロデューサーとして、25年間常にトップランナーとして大活躍してきました。また近年では、俳優として、また、映画『KILL BILL』への楽曲提供など、様々なスタンスで、世界を股にかけて活動しています。
そんな布袋寅泰が、25周年のメモリアル・イヤーの総決算としてニューアルバム『SOUL SESSIONS』をリリースします。ジャンルやスタイルや邦洋にとらわれず、彼自身が音楽的にリスペクトする様々なアーティストと魂のセッションを繰り広げた・・・という最新作。
“ギタリストで、ボーカリストで、そして何よりもロックを愛してよかった!”と、布袋寅泰自身が語るこのニューアルバムについて、そしてこれまでの25年について、また、愛する音楽について、番組では詳しく語っていきます。お楽しみに!


『SUPER EDITION』

の放送は、各局のタイムテーブルで

ご確認ください。


水曜20時~FM青森

水曜20時~FM岩手

水曜20時~FM秋田

水曜20時~FM山形

水曜20時~FM福島

水曜20時~FM群馬

水曜15時~(再放送土曜24時~)FM栃木

水曜20時~FM新潟

水曜20時~FM長野

水曜20時~FM富山

水曜20時~FM石川

日曜09時~FM福井

水曜20時~FM岐阜

水曜20時~FM三重

水曜20時~FM滋賀

水曜20時~FM神戸

月曜20時~FM山陰

水曜20時~FM岡山

土曜19時~FM山口

水曜20時~FM香川

水曜20時~FM徳島

水曜20時~FM高知

水曜20時~FM佐賀

水曜20時~FM長崎

土曜18時~FM大分

金曜21時~FM宮崎

月曜09時~FM鹿児島


というわけである。

聴ける地域の人

激しく羨ましいーーーーー。


精力的にプロモーション活動展開中の

HOTEI氏は、コレでもかというほどに

REDIOに出演しますねぇ~


[愛知地区]
★11/24 CBCラジオ 23:30-24:50「ハイパーナイトらじまろ」
★11/25 FM愛知 18:00-18:55「大須三丁目矢野雑貨店」
★12/5 CBCラジオ 16:00-17:53「小堀勝啓の心にブギウギ」
★12/7 中京テレビ 24:26-24:56「D4」
★12/9 東海ラジオ 14:00-16:30「土曜はどーよ?」

[大阪地区]
★11/23 FM802「FM802 HOLIDAY SPECIAL NATIONAL PRESENTS LOVE&GREEN」
10:00-18:55

[福岡・熊本地区]
★12/6FM福岡 8:20-11:00「MORNING JAM」
★12/6,12/7 FM熊本16:45-19:55「Evening Gateway」
★12/13 FM福岡20:00-20:55「RED ZONE RADIO」
★12/15 FM福岡13:30-20:00「BUTCH COUNTDOWN RADIO」
★12/17 FM福岡6:00-8:00「KING OF SUNDAY」

なぜに、西日本ばかり、、、

寒いからかなぁ~





先日も掲載しましたが

HOTEI 氏の雑誌 プロモーション情報を

もう、ちょーっとだけ解体したいと思います。


まず、本日発売の

★「CHEEK」(愛知限定雑誌)11/22発売号

 これは↑にも書いてる通り愛知限定の雑誌です。

 愛知以外の住人にはなぞですよね。

 どんな雑誌か簡単に言うと

 「東海3県を対象とした女性向エリア情報誌」

 ショッピング・ビューティー・ミュージック・グルメ等等の

 めっちゃ女の子向けの情報誌なのですよ。

 ある意味、どんな内容か気になる所ですので

 調査開始ッすね。後日掲載予定ってことで・・・。

★「GOETHE」11/24発売号

 『仕事が楽しければ人生も愉しい』を、メインテーマに

 ジョージ・クルーニー、ジョニーディップ、ブラッド・ピット

 トム・クルーズ、ボノ(U2)等のそうそうたるメンバーが

 表紙を飾る、ライフスタイルマガジン

 内容は、政治、ビジネス、ファッション、音楽、楽器

 ミュージシャンのクローズアップ記事等など、

 今回のプロモーションでワタクシが一番気になるのが

 この雑誌なんですねぇ~。

★「GIGS」11/27発売号

 言わすと知れた音楽雑誌

 「ロックとバンドと楽器を愛するプレイ・マガジン GiGS」

 国内アーティストのピックアップ、コードの早見表、

 楽譜の見方、ギター・ベースの紹介等など

 HOTEI氏は、2006年03月号以来の登場かと・・・。

★「GQ JAPAN」12/1発売号

 「政治からファッションまで扱う新しい男性誌」

 こちらも、国内外問わず、イカした男性が表紙を

 飾る、ライフスタイルマガジン、

 ファッション、政治、ライフ、住宅、車など、男性の必須アイテムに

 焦点を当ててます。

★「Player」12/2発売号

 「ロック中心の新感覚派音楽楽器専門誌」

 言わずと知れたこちらも音楽雑誌ですね。
 無人島に持っていきたい厳選アルバムとか

 フェスティバルレポート、来日海外アーティスト・

 インタビュー等など

 1968年のレッド・ツェッペリンがレコードデビューした年に

 母体となる本が創刊されてる、由緒?ある音楽雑誌。

★「SOUND DESIGNER」12/9発売号

 「ギターリストのためのレコーディングマガジン」

 録音手法やマイクの立て方、自分の自宅で出来る方法

 エフェクターの設定、機材比較等など

★「KING」HOTEIvs倉科昌高12/13発売号

 「男前道 THE オレ流-キングが定義する、

 新時代のカッコイイ男」だそうで、

 若い日本男児がターゲット?

 金では買えない「超優良資産」に目覚め、それを育てていく事が

 男を光らせるファクターなんだそうだよ!

 日本男子の見果てぬ夢に向けて着火するのが

 この雑誌のコンセプトなんだってさぁ

 で、内容は?

 藤岡弘のコーナーとか北朝鮮問題?

 お笑KINGへの道、グレートBな男百か条(コレ、ウケル)

 だいぶおバカな雑誌です。

 どんな記事になるのやら・・・。



   読んだらまた報告ってことで・・・・。 



 


これ!

ボクの携帯です。

ボクの力作です。my 携帯






















ダイブ、傷だらけですが、お気に入りです。

もともとは、

w31t






au の W31Tです。


たまらなく、暇だったのでやってみました。

波も無くて、お客さんも来ない

佐川のおいちゃんも来ない

・・・・・。

ということで、サーフボードの修理剤を

使って携帯変身作戦を遂行したんです。


方法はサーフボードのリペアとまったく同じ


まず、素となる携帯にサンドペーパー80番で

傷をつけます。この時、傷をつけたくない部分は

マスキングテープで保護します。

(この時点で後戻りはできないのですよ)


次にG柄にマスキングテープを張ります。

ガラス樹脂に黒の塗料を入れ混ぜ混ぜ

硬化剤を入れて携帯に塗ります。

電話もメールもできません。

硬化するのを待ちます。

完璧に乾く前にマスキングテープを剥がし

先ほどの黒のガラス樹脂と同様の

やり方で白の樹脂を作り、出来た溝に

流し込みます。

しっかり乾いたら、150番くらいの

サンドペーパーで表面を均し

無色の樹脂を塗ります。

硬化を始めて、硬化しきる前に

もう一度、無色の樹脂を塗ります。


僕の場合、

「めざせ!DoCoMo の着せ替え携帯」

だったので、クリア部分を厚くしたかった、

5回ほど無色の樹脂の工程を

繰り返しました。


リフォーム中電話に出れなかったのは

困ったけど、できばえには、

満足です。

世界に一つしかない携帯ですもん。


施術日は、今年の梅雨くらいだったので、

結構、傷ついちゃったけど

また、自分で修理できるので、

落として欠けてもへっちゃらです。

でも、本体壊れたらどーしよう!


HOTEI プロモーション情報


■雑誌
★「CHEEK」(愛知限定雑誌)11/22発売号
★「GOETHE」11/24発売号
★「GIGS」11/27発売号
★「FQ JAPAN」12/1発売号
★「Player」12/2発売号
★「SOUND DESIGNER」12/9発売号
★「KING」HOTEIvs倉科昌高12/13発売号
★新星堂「pause」12月フリーペーパー
★「FLYONG POSTMAN PRESS」12/20~配布号フリーペーパー
★「MUSIC UP'S」12/20~配布号フリーペーパー


最近、夕刻に頭上を見上げると

コウモリが飛んでるんですよ。

3日位続けて、

クルクルと頭上を回ってるんです。

「何か伝言でも、あんのぉ?」と

聴いても答えてくれる訳も無く、

石拾って、モールス信号送ってみた、

そーすると、可笑しな動きするんですよ。

やつらは超音波発してますかね~

「前世では会話もできたかも」と

バンパイアに激しく憧れを抱いている

おバカなボクですが、


発見しましたっ。

あのね、実はさ、Ju-Ken君の

最新兵器〝SUGI〟これさぁ

弦の下にピックアップとは別の

四角い何かがあるわけよ。

その四角の中に銀色に光る

何かがあるわけよ。

「ありゃーいったい何?」

って思ってたのよ。

それが、これです。


弦下コウモリ







あのコウモリはこの情報を

知らせたかったんでしょうか???

・・・ただの偶然ですゎ。 ねぇ。

そして、見つけちゃいました。

SUGIコウモリギター

SH-C500 SBL

Body Top : Deluxe Saperi Mahogany,

with bat inray,
Body : South American Mahogany,
Neck : South American Mahogany1P,
(Set Neck)
Fingerboard : Rosewood,
Scale : 24.75", 22Fret,
Fret : Jim Dunlop #6140,



Picups : Sugi Original,
Tuning Machines : GOTOH X-05M XC,
Circuit : 1 Master Volume, 1 Master Tone,
Sugi Deluxe 5 Way Lever Switch,
Bridge : GOTOH GEP-104B XC,
Color : SBL,

Suggested retail : OPEN


いやはや・・・

参りましたね。

このコウモリのインレイは

どんな人が弾いたら似合うんでしょう。

ぶっちゃけ、ほしいでつっ。

でも、

また、「コレクターさん」と仲間内から

言われるのが目に浮かぶ。

それに、これを、弾いてる自分を

想像するのは、激しく嫌だ!

ノリが違うものになってしまう。


それに、それに

ぼくがほしいのは、

ジョンさんのテレキャスですからっ

とにかく、あの音が好きなんです。

あれ以外、目をくれては、いけなのですよ。

てか、コレクター呼ばわりを撤回させる為にも

とりあえず、うまくなりたーーーい。


でもきっと、SUGIのギターもいい音なんだろーなぁ

*布袋寅泰25周年を記念して…
 1.Back Streets Of Tokyo 【BRIAN SETZER VS HOTEI】
*10周年記念シングル
 2.Tokyo I'm On My Way 【PUFFY】
~布袋寅泰メドレー~
*映画『KILL BILL』テーマ
 3.Battle Without Honor or Humanity 【布袋寅泰】
*ゲームソフト主題歌
 4.RUSSIAN ROULETTE 【布袋寅泰】
*ユニコーンの名曲を…
 5.働く男 【PUFFY】
*アルバム『13』収録曲
 6.ROCKET CATHEDRALS 【BRIAN SETZER】

こんな内容でした。

HOTEI氏のジャケットが

カッコよ過ぎてそればっか

見てました(笑)

あれは、革なのかい?

燕尾服だよ?いや、革ジャケット?

途中からの切り替えなの?


いやまあ、そんなことより、

ブライアンのギターは、

すげぇ~

ライブでも思ったけど、

音がしっかり正確でひとつひとつの

音に羽が生えてるって感じ?


PUFFYのあみちゃんそのギターは

ブライアンとお揃いと言うよりも

HOTEI氏とお揃いなんですけどっ

アタイのグレッチなんて

お揃いでもないし、

オレンジだし・・・。

いいなぁ~


いやはや、焦りましたよ。

まさか、バトルをやるなんてっ

世界のHOTEIをアピールです。

HOTEIを知らない人でも

この曲は知ってますよね。

でもっ、不覚にもこれは知らなかった

タランティーノとロバート・ロドリゲスが

この曲を取り合ったってのは・・・。


Battle Without Honor or Humanity

ゴールド、リフィニッシュ、ストラトかと

思いきや、ゼマのメタルトップでしたね

ピートコーニッシュ S・O・S炸裂っ。

そひて、参りました、

ロシアンルーレットッ

まさかっ!まさかっ!まさかっ!

  そう来るとはっ

これには、ゼマのメタルトップの男気音、

ハンバッカーがそうさせるのかしら

この男気サウンドがベストマッチでしょう。

ブライアンの羽の生えた音に対して

HOTEI氏の音には、ニロトが

搭載されてるんです。

でも、ピッキングは優しくて

何であんな音が出るんだろう~と

激しく疑問に思うんですわ。


お久しぶりのHOTEI BAND集結

大西君も、激しくロッケンローしてましたね。

でも、なんなのあのばってんのライトは、、、

だいぶ邪魔なんだけどっ!

久々のHOTEI BAND集結にあの仕切りは

微妙に悲しい、、、、。

ブビンガトップのJu-Ken君がよく見えないんですけど

岸隊長は一瞬よく見えました。

愁ーちゃんは爆音ドラムでしっかりアピールでしょう。

3曲のHOTEIサウンド、

「これがHOTEIだ!」としっかり表現していたと

思います。

やっぱ、かっこいいよ

カッコイイわ


最後のブライアン

このROCKET CATHEDRALS

好きな曲ではあるんですがね。

できれば、ウッドベースのロニーさんの

ベースアクションも楽しみだったのにぃ~

・・・・。


予断ですがブライアンバンドの

ドラムのバーニーさん

バディ・ホリー風じゃありませんか?

まぁ黒縁メガネかけるとそうなる人多いんですけど


お久しぶりのHOTEI BAND

素敵でした。大はつきませんが

満足です。

2日に渡りTV放映堪能できました。

HOTEI氏は

プロモーションの為、各地の

ラジオに登場するようですね。

★FM愛知 11/20「パラダイスビート」13:00-16:00
ゲスト出演
★FM愛知 11/20「パワーミックス」16:00-18:55
ゲスト出演
★Radio-i 11/20「Evening i」18:00-22:00
ゲスト出演

★FM福岡 11/21「SMASH WAVE」16:00-18:30
ゲスト出演
★CROSS FM 11/21「CATEGORY T.T.」16:00-19:00
天神サテライトスタジオ・ゲスト出演

ワタクシも〝SOUL SESSIONS TOUR〟に

向けて、リセットしなくてゎ~


ご存知の方も多いと思いますが

ALBUM「SOUL SESSION」購入者限定イベント開催!

購入者限定のサンクスイベントを全国5会場にて開催します。
(札幌・東京・名古屋・大阪・福岡)
ニューアルバムに封入された応募券でイベント参加のチャンスがあります!
(応募締め切り2007年1月15日消印有効)
抽選の上、当選者には直接ご連絡差し上げます。
イベントの内容は各会場によって異なりますが、

☆☆☆ HOTEIとのギターセッション(1名)
☆☆  HOTEIとのトークセッション
☆   HOTEIとのフォトセッション

を予定しております!
詳細はアルバムに封入されている応募要項をごらんください。
*応募券は初回盤にのみ封入されています。


当たるといいですねぇ~




M1「Stereocaster」
作曲:布袋寅泰
オリジナル:Hotei vs Char(2006)
Guitar:布袋寅泰/Guitar:Char
Bass:Juken/Percussion:村石雅行

M2「気絶するほど悩ましい」
作詞:阿久悠/作曲:梅垣達志
オリジナル:Char(1977)
Guitar:布袋寅泰/Vo&Guitar:Char
Bass:Juken/Percussion:村石雅行

M3「さらば青春の光」
作詞/作曲:布袋寅泰
オリジナル:布袋寅泰(1993)
Vo&Guitar:布袋寅泰/Guitar:Char
Bass:Juken/Percussion:村石雅行

BGM1「Stereocaster」
作曲:布袋寅泰
オリジナル:Hotei VS Char(2006)

演奏:Hotei vs Char
BGM2「さらば青春の光」
作詞/作曲:布袋寅泰
オリジナル:布袋寅泰(1993)

BGM3「since 1955」
作曲:布袋寅泰
オリジナル:布袋寅泰(2006)

BGM4「気絶するほど悩ましい」
作詞:阿久悠/作曲:梅垣達志
オリジナル:Char(1977)

BGM5「さらば青春の光」
作詞/作曲:布袋寅泰
オリジナル:布袋寅泰(1993)

Piano:扇谷ケント/Guitar:古池孝浩





こんな事になってました。

まずは、トーク

セッションアルバムのお話

ここで、HOTEI氏

記録に残らないから良いみたいな事言ってますよね

『残らないから、よかったりするものも

あるじゃないですか?ライブみたいに』と

やはり、bcライブはCD化DVD化は無いのでしょうか・・・。

でましたね、面倒なこと嫌いCharさんのメンドクサイ発言、、、。

リラックスしたトークタイムのようで観ていても

頬が緩んで口角が上がってしまいます。

そして気づきました?

ここで使ってるBGM「since 1955」これ

今度のアルバム『SOUL SESSIONS』の

もう一曲の CharさんとのVS曲ですよ。

たぶん、ガラッと違う曲なんでしょうけど。



M1「Stereocaster」

「Stereocaster」 は、やはり、期待通り

シングル版とは違いましたね。

Charさんのアーミングに瞬きを忘れて

食い入ってしまいました。

出だしは火花散る眼の付け合いって感じで

Charさんも熱くなってましたよね。

楽しいそう!Ju-Kenもたのしそう!

おニューの”SUGI"メイプルトップ?が

いい感じでした。が、たしか、収録の

数時間前も、メイプルじゃなかった?

ライティングのせいかなぁ

アタイの錯覚?

どんな技使ったんだ????



トーク2では、ギターを始めるときのお話

カッコイイから始まってそのうち練習始める

って話なんだけど、この時に

「隠れてね」って言った時の

HOTEI氏の笑顔がとても印象的でした。

ハートに火を着けたい熱いHOTEIさんが

好きです。



M2「気絶するほど悩ましい」



まさかっ!って思いましたよ。

まさかTVで「気絶するほど悩ましい」

アコースティックバージョンを聴けるとは

思ってもいませんでしたから、

スモーキーあたりで、HOTEI氏のリベンジが来ると

思ってたんですから、、、

それにしても、

HOTEI氏のテイラーいいですね。

いい音色です。しかも、フレアパターン

指板まで、フレアですもん、HOTEI氏がほれ込んで

以前、限定販売したものを、メーカーに

お願いして作ってもらったものですね。

テイラーはアメリカで1番売れてるアコギです、

ワタクシもほしーです。

ATSBツアーでもお目見えしたアップライトの

ベースを弾くJu-Ken君

このお二人と演れたら、気持ちよくて酔いしれちゃうと

思います。



トーク3

ギターを始めたきっかけのお話し

これは、HOTEI氏のお話もCharさんの

お話も何度と無く聴いておりますが

HOTEI氏も、ドリフを観て笑ってたんですねきっと

でも、やっぱり、お笑い番組見てても、

ギターに目がいっちゃうんだっ。



M3「さらば青春の光」

アコーステックVer

何度聴いてもいいですね。

透明感のあるスーッと抜けるのに

深みのある音、

HOTEI氏の音が好きです

ハーモニクスのところも好き。

それにしても、Charさんうまいっ

世界にはギターリストがたくさんいて

スティーブ・ヴァイとか美しすぎる

ギターサウンドを奏でる人もいるけど

CharさんってCharさんでいいよぉ

やっぱ天才なんだゎ

Charさんの奏でる優しくて、暖かいフレーズで

閉めちゃってますが、

かなり、濃密な時間だったんじゃないの

4時間にも及ぶ収録だったていうし。



Ju-Ken君の一人ショットもあったし

寒い中バイク飛ばしたとは、思えない

変身ぶり、ヘアスタイルも素敵!

チラリするロザリオ、白いパイピングと
ドットのウエスタンシャツも

黒でのコーディネイトが、SUGIとアップライトを

引き立っててセットともぴったり、

お洒落な凄腕ベースさんです。


30分という短い時間だったけど、

内容の濃~い大満足の僕音でした。

スポンサーがSONYだと、映像も、音も

良くていいよね。


エンドロールの

Bass JuKen を見て

当たり前なのに、ニッコリしてしまった

アタシです。

でも、ハイフォンが・・・・。

フジテレビさーん







気合入れさせてもらいます。

こ~んなコメントが着ました。


   ■ここは

   コメントした人には返信全部しないの?
   なかには丁寧な書き込みされてる方も居るのにね
   特定の人だけなら
   他でやればいいのに
   批判のコメントも全部返信するべきですね


けしてスルーしたわけではないんでよ。

この方のコメントにはずいぶん考えましたから、

いえ、答えはすぐに出たんですよ。

でも、私のボキャブラリーを総動員しても

怒りを買うであろうコメントしか浮かばないというか、

そういう思考というか、、、

何度と無くコメント記入欄を表示したり、消したりして、、、

ここはバトルために開設したわけではないのでね。

私は誰かにとって不誠実であっても、自分には誠実で

ありたいから、いい加減なことや嘘のコメントはしたくないんだ

よね、、、(これも、問題かなぁ~「他人に不誠実でもいいのかよ」みたいな)

ダライ・ラマの言葉で「時として沈黙が一番の答えである、

ということを忘れないこと」ってのがあって今回のがそれに当てはまるのかは

分かんないけど、ノーリアクションだった私も、悪いよね。

コメントをくれた全ての人に必ずしもコメントしている

わけではないのよ。たとえば、2日後にコメントした場合だって

あるし、、メールくれた友人に返信しなくてお叱りを受けることは

日常茶飯事なんで、これは、いかんよと思っているんですが、

話がだいぶそれたけど、

ご意見、ご指摘は受けます。

現に、コメントを削除していないのは、

人には10人10色の考え方があって、

それを、止める事はしたくないから

ただそのコメントに対して私が回答するかしないかは

私だけの問題ではなく、このブログを読んで

くれている皆さんに不快感を与えたり、あおるようなことにならないよう

配慮もしたいとも思ってます。忙しさに感けてコメントしない時だって

あるしね。(ブログやってるとギター弾く時間が減るのよ・・・)

あまりにも抽象的で真髄に答えてない気もしますが

マドンナの昔のコメントを書こうかとも思ったんですが、

それも反感を買ってしまいそうなのでやめておきます。

どうか、楽しく閲覧していただきたい。

そして、スーパーベーシストの飛躍を願いましょうよ。

お願いします。



やばいっやばいっ!

忘れるところだった、、、

先日行われた

Yahooライブトーク

yahooライブトーク







配信開始されました。

活動25周年を迎えた布袋寅泰がライブトークに登場! 

ニューアルバム「SOUL SESSIONS」で共演した華麗なる

アーティストとのレコーディング裏話を語ってもらいました。

また、布袋さんのギターにかける熱い魂のトークは必見です。


12/13までの公開です。
見逃してしまった方は是非この機会にご覧あれ。


Yahooライブトーク


ついでに

「SOUL SESSIONS」アルバム情報

スナフキン?












「SOUL SESSIONS」 2006.12.06 Release
TOCT-26167 ¥3000(税込)

収録曲
BATTLE FUNKASTIC     vs RIP SLYME
BACK STREETS OF TOKYO  vs BRIAN SETZER
TAKE A CHANCE ON LOVE  vs BRIAN SETZER
STEREOCASTER       vs Char
SINCE1955          vs Char
QUEEN OF THE ROCK     vs土屋アンナ
タンタルスの誤読       vs町田康
ボルサリーノ         vs葉加瀬太郎
東へ西へ           vs井上陽水
PHOENIX           vsDAVID SANBORN
MIRROR BALL~奇蹟の光   vs吉田美奈子
カラス            vs中村達也

※曲順不同


これタワレコで買うとギターピック貰えるんですってよっ。


詳しくはこちら