私はもともと非常に姿勢が悪かったんですね。
猫背だったし、両足の左右のバランスもおかしかった。

姿勢が悪いと感情や思考も滞ってくるそうです。
視野が狭くなったり、すぐに腹が立ったり。
経営者として、そういう状態が続くのはあまり好ましいことではありません。

そこで友人に薦められて始めたのが「えなBeauty」です。
担当して下さっているのは友人のまゆらさん。
下のリンクのサロンです。

HealistSalon あのわ

一度受けてみて思ったのが、これは本物だということ。
まず歩いてみて、接地する感覚が以前より段違いにあがっているのです。
体の正中線にまっすぐにエネルギーが通っている感覚が実感としてわかるのです。

まゆらさんが言うには、それが私の本来の状態なのです。
その状態を維持すること。体に染み付いてしまった悪い癖をとことん直してしまうこと。
そのためにはもうしばらく通う必要があるようですね。

本来これは女性用のヒーリングなので、男性の私が受けられることは非常にラッキーなようです。
しかも相性の良いHealistにめぐり合えました。

女性で興味のある方はぜひ一度お問い合わせくださいませ。
これは本当に効果があります。おすすめです。


女性の皆様に朗報です。
効果が確実で、おそらく誰にでも可能なダイエット法を編み出しました。

それが今回ご紹介する「空腹感ダイエット」です。

まず食べる量を減らすでも良いですし、まったく食べないでも良いので、胃が空腹感を訴えるまで待ちます。
その後、その状態を維持するように心がける。
それだけです。
それを続けるだけで確実に体重は減っていきます。

基礎代謝+消費カロリー<摂取カロリー

簡単に説明しますと、この状態が続くと脂肪が蓄積されて体重が増えていきます。
おなかいっぱいにものを食べてしまう人は、慢性的にこの状態にあると言えます。

基礎代謝+消費カロリー>摂取カロリー

この状況を続けますと、必然的に体がカロリー不足から空腹感を訴えます。
ですから空腹感こそが痩せていることの証拠であると言えます。

この状態を維持するためにやるべきことは、自分自身の状態を客観的に見る習慣をつけること。
そして空腹感と仲良しになることです。
おなかがすいてきたらこう思うのです。
「空腹感が今、私の脂肪を減らしてくれている。ありがたいなあ」

で、その想いを強化するためにもうひとつやるべきことがあります。
それは、一日2回体重計に乗ること。
寝る前と、起きた後。
寝る直前に空腹感を維持することに成功すれば、一気に体重を落とすチャンスです。
寝ている間は基礎代謝だけで体重がみるみる減っていきます。
日によってはびっくりするくらい体重が減ることもあります。

ただし行き過ぎると低血糖になってしまうので、最初は少しづつ体を慣らすことから始めたほうが良いですね。
プチ空腹感ダイエットで、毎月1キロ落とすくらいの気持ちで良いと思います。

このダイエットの良いところはまったくお金をかけなくてもできるということ。
道具も、運動も、おまじないも一切必要ありません。

まずは今日から試しにやってみてください。
本当にびっくりするくらい効果がありますから。
ちなみに私はこのダイエットと肉体労働を併用して2ヶ月で15キロ体重を落としました。
それまでにマイクロダイエット、豆乳バナナダイエット、インスタントアブと様々な有料ダイエットに挑んでさっぱり成果がでなかったのに、これだけはうまくいきました。
本当におすすめです。
まだ未定ですが、いま当社では新しい事業を考えています。

それはアーティストを企業様に紹介するというビジネスです。
手数料をいくら頂くとか、どのようにキャッシュフローに結びつけるかとか面倒くさい部分は後で考えるとして、
とにかくこれをやってみたいと思うのです。

そもそもどういう事業か?

いま不況が声高に叫ばれています。
そのもっとも大きな要因は、私が思うにこれまで隆盛を誇ってきた多くの事業が、成長期から成熟期に向かいつつあるということがもっとも効いていると考えられます。

例えば家電メーカー、銀行、消費者金融、自動車メーカー、デパート。
こういった高度成長期をささえてきた産業のほとんどが、今、赤字に苦しんでいます。
なにをやれば再び成長軌道に乗せられるのか、どの会社も模索している状況にあります。

そんな中で、古い産業に新たな価値を付け加えることができる事業は、私はアートしかないと考えます。

これまでビジネス界では左脳で考えられるありとあらゆる施策を打ってきました。
リストラ、不採算事業からの撤退、海外への拠点の移動、IT化の促進。

しかし、もはやそれだけでは追いつかないほど需要の縮小がひどくなっています。
今年の税収は33兆円しかないそうです。
10年前と比較して、2割近く減っています。
このままでは国の財政が持ちません。

アーティストを従来の事業と組み合わせて、まったく新しい価値を生み出すこと。
それが私の狙いです。

どうすればうまくいくのかまったくわからないのですが、むしょうにわくわくしています。
とりあえず動いてみようと思います。

関心のある方はメールをください。
お待ちしています。