万博の入場者数がすごい!
たとえ休みが取れても、この混み方じゃもう行けないな…。
インドネシア館にもう一度行きたかった。
夜行ったときに踊ってたお姉さんをもう一度見たかった(そんな理由かよ!)
万博の入場者数がすごい!
たとえ休みが取れても、この混み方じゃもう行けないな…。
インドネシア館にもう一度行きたかった。
夜行ったときに踊ってたお姉さんをもう一度見たかった(そんな理由かよ!)
昔から好きで見ちゃうんだ、これ。
チームごとに色んな考え方があって、それがカタチに反映されるから、機体を見てるだけでも十分面白い。
飛んで行くところでは人間ドラマ的なものも感じられるし…若いっていいなぁ!
学生時代にこんなのに参加できていたらすごくいい経験になるだろうな。
そろそろそういうことも考えておかないといけない時期だ、と既婚の友人に言われてしまった。
相手もいないのに…と思うけれど、でも相手になるかも知れない人が年上だったら、「相手が結婚について真面目に考えているかどうか」が判断材料の一つになることもある、と。
はっきり言って、今までほとんど考えたことがない。
想像しようとしてもうまく想像できない。
…なんて言ってちゃダメだ、と。
そういわれて一つだけ、昔から思っていることは…
「子供(が万が一できたとしても)はアトピーと無縁でいてほしい」
くらい。
なんつー暗い話だ(-_-;
自分の気持ちを、余すことなく、過剰にもならず、きっちり表現できる・伝えられる言葉を、必要な時すぐに作れたらどんなにいいか、と思う。
大事なときに限って焦ったりしちゃって、うまいこと言葉が出て来ないんだよなぁ。
"All I can say is too much, too little, too late."
("Too much, too little, too late" by Jellyfish)
(下の続き)
…そして信じた挙句に本当に裏切られてたときの、やるせなさとむなしさと切なさと悲しさったら(-_-;
それでも相手を許すのがオトナってやつなのか?
それとも怒るべきときは怒るのがヒトのココロとして正しいのか?
時がたてばまあ許せるんだろうけれど、その直後は、悲しむと同時に怒る、というのが今の自分の見解。
見解じゃないや、気持ち、だ。
それを帳消しにできるくらいの楽しいことが自分の人生に早く起きますように。。。
ってなんだか大学生時代に書いた文みたいだな。
不安になると、人を疑ってしまう。
それが表に出ることはほとんどないんだけれど、ほとんど必ず、そうなってしまう。
不安な気持ちを人のせいにしようとしているのかもしれない。
たいていの場合はぜんぜん大した理由でもない。
直せればいいんだけど。
そしてまた出てくる、この言葉。
Keep believing.
そんなオーバーな、と思う人がいるかもしれないけれど、自分にとってはぜんぜんオーバーじゃない。
長年悩んで試して苦しんでもがいてあがいて…。
世の中、そう簡単にはいかない、と思いつつ。
そういう何かを持っている人はきっとたくさんいるはず。
でもそれが解決するときって、ひょっとしたら意外とあっけなく解決してしまうのかもしれない。
すべてがそうではないにしても。
ただ、そのきっかけを作るのは、結局は自分自身なんだろうな。
失敗してもあきらめずに、解決できると信じて動き続けることが大事と思う。
ほんとうはブログのタイトルにしたかったけれど、堅すぎるからやめた、大好きな曲からこの言葉を。
"Keep believing, you can find a way.
Keep believing, you can find the day.
Keep believing, you can make it stay."
("Keep Believing" by BADFINGER)
何気なくニュースを見てたら、少子化問題の特集をしていた。
秋田県のほうでは少子化対策がうまくいっていない一方で、市や企業が積極的に取り組んでいて、うまくいきそうなところもある、と出てきた。それが自分の住む刈谷市だった。
ぜんぜん知らんかった。独り身なんで当然といえば当然か。
そういえばさっき本屋で立ち読みしてたJ'sティーポには、とある会社が古い車のレストアをしている、という記事が出ていた。自分の出向している会社…。
・ ・ ・
老人でも迷わないくらい簡単な携帯を老人が娘からもらうのは、持たせとかないとどこ行っちゃうか心配だから…などとふと考えてしまった。
世の中には、いろんなモノの見方がある。もちろんこれは悪い例だけど(v_v;
愛知県刈谷市の台風の影響。
夜から雨風ともに激しくなり、ほぼ一晩続き、夜が明け、出勤する頃…雨が止んだ。
それじゃ出勤できちゃうじゃん!
自宅待機の連絡を心待ちにしてたのに…。
これが寝つきが悪くなっただけでただの嫌がらせだ!
なんて、言ってられるだけでもよしとしよう。
・ ・ ・
最近国内外のモデルチェンジしたクルマが、ことごとく「かなり」大きくなってる気がする。
シビックとか、プントとか、クリオ(邦名ルーテシア)とか、なんで3ナンバーにまでなっちゃうんだ!?
あんまり大きいのは好かん。
…とはいうものの次に乗るのはきっとクリオだろな。