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CPUランキングまとめ(2/24時点)

1位

 

2位

 

3位

 

4位

 

まさかのCPUランキングトップ4はAMDのRyzenが占めています

22位 ↓いずれか使ってみたいハイエンドCPU

 

そしてINTELは5位に入っTEL(激寒)

 

今後の動向が楽しみだ

こんばんは。

いつか欲しいと思いつついらないなと思う最強ゲーミングPC

(あと数年すればハイエンドではなくなると思いますが)2020年春に組める最強家庭向けゲーミングPCを構成していきます。

 構 成

マザーボード

 

 

CPU

 

CPUクーラー

 

GPU

 

 

RAM

 

 

ストレージ

 

 

電源

 

ケース

 

Windows10

 

ディスプレイ

or

 

マウス、キーボード

 

 

 

こんな感じでしょうか。いやーお値段もハイエンドですな

合計金額は90万円ぐらいでしょうか。ヒョエーー!

ここに簡易水冷や本格水冷、4kディスプレイなんかを足したら"最強"といえそうですね。

個人的にXEONやスリッパも気になります。

こんにちは。皆さんは「ジャンク自作PC」をご存じですか?

動作未確認(ガラクタ扱い)のPC部品を組み立てて一台のパソコンを作ることです。

動かなかったらゴミ、動いたらラッキー程度の気持ちで取り組むのがいいです。神経質な人にはお勧めできません。

ジャンク自作PCで必要な物

電源

電源

適切な容量、信頼度の高いメーカーを選ぶのがよい。下手すると発火したり破壊したりする。

 

 

 

マザーボード

部品を載せるベース。種類が多いので面倒くさい。CPUによってはBIOSアップデートが必要。

メモリスロットが多い、部品が綺麗、埃が少ない、PCIeが多い、CPUソケットピンが折れていないかをチェック

 

 

CPU

マザーボードのホームページにある対応CPUを使わないと動かないor不安定に。慎重に選ぼう

表面は綺麗か。AMDCPUならピン折れがないかを確認。

 

 

GPU

PCIeX16に対応するグラボがあると良い。例外として古いマザーボードにはPCIeが搭載されていないこともあるので注意。CPUにオンボードグラフィックがある&マザボが出力対応している場合はいらない

落札相場と照らし合わせたり、やりたいゲームで使えるかを調べたほうがいい

 

 

RAM

通称メモリー。最新はDDR4だが種類が多いので注意

 

 

 

ストレージ

SSDとかHDD。古いボードはIDE接続だったりする。ジャンクでも大体はSATAが多い印象

 

 

 

ケース

見た目を大きく左右する。ジャンクは大体黄ばんだりベタベタと汚いので素直に新しく買っていいと思う(ATXやmicroATXなら現行のマザボと互換性があるため)

 

 

 

周辺機器

キーボード、マウス、ディスプレイなど

その他ケーブルやドライブ、ケースファンなどお好みで

 

買 う 順 番

 

①②CPU

 

②①マザーボード

CPUとマザーボードは必ず適合するものを買ってください

 

③CPUクーラー

マザーボードに入れば多分大丈夫です。足がついていない奴は控えましょう。バックパネルがない場合も同様です。

 

④メモリー

規格が合うものを買いましょう。マザーボードに入れば多分大丈夫です。DDRとSDRAMは混同できませんのでご注意を。リスクも考え余分に買うのがおすすめ。あとはできる限り大容量メモリーを買ってください。ゴミが増えます(DDR2だったらせめて1GBか2GBを買いましょう)

 

⑤電源

出来れば新品がいいです。無理なら埃の少ない大容量電源を買いましょう。24pin,6+2pin,4+4pin,SATA電源ケーブルがあればなおさら良しです

 

⑥ストレージ

とりあえず7200rpmの120GBHDDがあれば何とかなります。(40GBは無理。最低でも60GB無いとWin10を入れると余裕がなくなります)

 

⑦グラフィックボード

最低でもGTS240ぐらいは買っておきたいです。うまくすればGTX980に巡り合えるかも

 

⑧ケース

ヤバいやつは100円や500円で手に入ります。

 

⑨周辺機器&その他

青い箱から漁ってください

 

参考になれば幸いです。画像は「いらすとや」のイラストを利用しています。

 

こんにちは。

クリエイター向けのPCって高い気がしたのでもっと安く組めるかとブログにしてみた次第です。

10万円以下(OS含めず)で組めるようにしています。

性能で言えば多分15~20万円相当です

皆大好きi9-9900kと同じく8コアです!

 構 成

ケース

 

電源

 

マザーボード

 

CPU

 

GPU 用途で決めてください。動画ハードウェアエンコードの場合NVIDIAのCUDAコアが必要になってきます。また、RX570などAMDのグラフィックボードはVRAMが多くコスパでは優れています。

 

 

 

RAM

 

ストレージ

 

 

 

Windows10

 

参考までに

前回の記事を読んでいない方はまずこちらを✓チェック

『OS込み\52000- 格安!普段使い&業務用ミニPCの構成を考える【PC構成#1】』
https://ameblo.jp/one-head/entry-12577292083.html

他の方の検証を見る限り前回のCPUだと最新のゲームは厳しいらしいです(フォートナイトは低画質で60fpsでるとかなんとか)

前回のPCで快適にゲームする構成を解説していきます

今回ステップに分けてゲーミングPCにしていきましょう

 

 

グラボ搭載

皆大好きグラフィックボード(ビデオカード)を積みます。一番効果は大きいと思います。

〇~1万円 低画質で大抵のゲームが動くようになります。補助電源のいらない省エネPCになります。

 

〇~2万円 RX570は補助電源が必要ですが前回500W電源を買ってあれば問題なしです

 

 

これを追加してゲームの設定を下げれば大体は60fpsで動くようになります。

単純に値段をかければゲームは快適になります。

前回紹介した電源は6+2pinまでのグラフィックボードに対応しています。

 

②CPU交換

次はCPU換装です。いくらグラボが良くてもCPUが遅ければ足を引っ張ります。

とりあえずマザーボードはAMDのAM4ソケットなのでBIOSが対応していればRyzenなどは動きます。

まずは1.5万円で買える6コアCPUは如何ですか?

なかなかコスパはいいと思います。

内臓グラフィックはついていませんので①のグラフィックボードは必須です。

③メモリー

ヘビーにPCを使う人は増設がおすすめ。できれば同じのを使うのがいいです

↑前回紹介したのと同じRAMを増設すれば計16GBとなります。

↑速さと容量を求めるならこちら計4枚とかもお勧めです(8GB*4)

④SSD

皆大好きSSD。OSの起動やゲームのロードが爆速になります。

容量や会社はお好みで

 

 

⑤LEDやケース

透明なケースを買っている方限定ですが光るファンやメモリーでドレスアップするのも面白いです。

 

↑micro atx

↑atx

 

 

閲覧ありがとうございました!ハヴァグッドPCライフ