息子は
幼い頃から
宇宙の記憶を持っていた
15歳の時に
宇宙と繋がった
高次元では思い通りでも
3次元生活は
なかなか大変らしい
息子が教えてくれる
興味深い宇宙の話
平和な日常の
小さな奇跡を綴るブログ
ワンフラットワールドの母
chee.calm(ちー.かーむ)です。
いつもたくさんのいいねやコメントやリブログありがとうございます。すべて楽しみに拝見しております。
皆さんからの反応を通して、息子の言う事が真実なのかどうか、答え合わせをさせていただいてます。
コメント欄のすべての質問にお答えすることは出来ませんが、息子の気分次第では返答できることがあるかもしれません(笑)。
運が良ければブログ記事内で返答いたしますので、宝くじを買った気分で気長にお待ちくださいね。
そして、コメントやリブログでは好意的な意見の方が多いのですが、前回の記事あたりから否定的な意見の方もぼちぼち出てきました。
そりゃあそうですよねえ…。
親の私でも驚く、息子のぶっとんだ発言。
にわかには信じがたいですよね。
今まで地球生活を送ってきた私達にとって、特にスピリチュアルや宗教を信じてきた方々にとって、息子の発言は地球の常識を根底から揺るがすような内容が多いのですから、反論があって当然のことです。
息子の言う真実と、皆さんにとっての真実は違いますし、反論したいお気持ちも十分にわかります。
ちなみに息子はその反論リブログに対して、何と言ったかと言うと…
も・の・の・あ・は・れ
(物の哀れ)
たった一言で片付けてしまいました。
それも、おちゃらけた顔で
こんな言葉、一体どこで覚えたんだろう?
高校で習ったのかな?
調べてみたら、
「しみじみとした情趣や、無常観的な哀愁」という意味だそうです。
あえて宗教用語を引用したみたいですね。
いかにも地球人らしい価値観だと、哀れみを感じたようです。
実は息子、以前にこんなことを言ってました。
おかあさんには悪いけどさあ
このブログを
読む人がいなくなるのが
僕の理想だよ。
何が真実かなんてどうだっていいんだ。
アセンションには予習なんて必要ないんだから。
このブログなんて読まないで、
ただ人間を「生ききる」方が
アセンションが早いと思うけどなあ。
確かにねえ…。
一人一人のアセンションの状況には段階があり、このブログで話してる内容が理解できない方も多いと思います。
違和感を感じたり、人に頼らずにアセンション出来る方は、このブログを見ない方がいいのだと息子は言ってますよ(笑)
それでも、私が楽しんでるうちは書いちゃいますけどね。読んでくれる人がいるだけでありがたいですから。
それから、こんな疑問を持つ方も多いようです。
宇宙は地球に介入しないと言うのに、なぜ現在の宇宙戦争には宇宙人が介入しているのかという疑問です。
そもそも、地球人が言う宇宙の規模と、息子が言う宇宙の規模が全く違うため、解釈に違いがあるようですね。
ここでいう規模とは、物理的空間のことでなく目には見えない次元を含めたものです。
高次元とか低次元とか、そういう言い方をするとかなり上から目線になってしまうので、今まで避けてきた表現なのですが…
そろそろ、ちゃんと説明しないといけませんね。
例えば、「光の銀河連合」と呼ばれる宇宙存在たちが管理する次元帯、これを宇宙と捉えている方も多いかもしれません。
でも、息子からすると銀河連合は「地域の消防団」的なスケール感覚なんだそうです
しかも、すでに地球上の事象に介入して地球人に影響を与えてしまっているので、宇宙的に見るとかなりのマナー違反なんだとか。
例え人間が言う「光側」であっても「闇側」であっても、宇宙の技術を他の惑星に持ち込んだり、低次元の惑星で宇宙的な能力を使うことはマナー違反だと息子は言ってます。
ですから私が、「光側」がどんなに活躍して「闇側」を掃討したのかや、Qチームの天才的な作戦が成功して地球大改革が進んでいること、GESARA法や量子コンピューターの技術が解禁になることなどを伝えても、息子は手放しで喜んではいないのです。
もちろん、人間としての息子は、これから安全に生活出来るようになることに対しては歓迎しているんですよ。
ただ、息子の宇宙的な視点からは「またやらかしてんなあ…」という感覚のようです。
息子が言うには、物理的空間の惑星や身体をもつ宇宙存在は低次元であるとのこと。
低次元であればあるほど、その惑星に生きる存在をまとめるためには価値観や理由付けが必要になり、複雑な学問や法律やシステムが作られ、管理されていくのだそうです。
その中で、宇宙的な技術や能力を使ってしまうのでしょうね。
こうなってくると、本当に何が正しくて何が間違いなのかわからなくなりますね。
強調しておきますが、息子は決して銀河連合を裁きにきた訳ではなく、地球の現状を調査しにきただけだそうですよ。
息子が言う宇宙の基本スタンスは
「善悪を判断しない」
「何でもアリ」
「失敗したらやり直すだけ」
「最終的には全部1(いち)」
だから、
光なのか闇なのか、
善なのか悪なのか、
そんなことはどうでもいいんだそうです。
息子の言っている意味が、わたしもだんだん理解できるようになりました。
宇宙の目的は「循環」することだと考えると、分断されていた地球を「再循環」させるためには、銀河連合も「やらかすしかない」状況だったんじゃないでしょうかね。
いずれにせよ、これから地球は奇跡的な進化が起きるわけです。
地球上に生きる「低次元」の私達にとっては、大歓迎のイベント。
楽しみに待ちましょうね。
あなたが勇気ある一歩を
踏み出せますように