息子は
幼い頃から
宇宙の記憶を持っていた

15歳の時に
宇宙と繋がった

高次元では思い通りでも
3次元生活は
なかなか大変らしい

息子が教えてくれる
興味深い宇宙の話

平和な日常の
小さな奇跡を綴るブログ




ワンフラットワールドの母です。

本日のテーマは、カルマや天国と地獄の存在についてになります。
コメント欄からのご質問と、息子の回答をご紹介しますね。


Q.
こんにちは(*^^*)
いつも、楽しく読ませていただいています。
既出でしたらごめんなさい(読み落としがあるかもしれないので(^_^;)

なんでもありと言う話ですが、昔から言われる天国や地獄の話も賛否両論ありますよね。

地獄やカルマの話を用い、人間社会でしてはいけないこと!として説かれます。
あれについてくわしくお聞きしてみたいのですが、いかがでしょうか?

私たちは、すでにそういう話が前提にあって育っていますし、そんな悪いことはしたくもありませんが気になります。


A.
天国?

ん~これも
宇宙のクラウドのことを
言ってるのかな。 

天国、もうひとつの地球、
ワンネス、集合意識 、源、ソース
魂、ハイヤーセルフ、自分軸…

多分、全部同じじゃない?

宇宙のクラウドのことを
人間が違う言葉で
表現したものっぽいね。

宇宙は
良いとか悪いとかの
判断はしないから

カルマも
地獄もないよ。

どっちも
人間の教育的な教えだろうね。

地球だと

良い悪いっていう
2面性の教えだから

光が天国なら
闇が地獄っていう
対極の世界を作ったんだろうね。

そもそも
罰を与えるってことは
罰を与えられたという
価値観がなければ成立しない。

カルマや地獄は、
価値観があるからこその
人間的な考え方だよね。


確かに
人間が死んだら
経由する世界がある

死んだあとに行く
駅みたいな場所だよ。

アセンションは

宇宙側のエネルギー体の意識は
宇宙に帰って、

人間側の身体は
死ぬことになる。

その処理が複雑なんだ。

今までおかあさんに

人が死んでからの
話をしなかったのは
怖がらせないようにしてたわけじゃないよ。

説明がややこしいから
面倒くさかっただけ。

生命体が亡くなるっていう
処理があるってことは知ってるけど、
僕も詳しくはわからないんだ。

担当者にお任せ。

その処理が終わったら、
宇宙側の意識は
クラウドに戻れる。

地獄に落ちるかも、なんて
考えなくていいよ。

いいことしても
悪いことしても

みんな全員
クラウドに戻れる。




それよりもさあ…

僕には
もっと
難しい課題があるんだ…。



宇宙の課題かって?

違うよ。
高校の課題だよ!



地球の数学、
あれ何なんだよー。

宇宙のことの方が簡単だー。


先生に僕は言いたい。

数学って
何のために勉強するんですか?って。
こんなの
宇宙じゃ使いませんよって。

きっと先生は
「生きるためだ」って言うんだ。

それは「良く」生きるためですよね?
ぼくは「悪く」生きたっていいの知ってますよ。

どうせ
みんな宇宙に帰ったら
記憶はなくなるんですよ。

意味無くないですかって。

あー、まじで
先生に言いたいわあ。

月曜日から学校が始まるんだ。

数学の課題
やらなくちゃ…。





あなたが勇気ある一歩を
踏み出せますように

ワンフラットワールドの母
chee.calm(ちー.かーむ)