

Yukariです。ユニットで合わせるイメージが固まっていく。
イベントごとに選曲を考えるし、このユニットの個性がよい感じに重なっていくので
11月、12月を経て1月の新しい楽曲もとても面白いステージになるように思っている。
コツコツ練習ということに向き合いたい。
さて、このYouTubeに載せた曲は、観客のたくさんの方の拍手と、
カラオケ歌い終わってから、リアクションをいただいた曲。
(すでに前向きな捉え方になってる(私)もっと反省せなあかんのですけどね)
好きな曲の1つで、カラオケで歌うリスト曲で、
ピアノ弾き語りしたことはあるけど、ギターの弾き語りはまだ練習中。
楽しく弾き語りしてみようかなと。
10000回とか、10001回とか、歌詞に出てくるけど、
もちろん例えた歌詞の表現だろうけど、
熱心にやってみないと、わからない世界ってあるんだろうね。
ギターも歌も、楽しく長く続けている〜。
2024年の始まりも、
イベント企画考えたり、音楽活動のこと準備したり、楽しく練習できるっていいね
というわけで、この動画投稿する??って迷いつつも、
変わらず、熱く歌いました。 yukari
シンガー
シンガーYukariはそのどよめき、面白い!と思ってテンションがあがった。
カラオケチャレンジ(1回目Yukari)
1月6日、7日限定の
Umieイベントへ。
シンガーYukariいってきました。

小学生が弾くマリオのピアノと、ビートボックスのセッション。
響くビートボックスの音を感じながら、ピアノを弾く面白さは子どもたちにも伝わる。
マイクのセッティングを片付けした後に、ショート撮影。
音響があった方がもっと響く。
たまたま音響片付けた後だったので、それなのに、こんなにも聞こえる!
そして、小学生のピアノはビートボックスの音を聞いて生き生きとしているように思う。
誰かと奏でる楽しみがわかって、いい時間だった。
ビートボックスのゲストとセッション、今の時代にとっても合ってる。
定期的なワークショップ、ゲストコーナー、出張講師など可能性いっぱい。
イベントご相談はYukariまで。
ZaChooもYukariも、長年、それぞれの音楽活動をしてきている。
ジャンルの壁みたいなのを越えて奏でる!ということが、ユニット名
one.crossoverと関係している。
フィールドがまったく違う。
それぞれユニークで、そこが混じり合ってまた
新しいものが生まれている。
one.crossoverの「クロスオーバー」という名前の由来だったりする
時々、Yukariの動画を載せてみよかな。動画は、国内の2017年のときの。
アメリカ人のシンガーさんとの共演、コミュニケーションを英語でして準備した。
DUOで歌ったイベントは、大阪市内の教会、レストラン、京都にある大学で、
あれ、3回ぐらいだったのかな。日本に来られたタイミングで繋がりある方を通して知り合った。
会場は、大阪市天王寺区にある【日本バプテスト大阪教会】
ボーカルはチャリティロックハート&ゆかり☆Gospel、ギターの住吉健太郎、ピアノDreneさん
お届けした【ゴスペル音楽会】という主催イベント。
一緒にステージ共演できたらどうなるだろう。小さなわくわく、願い、少し膨らんでいく。
ことばにするときは本当にドキドキしていた。
英語でコミュニケーションを取ってみて、楽しくステージで立った。
(ちなみにYukariは英語の教員免許を持っていたり、洋楽がとても好きだったりします。)
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