京都では、毎年7月31日夜から8月1日早朝にかけて愛宕神社を参拝すると
千日分の火伏・防火の御利益があると云われる、千日通夜祭(通称千日参り)が行われます。
(京都のお家の台所にはこのお札が必ずと言っていいほど貼ってあります
)当日、麓の清滝から山頂の愛宕神社までの約4kmの登山道(表参道)には
翌朝まで明かりが点灯され、とっても風情のあるもの☆でも、とっても辛いようです。
Rumiさんは毎年必ず登っております


その愛宕山の麓にある奥嵯峨の鮎司平野屋さん

とっても京都らしい☆というお料理屋さんなのでご紹介したいと思いました

時代劇の撮影でもよく使われているこのたたずまい


悪党の隠れ家で使われている事が多いですね

中はこんな感じで風情たっぷりです



まずはじめに“おしんこ”と呼ばれる和スイーツでお出迎えして下さいます

黒糖の甘みで疲れがとれますね


鮎の背ごしです
鮎のおつくりですね。
メインディッシュの鮎の塩焼き

蓼酢がおいしいです☆

鮎寿司☆

鮎粥☆

その他いろいろ全10品出して頂きました

おなかいっぱい



ネットで色々と調べていたら…


??


