神社は女性器をもとに作られている(by子宮委員長はるちゃん)

と聞いても、「なんだそのこじつけ?」としか思えてなかった私です。

 

 

膣口=鳥居

 

 

膣=参道

 

 

子宮=お宮

 

 

だが今は、

それってすごいじゃん、

自分のなかにパワースポットがあるんじゃんビックリマーク

ちょっと奥さん、知ってました?!

という感じ。

 

 

参道と産道って語感似てるし、お宮も子宮も「宮」って呼ばれてる。

果たしてこれは偶然なのでしょうか?(やりすぎ都市伝説のテーマ♪)

 

 

生命が宿って育まれる「子宮」という臓器を考えると、

そこに壮大な宇宙があるとも思えてくる。

「子宮」は叶うという可能性を100%秘めた場所である。

なぜなら、神様や先祖の願いは子孫繁栄であり、

神社の「お宮」は願う場所だから。

 

 

女性は最初から応援されてる。

どんどん願って、望んで、叶える存在。

だから「叶姉妹」って命名したのねー

なんて納得したりして。

 

 

妊活の挙句、ついに子宝に恵まれなかった私。

数年前だったら、

ざけんなよ、じゃあ子供産んでない女は除外かよ!?ムキー

ってクダ巻いてたけど、今は「女性みんな」のことを言っている、と分かる。

子宮を摘出した人、生まれつき子宮がない人(私の知り合いにもいる。)も、ね。

エネルギーでそこにあるから。

 

 

それでお宮の中には「鏡」がある。

扉を開けたら、そこに映っているのは自分。

「神様はあなた自身だよ。」ということ。

神道ってすげービックリマークびっくり 宇宙理論じゃんビックリマーク

 

 

 

私の鳥居はお手入れもしてない、草ぼーぼー状態だった。

「下の毛のケアは女性のたしなみ」という八木さやちゃんの一言でハッとした。

あそこをワックスでぜーんぶツルツルにしたら、

めっちゃ爽快・清潔感ビックリマーク

ワンランク上の品性を身につけた気さえする。

 

 

私たち女性は、歩くパワースポットビックリマーク

宇宙を内に秘めているビックリマーク

どんどん開発していくぞービックリマーク