ずっとやってなかった
やってみたかったことがあって
それをそのまんまにしておいたら
夢は夢で終わってしまって
現実にできる奇跡は起きない


それをするためには
はじめの一歩がとにかく肝心ビックリマーク


具体的な一歩は
「応募」爆弾


できるかできないか決める前に
とにかくまずはできることから
やってみる機会を得ることから始めるとひらめき電球



この「応募」っていうのは

最近ハマっている象さんが解説してくれる

「ゆめをかなえるぞう」に出てくるお話のひとつ



ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球


アメリカは
失敗は成功のもとだと本気で思ってる文化


一方で日本は
失敗したらもう再チャレンジする資格がないえー
と思われたり
思われてるんじゃ?ショボーン

と思ってしまったりする文化


だからこの「応募」することへの障壁が必然的に高い



クラッカークラッカークラッカークラッカークラッカークラッカークラッカー



不思議なのは

このらっきぃは日本製なんだけど

「応募」してみることへの

自分の中でのハードルがとても低い



思考回路を書いてみるとダウンダウン



ん〜

とりあえずやってみ

まぁうまくいったりしたら

儲けもんだし爆笑


そもそも上手くいくかいかないかに関わらず

やってみること自体が面白くない?

やっぱり面白そうだよね?

やらないよりやってみた方が絶対面白いよね?

そりゃそうだ

やってみた方が自分的に面白いわ照れ

やってみるか口笛



…と

いつもこういう思考回路になり

やってみるらっきぃ音譜音譜



しかし問題なのはここからで

失敗することを恐れなかったあまり

本当に後戻りできないラインを

そこまで考えてなくて



うまくいくかにこだわらないばかりに

うまくいくような気がしていて

うまくいかなくてもいいかなと思っていて

うまくいかないことが明らかになった時に



あれ?

これってまずい?

ひょっとして…キョロキョロ

てか普通にこれは

今このタイミングで失敗したらまずくない?滝汗



とこうなります。

失敗することは悪いことじゃないんだけど

失敗しても大枠は回るようにしておく



これが大人のらっきぃラブラブってやつよね



なのにこのらっきぃは



んーびっくり

だめかキョロキョロ

そしたら

転んでタダで起きるのはもったいない感じだし

転んでもただでは起きないって方法

やってみたらおもしろいかな?

そりゃやってみないより

やってみた方が面白いよねおねがいおねがい



と、

さっきと同じ論理で

勝手に自分で納得して次に移ると



この繰り返しのらっきぃ

ラッキーが来るのを楽しく待つには

ラッキーを呼び込むには

もってこい音譜音譜の思考回路なのかしらっきぃひらめき電球ひらめき電球



そんならっきぃの自慢のらっきぃボックスはこちらダウン


らっきぃの幸せの素がぎっしりラブラブドキドキ




これでしばらくラッキー間違いなしのらっきぃラブ