once i was enid.

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音楽のこととか。

Amebaでブログを始めよう!

友だちが絶賛していたAntony & The Johnsonsを聴いた。
The Crying Lightというアルバム。ジャケがいかす。
ぼーっと聴いていたらなかなかいいかんじだったけど
ちょっとおおげさなだな、と思っていたら舞台音楽をやっているとか。なるほど。

サマソニに続きフジの第1弾出演者が発表されました。
今年はやすみをとって行ってみようかと思ってたのですが
なんだかこれといって惹かれるひとがいなかったのが残念でした。

そもそも虚弱体質なので炎天下で何日も過ごせる自信はないし、
ちいさな箱で好きな音楽だけ聴いてるのでじゅうぶん満足してしまっている現状。
でも野外ライブ好きは皆口を揃えて「一度行けばよさがわかる」と言う。
外で音楽聴くよさは知ってるけど、自分には野音と鶴ロックが精一杯かと思われます。

土曜に下北沢でオロカモノポテチのリリースパーティーがあるらしい。
UNITですこしみた。よあけまえという曲がよかったです。
アルバムは銀杏BOYZの人が参加してるらしく、リリパにも来るらしい。
あとはhaiiro 、eccy、あるぱちかぶと など。行きたかったー。


once i was enid.-The Crying Light

山本精一&PHEW の[幸福のすみか]を聴いた。
ときどきふと思い立って聴きたくなる。

いいアルバムです。



once i was enid.-幸福のすみか
きのうは高円寺へのうしんとう/赤い疑惑/ひょうたんをみに。
ライブ後、仕事へ行かなくてはならなくてひょうたんはみれなかったけど。
CLUB MISSION'Sは初めてのライブハウス。人が多くて驚いた。


赤い疑惑は名古屋でみて以来。3年ぶりくらい。
演奏がやたらうまくなっていた気がした。溢れでる哀愁。中央線の高架下がよく似合う。


お目当てののうしんとう。こちらも久しぶり。
去年は20余年の活動で初のアルバム制作のため表だった動きはなかったらしい。
復活ライブが東京であるなんて、なんて幸運なんだ。

あいかわらずぶっとんでてこわれててたのしくて踊った。
アルバムは秋ごろだそう。たのしみ。


長らくぶりにライブハウスらしいライブハウスでバンドらしい音を聴いた。
生音はやっぱり好きみたい。
そして無性にマルオトがみたくなった。


のうしんとうとマルオトはどちらも名古屋のバンドなんですが
この2バンドはライブがとにかくすばらしくて、
いつも「終わらないでくれ」と願いながら聴いています。
彼らのことをおもうと名古屋で暮らしたくなる。切実。



once i was enid.-20090222高円寺CLUB MISSION'S
これから日々 すこしずつ 音楽のこととかを記録しておこうと思う。

毎日は流動的だから、きのうのことはほんとうにすぐ忘れてしまうから。



1月のUNIT以来ずっと、haiiro de rossi, michita, glasemilla, 椿あぽりあ ばかり聴いている。
それ以外聴いてないくらい。

どれもこれもかっこいいんだけど、この間はmichitaの"TWO"にはいってる[頭"]って曲をリピートしてた。
フィーチャーされてるあるぱちかぶと、UNITで観たはずなんだけどうろ覚え。
でもこの曲は歌ってた気がする。気のせいかも。
具体性があるようでないような歌詞がいいな。CDでてるみたいだから聴きたい。


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