ガクトエルの愛娘マフユは、ケーキが大好きです。
(あれ?マフユ…?そのケーキ…俺が誕生日にプレゼントしたやつだよ?)
何でまだ…ここにあるの?
(この時の俺は、気ずいていなかったこれがほんの序章にずきなかった事を…)

マフユは、元々、大のお菓子好きであった。
この前もマフユがデリアにプレゼントしたらしい。タルトをデリアが美味しそうにモグモグ食べていたことがある。




俺には?と妻に聞いたら
「マフユちゃんがわたくしに、朝一で作ってくれのです。(〝⌒∇⌒〝)後でガクトエルさんにもプレゼントすると言っていましたよ?」
「あ!ママ言わないで!」
マフユは、プーと頬っぺたを膨らませて、デリアに星を飛ばした。

「はい、パパ」小さな手でわたしてくる大きく見えるタルト「ありがとうマフユとっても美味しそうだよ」


本当は、たくさんあるのですが出したらきりがないので数枚
俺のバナナは、朝、急にマフユが座ってムービースタートさせるから…出てきてしまったのが、バナナだっただけだ。問題ない

マフユが食べているケーキは、俺が、マフユの誕生日にプレゼントしたのと同じケーキ…
「マフユ?!どうして同じケーキばかり食べているの?」
「え?パパがくれた。あのケーキが凄く美味しかったから私、ケーキの練習してるの美味しく作れたら今度プレゼントするねおねがい
マフユは、酒場の店主の料理の腕を心酔している。
と前に酒場行った時言っていたなびっくり(お出かけをマフユがしたいと言う時行き先が、酒場である事が多い)
マフユに言えなかった…ケーキは、太るよ?と
次女クフィーユは、また今度