永妻です。
演出助手として、参加させて頂いた、
劇団印象、第18回公演『グローバル・ベイビー・ファクトリー』が終演致しました。
ご来場ありがとうございました。
もともとこちらは、一昨年の新人戯曲賞入選の際、戯曲として読んでいて、大好きだった作品で、
作品と関わることができて、とても嬉しく思っています。
この作品を喫茶店で読んだ後に、とある舞台を観劇しに行ったら、ばったりアツトさんに会ったのが、もう一年近く前。
オーディションから本番まで参加させて頂けるとは、夢のようです。
お世話になりました。
スタッフの方々には、たくさんのフォローをして頂きました。
特に舞台監督さん。
この場を借りて、ありがとうございました。
そして、ご来場くださったお客様、ありがとうございました。
僕の個人的なお客様にも、お忙しいなか、足を運んで頂きました。
ある人は、本番直前にも関わらず、ある人は、仕事終わりで急いで駆けつけてくれたり。
本番、お会い出来なかったので、ご飯食べに行きましょう。
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さて、
恩田の最後の挨拶がありました。
これについては、またの機会に書きたいなと思います。
思い出がありすぎて、何を書いていいのやら。。
この人がいなかったら、続けてこられなかったことは間違いないです。
感謝しかない。
お世話になりました。
稽古場ではまったく話をしていなかったので、
後半、仲が悪かったのでは?
と、お言葉頂いてりしたのですが、
いえいえ、そんなことはまったくなく、すごく仲いいんですよ。
先月も飲んでましたし。
二人で話して、出した結論ですので。
それから、恩田が抜けて、心配メールを頂くのですが、大丈夫ですよ。
普通の友達として、また付き合えることが、楽しみだったりします。
Appleの休憩は、恩田退団とは別の理由です。
恩田が決める前から、回りには公言していましたので。
appleは休憩。
ですが、永妻が書き下ろしたモラパンの公演が五月にあります。
全力投球で書きました。
お見逃しなく!