モラパンオーディション全日終了しました。
モラパンのお二人、おつかれさまです(笑)
総勢50人が集まった、大盛り上がりのワークショップでした。

(手前右で見てるのが永妻、お隣は7月にモラパンの脚本を担当される上田監督)
永妻のテキストも使って頂きました。
自分自身にとっても、いい出会いのたくさんある場でした。

さて、
昨日、ようやく『あなたがもしもを選んだあとで』の男性バージョンを完成させ、
主宰橋本さん、副主宰佐山さんのもとへお送りしました。
自分が感じるモラパンぽさに、永妻の世界感を混ぜたような作品。
Appleでは絶対見れないかも(笑)
でもAppleより好きかも(笑)
さてさて、
この作品を、橋本さんから紹介して頂くと、
★
モラパン第6回公演
「あなたがもしもを選んだあとで」
Moratorium Pants第6回公演は、画廊で絵描きのもしものお話!
お客様参加型演劇で
ラストの
もしも。
この作品のエンディングをお客様に選んでもらうマルチエンディング!
2version上演で、同じ話の視点の違いでたくさんのもしもと
モラトリアムな僕らの
いまを描き出す。
絵を描くことと自分とデッサンと
自由と選択と現実と
そこにあるの真っ白なキャンパスとカラフルな恋人で
やりたいこととか恋愛とか
とかとかとか、
の
たくさんの、もしも。
あの頃のもしもも
昨日のもしもも
明日のもしもも?
もしもし、もしも。
画家と恋愛と、あなたが選ぶ、もしものお話し。
★
なのだそうです。
(1月のモラパンBlogより抜粋)
公演、5月ですよ~。
予定、空けておいてくださいね~。
残るは女性バージョン。
本領発揮?(笑)