こんにちは。暑いですね。
オナ禁3日目です。
以下経過です。
day1
仕事が忙しくそこまでムラムラもせずに就寝
寝る前に日課の通りオナニーしたくなるが流石に難なく回避
day2
一転暇な日
ムラムラはそこそこしますがまだ大丈夫 ランニングなどして気を紛らわす
それよりも病状が気になって仕方ない
day3
朝起きた時にガチガチの勃起をしている
いつもなら3日に1回のペースでDr.G's ガールズとセクアポ or 新規の女の子とセックスしていることを考えれば当然でしょうか
ちなみセフレの子達は平均7-8人いますが、予定がない日の暇な時間はセフレ探しに奔走しております
まあその子達とは下記理由で今会えないのですが..
朝からムラムラが半端ない押し寄せてきました
無意識に下半身に手が伸びてはやめるを繰り返し
仕事中もクリニックの看護師さんと何食わぬ顔で話しながらエロいことばかり考える
なんとかやり過ごしようやく辿り着いた夜
夜が一番ムラムラMAXなので眠剤飲んでさっさと寝る
でも翌日は自信なし
で、なぜ僕がオナ禁するかに至ったか、なんですが
端的に言うと陰部の病気です。もっと言うと亀頭包皮炎、てやつです、聞いたことありますか?
仮性包茎や糖尿病の人に起こりやすい、ち○この皮膚炎なんですが
僕は仮性包茎なこともあり、以前よりたまに発症していたのです
今回のエピソードもは4月に発症しました
普通は軟膏+一週間の安静ですぐ治るのですが
まあ僕は性欲モンスターな上に、一応医師でありますし
何より何回か経験し、慣れていることもあり
自分の都合の良いように病状を解釈し
普通は安静にするところを
新年度で色々疲れる上に性欲も溜まることを理由に
まあオナニーするはセックスするは
全然安静にしない
しかもいつものように手持ちの軟膏で勝手に治療する
しかし今回は、ち○んちんを流石に触りすぎたのでしょうね
全く良くならない
でさらに自分で勝手に判断し軟膏を塗りたくる
悪化するにつれてセックスは控えてもその分オナニーはしてしまう
で良くなったと思えば次は更なる悪化の繰り返し
それを繰り返し早2ヶ月
ついに先週日曜に見たことない真っ赤な亀頭の出来上がり
いやあ参りました
しかもこの2ヶ月ね、後半は一応近くの皮膚科のクリニックにもたまにいっていたわけです
で、自分なりに一応は気を使ったり早く治らないかなあと気を揉んでいたわけです
実際かなりのストレスでした
最初は後1週間で治る、と思ったら治らない、じゃああと2週間かな、、治らない、じゃああと1ヶ月、、
先の見えないトンネルの中で治る日がまだかまだかと首をながーーーーくしてる日々
毎日時間が経つのが遅い
だって早くベストコンディションでセックスしたいじゃないですか
てかオナニーも満足にできない
【相当なストレスでした】
大切なことなので2回言いました
実際、みなさん馬鹿にすると思うんですよ、亀頭包皮炎
でもね、ネットを見ると少数ですが全然治らない亀頭包皮炎の方いるんですよ
もうね、みんなめちゃくちゃ悩んでる
毎日辛いだの心が死んでいるだの自殺したいだの
もうね、めちゃくちゃわかる
こんなにち○んちんが自由に使えないことがストレスになるとは思わなかった
加えて性行為中毒の僕なんかにしてもれば死刑にみたいなもんです、てか最近辛すぎてよく泣いてました
でもこの状況で一生過ごすわけにはいかない
ついに決心し恥を忍んで知り合いっちゃ知り合いレベルの良い皮膚科の先生がいるので診察を受けたのが4日前
それくらいの距離感の同業者が一番恥ずかしいんです、他人かめっちゃ仲良いならまだ大丈夫だけど
まあとにかく僕はこれでやっと楽になれる、治してもらえる と思ったのですが
そこで言われたのは
いったん軟膏も全部終わりにして様子みましょう
..!?え、治療ないの..?
どうやら僕は軟膏を適当に使いすぎた上に、直近で通っていた皮膚科の薬でかぶれてしまっている、加えて性行為により肌が機械的刺激を受けすぎてそう簡単に治らない、とのこと
だから、軟膏は増悪しなければ中止、一切触らず体の自然治癒力に期待しましょうとのこと
それが僕のオナ禁の理由です
僕の目的はオナ禁で綺麗な肌を手に入れるためでも仕事の能率upでも筋トレ効果増強でもない
【また気持ちいいセックスとオナニーをするため】
【そのために亀頭を復活させるため】
そう言うわけでblog始めました
誰が見てくれるとは思わないですが自分のためです
吐き出さないとマジでやってられない
でまあちょうど今日の朝起きて、なんですが、、、、
本当に最悪な状態です、my亀頭ちゃん
なんか皮膚が真っ赤なところに多分雑菌が入って膿がダラダラ....
朝から死にたくなりました めっちゃ泣きました
とりあえず仕方ないのでこのまま洗浄して明日、知り合いの先生に連絡します
果たして100日で治るのか
明日の診察が待ち遠しい