はいた~い![]()
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喜望の扉の備瀬 紀子です
木でマドラーを作るというワークショップがあり参加しました。
色々な種類の木で作られた木の枝を削ってくれていて、その中からお気に入りのモノを選び
クルミの油を染み込ませ、蜜蝋を塗っていく体験です。
マドラーというよりも、私は魔法の杖が作りたくてすべての木を握らせてもらい
お気に入りの一本として選んだのが
私が選んだのは緋寒桜の木で 皮目がついていてほんのり薄いピンク
においもあり桜餅のようなにおいがあり
握り心地がGOODです![]()
(磨き上げる前)
ChatGPTにこの杖の使い方を考えてもらうと
緋寒桜は冬の終わりに強く咲く、やさしさだけではなく
・南の生命力
・野生
・冬を超える力
・土と自然とのつながり
を感じるのと皮目がついているということで
・木が生きていた記憶
・風雨にふれていた時間
・自然そのもの
なので『 自然と対話する杖 』
使い方】
①杖を振ると、見えない風の流れが変わる、
イヤな空気を流す
人の緊張をほとく
良い流れを呼ぶ
②願いを育てる
いっきに願いを叶えるというより
「少しずつ芽を出す」
なので叶えたいことを決めたら、毎日触るそうすると
考えが整理されて、必要な方向へ自然に進みやすくなる
③寝る前に使う
枕元に置いて先端を自分にむける
緋寒桜は春を知らせる木なので、夢のなかで次の季節をみせるかも
お店の方がいっていましたが木は生きているので
長年使っていくと変化していくそうです。
だそうです。
ChatGPTは使い方まで考えてくれるのかと思いつつ
通常は感覚で使ってみて、成功体験を増やしていってこんな使い方があるんだとみつけていくんだろうなと思いました。
考え方がわかったので、実際に私の感覚で使ってみようと思います。
自然のモノを使わてもらい、ともに創造できることが嬉しいと思う今日この頃です。









