岩清水部長の手帳 -33ページ目

岩清水部長の手帳

岩清水部長のブログです

小生はニーハイフェチかもしれない


今日は何をしてもニーハイの事ばかり考えてしまう。


通勤中にすれ違う自転車の女子大生を見ながら「ニーハイか・・・」とつぶやくし。


パソコンのキーボードをたたくと「ニーハイ」と入力してしまうし。


ヤフーで検索するときもおもわず「ニーハイ」と入力してしまうし。


そして昼休み。


セブンイレブンでスープ春雨を買う女子大生たちの脚を見ながら「ニーハイか・・・」とつぶやくし。


しかも弁当とおーいお茶とニーハイ買いそうになるし。


3時には事務の子に飲み物コーヒーとお茶どちらにします?と聞かれ、


あー、ニーハイひとつ、と言いそうになるし。


はやく


はやく


小生のニーハイを履かせたまま、パンツを剥ぎ取ってもらいたい、もちろん●●さんに。


そして、お風呂でパーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン・・・・・



そしてやっぱり、復活おめでとう。


そしてただいま待受画面配布中でふ→ 乙!ひとり上手部長でふにて

販促のためにスタッフにブログや携帯サイトを作ってもらう、どのお店も良くやっていることですが。


このスタッフのブログや携帯サイトをお店のマーケティング活動に上手に活用する仕組みができていない場合が多いんですよね。


とりあえず作る

  ↓

掲載情報のガイドラインをつくるが

(場合によってはお店で検閲する)

作成・運営はスタッフに任せる

  ↓

誹謗中傷の書込みあらし行為など

運営上問題があった場合お店で対応指示

  ↓

スタッフによってはうまく運営できるが

閉鎖や放置サイトも多く発生


というのが現状ではないでしょうか?


スタッフのブログや携帯サイトは常連さんをつなぎとめる一番コストのかからないツールです。

使い方次第で普通のスタッフをスタースタッフにしてしまうことさえできます。


そのコツを店長がスタッフに教え実践する仕組みをつくり、うまく運営できているスタッフブログの絶対数を増やす。これこそ店の利益を維持するためのマーケティング活動の第一歩になります。


◆おまけ

ブログ・携帯サイトの改善TIPS

「グローバルメニューは全ページに貼り付けましょう」


複数のコンテンツのあるページでありがちなのが、各ページに「戻る」「HOME」のリンクぐらいしかない、という状況。


サイト訪問者の立場に立った場合、すべてのページへのリンク(グローバルメニュー)が設置されているのが一番親切。行き止まりページばかりで、訪問者に「戻る」のリンクをクリックさせ続けていませんか?


すぐにできるだけ多くのページにグローバルメニューを貼り付けてみましょう。ブログなど「メニュー」という概念がない場合でも、プロフサービスをメニューとして使う裏技もあります。


行き止まりページを作らない、というウェブサイトの基本を忠実に守ったサイト作成をこころがけるだけで訪問者の閲覧ページ数や閲覧時間が「じわっと」伸びます。(あくまでもじわっと漢方薬的にではありますが)


お客さんが「ああ、またこの子に会いたいな」を思うきっかけを増やすための閲覧ページ数アップ、閲覧時間アップと思ってもらえればよろしいかと。