前略
怪我の具合は大丈夫?
無理をしないで。
ホントお体を労わってお仕事してくださいねー。
寒くなりましたので
ストレッチを欠かさないようにね。
■オナニー部長とコミュニケーション
前略
怪我の具合は大丈夫?
無理をしないで。
ホントお体を労わってお仕事してくださいねー。
寒くなりましたので
ストレッチを欠かさないようにね。
■オナニー部長とコミュニケーション
今更ながら小生の2009年初夢
このひとにパシリ扱いされた。散々な出来事だった。どんだけー。
十三の某人妻系ホテヘルの待合室にて
店員さん「番号札○○番の方、大変お待たせいたしました。」
ikko「はい」
オナニー部長「はい」 (え?何間違えとんねん、このおっさんが)
店員さん「それでは、階段を下りずにこのままお待ちください。」
ikko「はい」
オナニー部長「はい」
え?3Pコースって、こういう3P?まじで?どんだけー。
そして。
ikko「君、ホテルに入る前にちょっと買い物に付き合ってくれないかな?」
オナニー部長「ええ、いいですけど。どんだけー。あ、はじめまして小生オナニー部長です。」
それから十三のドンキにて
ikko「オナニー部長君、大人のおもちゃ売り場はどこだね?」
オナニー部長「はい、こちらでございます。どんだけー。」
ikko「オナニー部長君、精力剤売り場はどこだね?」
オナニー部長「はい、こちらでございます。どんだけー。」
ikko「オナニー部長君、代金は君で立て替えておきなさい」
オナニー部長「はい、承知いたしました。どんだけー。」
(あれ~?なにこれ。小生はお店の人扱い?一応客やねんけどなぁ。どんだけー。)
そして、十三の某ホテルでは
ikko「オナニー部長君、君は脱がなくて良いから。そこで見ていなさい。いいね?」
オナニー部長「はい、承知いたしました」
そして。
パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、
どんだけー。
なんか。
それ以来。3度ほどお店に行ったのだけれど。
待合室でikkoに出会わないかドキドキしながら待つオナニー部長なのでした。