3年生だー!

ワーイ ワーイ

ワーイ ワーイ

嫌だ・・・・・

テスト多すぎでしょw

6個w

死ぬっチューねん

まぁその分楽しいのもないこともない

でも受験があるね

俺こう見えて人見知りだから

面接とか何かやだ

























男子テニス部 2年 2番手 前衛 俺 中空知最高順位 4位(自慢じゃないよ)


↑これは今までの自分


だけどもう3年生だし、最後だし

男子テニス部 3年 2番手 前衛 俺 中空知最高順位 2位 全空を抜け全道へ!

みたいなのがいいよね


・・・・・まぁそれだけ

顧問が変わってその人がものすごく上手らしい

怒られるかな

うん、怒られるな


まぁそんなこんなで3年生

ここまでは義務教育。

あとは自分でどうにかしないとな





















がんばります。






















歌詞 ↓




あまりにも遠い場所を目指しすぎて

いつかきたるべき終わりに蓋をして

人の姿形などとうにないよ

宇宙規模の球に25cmの星

愛しの体で僕らなおも歩いていく


いつも通りの道長い助走をつけて

踏み出した一歩が

ある日着地することなく

永久ににただ舞う無数に舞う

ねぇ今すぐ飛び出してよ

あの人の上に立ってよ

僕の願いなんてさ

取るに足りはしないから

ねぇ何を差し出せばいい?

何を失えばいい?

全ての今までの

喜びが嘘になっても

いいから・・・・

当たりだけのクジ

ひいてはしゃいでの素振り

当たり前の奇跡

ほおばるデカい口

それでも足りずに

今宵も大判振る舞い

血も涙も出ない

肉と魚を奪い

手を合わせ

いただきます

笑い声

そしてはずれくじを

誰かがまとめて引く時

ねぇ今すぐ飛び出してよ

あの人の上にたってよ

誰かに空いた穴はさ

誰かが奪ったもんなら

ねぇ誰が償えばいい?

誰を差し出せばいい?

盥回された罪が

僕の前で止まってる

僕の瞳を見てる

今すぐ飛び出してよ

あの人の上にたってよ

渡しそびれたさよならは

誰に運んでもらえばいい?

交わしかけの約束は

誰と果たしたらいい?

そもそもこの声はさ

ねぇどこに向かって歌えばいい?

全ての今までの

喜びが嘘になっても

戻らない君ならば

せめて出会えたこの

喜びを・・・。







和訳


僕の背中にはもう誰もいないよ

君のためにおんぶが必要だったから

僕には君も必要なんだよ…

本当に君が要るんだ



僕は今でもまだ「青春」にいるよ

誰も最後までキスをしてくれるなんて思わなかったから

僕には君も必要なんだよ…

本当に君がいるんだ





君は朝雨に巻き込まれた

いつもみたいに、君はまた僕に電話したね

僕は7時までにそこに行く約束だったけど

こんなんなら11時にすれば良かったね

そんなこんなで また君を困らせていたみたい



僕は静かなベッドから外に飛び出して

誰もいない列車に飛び乗った

ここから40分かけて

君のいるアパートを目指すんだ



僕が君の傘になろう

僕がいつだってクルエラから君を守るよ

だから僕を雲で閉じ込めないで

そうすればすぐに空は晴れるから

だって、僕は…





僕の背中にはもう誰もいないよ

君のためにおんぶが必要だったから

僕には君も必要なんだよ…

本当に君がいるんだ



君は今も 僕らが色んなところで

キスを交わした僕らのアパートにいる

そう思うと僕は…

僕は…





懐かしい駅が僕を迎えてくれる

僕は以前 毎週のようにそこを利用してたんだ

駅員さんは今でも僕を覚えてくれていた

そして穏やかに言うんだ 「ずっとどこへ行っていたの?」って



僕は引っくり返った亀みたいに ずっと足掻いてるんだね

自分でもそうだと思うよ 本当に…

僕はまた引っくり返ろうとしてるわけじゃなくて

水たまりに入ろうとしてるんだ





僕の地図にはもう目的地がないよ

君のためにそれが必要だったから

僕には君も必要なんだよ…

本当に君がいるんだ



一途な夢はかえって続かないもんだよ

僕はこのことがいつか現実になると思うんだ

そう君に言い張るよ…

きっとそうなるよって…





僕はようやくヒルトンスイーツに辿り着いた

時間は朝の6時8分 それでも僕はベルを鳴らしたんだ

僕は彼女の名前を呼んだ

すると突然 雨が止んで そよ風が吹いた



彼女は僕にインターフォンで答えたんだ

「やるべきことがあるでしょ?」

僕のやるべきことはなくなったよ

「行くべきところがあるでしょ?」

今僕が言えることは何もなかった



彼女は友達と一緒に外へ行くと言った

「あなたはどこへ向かうの」

今僕が言えることは何もなかった

だって、僕は


雨男だから





僕の背中にはもう誰もいないよ

君のためにおんぶが必要だったから

僕には君も必要なんだよ…

本当に君がいるんだ



僕は今でもまだ「青春」にいるよ

誰も最後までキスをしてくれるなんて思わなかったから

僕にはやっぱり君が必要だよ…

本気でそう思ってるんだ…



君がいなくて寂しいな…

隣を見ても、本当にもう君はいないね…



君と「さよなら」のキスを交わしたけど…

だけどやっぱり…



めっちゃ俺に合わない