牛しっぽ牛からだ  今後の妊活について  牛からだ牛あたま



色々考えていました真顔



前回の採卵で受精卵ゼロという結果に…チーンチーンチーン
(未だに引きずる。笑)



次回は顕微鏡授精と言われています。




…ただ、顕微鏡授精はとても抵抗があって。。



体外授精まではあまり考えずに



ポンポンポポーーーン…



と進んできてしまったのだけど、



なんかなんかなんか……



ブレーキがかかるのですチーン



たぶん、受精卵ゼロだったときに先生とお話しした、


顕微鏡授精のリスクの話が引っかかっているんだと思います真顔






病院病院病院  以下、先生のお話  病院病院病院



卵子は遺伝子的に異常を持つ精子や、弱い精子などを受け入れない機能を持っているが、



顕微鏡授精はそれを人工的に飛び越えてしまう。




だからと言って奇形児や障害を持った子が産まれるかというと、



そうではなく、その確率は自然妊娠の場合と変わらない、と。



ただ、やはり1つの卵子の機能を飛び越えてしまうことで何かしらの影響が全くないとは言い切れない。



病院病院病院病院病院病院病院病院病院病院病院病院




ザックリ言うとこんな感じでした真顔



採卵待ち周期の今。



考えていました真顔



次は本当に顕微鏡授精をやるべきなのか。




せめて体外授精でできないのか。



まだ私にできることはあるんじゃないかと思ったのです真顔




私の体を、卵を、もっと良い状態にするためにできることが残されているんじゃないかと!!




時間に追われて言われるままに顕微鏡授精に進むのではなく、



あえて原点に立ち戻って、



そこに向き合ってみようと思いました真顔




食事や生活習慣を見直し、毎日運動して体に血を巡らせて子宮を元気にしたいと思いました。





旦那さまとも顕微鏡授精に対する不安のことを話し、



助成金のこともあるし、今年いっぱいは自分達でやれることをやってみよう、と。



その上で来年、体外授精にもう一度チャレンジして



結果ダメでも顕微鏡授精には進まず



その後は夫婦2人の人生を歩もう、と真顔



今のところ、そんな結論に至っています




ただ、私の意見を尊重してくれる旦那さまなので、




私の気が変わったら結論もまた変わっていくのでしょうけどね…ニヤニヤ




今はただただ、赤子さまのためにできる事を…



頑張りますデレデレ