健康と平和。
七夕様。よろしくお願いいします。![]()
2019年にも書いていたんですね。
こんばんわ。藤 祥子です。
占い師をしております。
最近のブログは
占い。より
最近夢中になっている
感心事や
哲学で見聞きしたことを書き留めていることが増えました。
いわば備忘録ではあります。
どこで 「占い」と接点が?とは思いますが
人間 どこ知識が人を助けるかもしれません。関心を持っていただけたら
嬉しく思います。
貴方が
ウェブの講座
授業の最後
会社で講師を呼んでの講習会の後。
最後に何か質問ありますか。
と訊かれたら。
質問しますか?
司会者は
「このような機会はめったに御座いません!ぜひどなたか」
と言葉を重ねる。
質問はあるんだけど
自分が嫌な思いをしたくないからなあ。
そんな想いがあるから躊躇してしまう。
大丈夫 誰も あなたの質問を
その会場を出るまで覚えている人はいません。
質問をして
もし講師に質問をぶつけてその答えが
理解できなかったらこの会場の中で
恥ずかしい思いをするのは自分![]()
もし講師が「いい質問ですね。」と言ってくれたら嬉しいが
「先ほども言いましたが・・・」などと言われたら。
もし講師が もし周りの人が・・・。
その「もしも連鎖」
鎖を断ち切るには
「どうせ。他人は見ちゃいない」
と開き直る。
唯一 先生は考える。
かもしれませんが。💦
かなりお久しぶりのブログになってしまいました。
考えたくないものが目の前に現れる。
どうせなら考えたく無いベスト3
3位 家計
2位 この先
1位 自分の気持ち
家計。。
入ってくる金額と
出ていく金額。
どちらも制限がある。
余力を残せば貯金となるし
マイナスとなれば赤字となる。
トントンで行けばいいが
なかなかそうはいかないので、
家族会議となったり
今までの財政洗い出しとなる。
これが メンドクサイし
直面したくない現場。
2位 と 1位は僅差
この先どうしていったらいいのか。
どうしたいの?貴方は。
の質問が必ず来る。
確かに第3者から見ればアドバイスできる指針が定まらないのだから
この質問は必須だし。
↓このように言われるのが関の山
『貴方の質問内容があやふやだから
私は貴方の力になりたいんだけど
どうしていいかわからないから
まず どうしてほしいのかをはっきりさせてから来てね。ばいちゃ。
』
どうしたいのかなんて。
ワカラナイから貴方の所に来たんでしょ!
なんて空回りして言いいそうだけど。
どうなりたい?
の問いに言葉が詰まるのは
それはすでに答えを得ているから。
それを人から問われても言葉にできないだけ。
言葉の世界を浮遊しているので
言葉を制していると
あたかも
立派な存在である様に見えて、
おおおおってなるけど
言葉を操れなくても
本当は自分がよく知っているというハナシ。
でもね。
現実問題
ただ見るのが嫌なのよ。
こんばんは
藤 祥子です。
占いで
命はあとどれくらいですか?
これ。占ってはいけないタブー・・・なんです。
ってどなたも言われるんですけど。![]()
正確には
「占ってはいけないこと」
ではなくて
「それを言ってはいけないこと。」
になります。
人間は人の言葉を
聴いて 受け止めることのできるイキモノで、
信じすぎてしまうがために、
暗示をかけてしまう。
だから
暗示をかけてはいけないから
占ってはいけないことになった。
と言われています。
事実、鑑定法では
過去の人の鑑定でこの方は
ここでこうしたから命を削った。
とか勉強しますからね。
過去の偉人が何年にこのようにして・・・。
の講義は幾千も解釈があるし
解説・講義録があります。
勉強としてはいいんですが。
本当でも
その時の状況でこうしたから死んだ。
こうしたから事故に遭った。
それはあくまでも机上の理論。
事実ではない。
なぜなら誰しも貴方ではないし
その時代に生きていた本人でもないからです。
人間生まれた瞬間から
老いていくわけだから
その時まで 自分をどれだけ愛せるか。
どの道でも
貴方以外の方が歩める道などないのだから
こんなこと言われた。
なんでこんなひどいことを言うんだろう。
私の気持ちも知らないで・・・。
エンドレスな精神的な疲労の蓄積
マックス‼️
こんにちは。
藤 祥子です。
これって、
私の事もっとを知ってほしい
私の言う事を聞いて
私にもっと優しくして!
のサインだとは思いますけど。
他人には
あなたの気持ちは
わかりません。
だから
わかってほしいと思わない方がいい。
言葉だけを聞くだけ。
がすっきりしませんか。
私のこと わかって!のストレスは
相手の顔を見ながらの
かけひきが強い。
あーー今こんなんじゃないかな。
きっと○○って考えてるな。
こんなこと言ったら嫌われえるかな・・・。
あれこれ想像するのをやめる。
時間と手間とあなたの心を守るために。
相手の話している言葉を聴くとき
想像はしない。
言葉だけを聞く。
相手の顔色を見ることをしない。
あなたの視野が
見えない意思が
たんに
思い込ませているにすぎない。
踏まれた痛みは覚えているが
踏んだことは覚えていない。
相手は
覚えてはいないのです。
言葉の駆け引きの世界のはずが
言葉がその人にならないように。