占いは使ってなんぼ!
藤 祥子です。
占いを使うとはどういう意味?
「占いを使う」というのは
活用することを言います
活用したらどうなる?という問いに
明確な答えを持つ人は
「AをしたからBという結果が得られた」
の体験を持つ方です。
Aの体験は人それぞれで、
例えば
試合の前に「カツ丼」を食べたから勝てた(ちょっと古いか
)
この路を通ったらそのあとこんな
不幸な出来事が
あったから私はもうこのことはしない!とか
それって縁起担ぎなんじゃないの![]()
そう!縁起担ぎではありますがそれの集大成が
「占いを使う」になります。
活用する事がら多くは
結構知られているのです。
神社で柏手を打つ
お墓参りをする。
冬至の柚湯
菖蒲湯なんかもありますね。
「占い」と検索すると
当然のように#当たる#未来
確率などの言葉が出てきますが
当たることが大前提でやんなきゃ意味ないじゃん![]()
と思われますが、「占い」が当たる・外れるの意識だけなのか
「○○をするための活用ツールなのか」
「当たるも八卦当たらぬも・・」にしたいのか。
「占い」はそれそのものに価値があるのではなく
活用できて初めて
となるツールです。
誕生日や手のひらの線1本であなたの価値が決まる訳でも
未来が決まる訳でもありません。
仕える使う占いを知っていたとしても
やばい魔術(いいかたぁ・・気ぃ付けないと
)
や方法だったら意味はありません。
それも踏まえたうえでお伝えできればと思います。
いや、そもそもどうなりたいかが判らん!
方向が見えなかったら?
どうしたいが判らなかったら?
どうなりたいが判らなくても
どうなりたくない![]()
は結構明確にあるものなんですよね。![]()
ご相談ください。













