しかしブルーベリーの切手出ませんね。そろそろ挫けそうです。庭自体にも挫けそうです。
無課金、夜限定っていうのは結構きついもんがありますね。意地になって仕事に差し支えたらどーしょーもないですし。
お手伝いを探しにガーデンに行くのも、最近はおっくうになってきました。
でも、ま、いいかと。元々PJ仲間探したくて始めたピグですし、その目的は達する事が出来ましたから。

さてさてそのPJこと→Pia-no-jaC←の話題を今夜も少々。
山田玲司さん連載の「絶望に効く薬」というエッセイ漫画のゲストだと言うので、たった2Pの為に「FLASH」という雑誌を購入しました。

この手の雑誌って、買う前までは、おっさんの為のエロ週刊誌、という偏見を持っていましたが、いざ開いてみると少し違ってました。
おっさんの為の「中途半端な」エロ週刊誌、でした。スケールダウン。
袋とじとか開けたところで「さよなら絶望先生」でネタにしてた、「おっぱいワールドカップ」くらいのもんしか載ってないんだろうな、と思うと定規当てる気にもなりません。
と書くと、まるで女体目的で購入したかのよに勘違いされてしまうので、この辺でやめときましょう。
かわいいおにゃのこは好きですが、性対象ではありませんので。念のため。
たまに、おっさんスイッチは入りますけどね(もうやめとけ自分)

で、その漫画ですが、中身自体は、よくある対談形式で、別段目新しい情報はありませんでした。
でも、ただひとつ気になるところが。
結成のきっかけを問われ、HIRO師匠が「他のバックバンドやってたけど、2人で好き勝手してたら仕事なくなった」という風に語ったのですが、その後の作者さんとのやりとりが変で。

山田玲司さん「なんか大学のサークルでカップルが出来ちゃったみたいな話ですね(汗)」
HIRO師匠  「そうですよね」

…その例えでいいんですか師匠。隣の先輩は同じコマの中笑顔だし。
まあ漫画ですし、構成次第で色々変わるから、実際の現場がどうだったのかは知る由もありませんけどね。
しかし、初対面の人にまでそんな事言われてしまいますか、この2人は。
「いかつい2人」と最初に紹介されてたのに、どんだけ仲良しオーラが出てたんでしょう。

ちなみに今週は前編という事で、来週に続いてしまってます。
仕方ないんで買いますけど、どうしましょう、残りのグラビアとか風俗情報とかのページ。
喜んで貰ってくれそうな60代オヤジのIさんは、この間仕事辞めちゃったし、30代の男どもが読むには全然エロが足りないだろうし。
さりげにゴミ捨て場に置いておけば、血気盛んな中学生か、枯れかけた中年のオヤジさんが持っていってくれますかね。
持ってってくれなかったら、私、ただのマナー違反なゴミ不法投棄者です。それは避けたい。

とりあえず、2冊溜まってから処分方法を検討します。
割れ物を包むか、油切りに使うかの二者択一になりそうな予感がひしひしと。