こんにちは。

球磨川・白川・緑川、かつてのような悲しいことが置きませんように。

他の地方の一級河川の皆さんも少し落ち着きましょう😿

 

少し前の話なんですが、夫の叔母と従妹さんが、義父母の十三回忌にと

(実は三月にもう済ませましたが、まあいいか、ということで)

いらして下さいました。

 

……で、おもてなしとか本当に苦手なので、掃除して、夫にお菓子の

選択を丸投げして、麦茶をスタンバイして待ってたんですね。

さっそく三十分ほど、遅くいらっしゃいまして。

まさに、なにかあったのか劇場です。渋滞? 気が進まないとか?

 

それはさておき、従妹さんと夫は仲が良くて妹のような存在だと申して

おりますし、叔母さまも若いころから美女と評判で、市内でお仕事を

されていたそうです。

 

そういう事情もありましたので、なんとなく好感を持っていたのですが。

お香典のみならず、夫のお見舞金まで持参して下さったのに、ど~~も

話が持ちません。

それもそのはず、生前の間柄は叔母さまから見れば義母は小姑です。

どういう間柄だったのか、仲は良かったのか悪かったのか。

そういう話はまったくしない夫。

 

なんだかんだで夫の術後を心配し、あれこれと質問を投げかけるも

やはり話のネタは付き……💦

あ~。書きたくないなあ。うんにゃ、絶対書いたるわ。

 

「子供がおらんけん、うちの中ばきれーにしとうね」

 

……書いたど――――――――!!!! 作ろうにも作れんのですよ、

叔母さま。お隣りのお嬢様はご結婚の予定がおありですか、そうですか。

これくらいは言ってもよかったのかな。

 

座持ちするものならば、今までの阿鼻叫喚・出血大サービス・

痛みと心配と内診と検査で出来上がった、四年間の話をしてみたかった。

お二人がお帰りになるというので、出来なかったこの話をしてみるのが

今度お会いした時の課題、ですかねー。十七回忌あたりになるでしょうか。

 

その頃には夫婦そろって、逆に従妹さんの家を訪うているかもですね。

喪服着て……?