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幼少時からお漏らしが治らない睦子は、大学生活もおむつとおむつカバーが手放せずにいました。大学のサークル活動に参加したくても失禁の為に諦めて
いたある日、講義の教室で見かける男子学生の完治と朝の通学電車に乗り合わせました。睦子の座席の前の吊皮を握る彼の股間周りが、少し厚ぼったく膨
らんでいるのに気付くと同時に、私と同じおむつしていると直観的に感じました。睦子は、昼休みにグランド傍の藤棚にあるお気に入りのベンチに一人で
弁当を食べていると、側を通り過ぎる彼を見つけて思わず「ベンチに座りませんか」と声を掛けてしまいました。振り向いた完治は、「トイレがすんだら
座りに来ます」と言い残してショルダーバッグを大事そうに抱えて行きました。暫くして、戻って来た完治は、清々しい顔で睦子と並んで座りました。
睦子は、「わたし睦子と申します。はしたないと思いでしょうが、男性に声を掛けたのは今日が初めてです。」と一気に話した。完治も「時々電車内で
見かけるが、美人なので声掛ける勇気がなかった。あっ、申し遅れました完治と申します。」嬉しそうに話した。
そして、「ところで何故不男の僕に初めて声を掛けられたのですか」と尋ねました。睦子は、少し考えて「私と同じ匂いがするの」と答えました。
完治は、顔を赤らめながら「僕がおむつをしている事でしょうか」と言った後、「もしかして、睦子さんもおむつを着けているの」と尋ねました。
睦子は、「そうよ!お漏らしが治らないので異性とのお付き合いを諦めていたの。でも完治さんの股間周りの膨らみから私と同じおむつを着けていると
思うと同時に異性と近付きたい気持ちが、一気に心の底から込み上げてしまったの」と言いました。
二人は、午後からの講義を受けずベンチに座って自分の病気を互いに話し終わった時には、夕暮れを迎えていました。
「睦子さん明日から、夏休みだが予定はあるの」と尋ねると、「私、何処へ行く予定も無いわ」と言いました。
それなら、明後日に2泊三日の近郊の山にキャンプしませんか」と尋ねました。「私、キャンプ様の服装もないので」と断ると、「近郊の低い山や谷を
ハイキングします。キャンプ道具と食料も用意します。着替えとに雨具一式とおむつと常備薬それにおやつを用意して下さい。
僕は、ハイキングやキャンプが好きで、暇を見つけてはよく行きますので慣れています。完治は、睦子の家の近くの○○駅の改札口で、明後日の九時に
会いましょうと約束して睦子の降りたホームから彼の電車を見送りました。

当日の朝、九時過ぎに睦子の待つ改札口に大きなリュックと手荷物を持った完治が現れました。睦子は、運動靴にリュックを背負った格好で手を振って
近寄って来ました。完治は、切符を渡し「○○駅で乗り換えて目的地の駅には、二時間半程で到着します。駅前の食堂で昼食を食べて休憩した後、二時間
のハイキングをして午後三時に目的地テントを張ってキャンプする予定です。睦子さん十二分に森林浴を体験すると共に心も解放されて自然に溶け込んで
遊びましょう」と言いました。二人は、森林に入ると沢伝いの上流へと続く緩やかな道を登って行きました。急に雨が降り始めたので、睦子は自転車用の
ゴム引きレインコートと赤いひざ丈のゴム長を穿き替えました。完治もゴム引きスーツを着込み一時間程歩き休憩を取りました。木陰に睦子さんを座らせ
完治は、水筒の水を口に含み睦子さんと口付しながら水を飲ませました。睦子は、初めての接吻に唇を通して強い快感が全身に伝わるのが感じられ思わず
お漏らしが始まりました。赤いゴム引きレインコートの裾を割って完治の手がおむつの股間に触れていくと「ああー濡れていく・・・もっと触って」と
呟いていました。完治は、睦子のパンツを下げておむつを開けました。そして、濡れた局部に顔を埋め愛おしく舐めていました。完治のゴム引きフードの
上から股間に強く押し付けながら腰を上下に動かし「快感を貪り何度も強い快感に呻いています。完治は、手を振り解きゴム引きパンツを下げおむつを
開き睦子のお尻に敷き入れると赤くいきり立つ肉棒を濡れた割れ目に徐々に深く入れて行きました。睦子は、自慰で処女を喪失しているのか痛みも無く
受け入れて二人して激しく腰を動かすと、ゴム引きレインコートのゴボゴボと擂れる音が耳元に響き渡りより一層興奮を高め若い二人は、何度も快感を
楽しみました。予定より一時間遅れてキャンプ地に着と、午後四時を回っていました。完治は、小雨の中でテントを張り終えると睦子に沢の水でコメを
研ぎ飯合の内にある線まで水を足して来る様に頼みました。睦子は、赤いゴム引きレインコートに赤いゴム長姿で、初めての自然との触れ合いに心を
束縛していたお漏らしを気使う事も無く解放感を楽しんでいます。完治にとっても生涯の妻に相応しい相手だと思いながら前日に用意したトン汁の具を
みそ汁の鍋に入れ炊き上げています。その横に二つの飯合を木の枝に吊るして火に掛けると、二人は抱き合い口づけをして舌を絡ませ唾液を吸い合い
ゴム引きレインコートの上から乳房を鷲掴みにして揉んでいます。トン汁鍋から噴きこぼれた音に我に返った完治は、火加減を調整しながら飯合の蓋を
小枝で叩き鈍い音を確認して小枝から飯合を外すと逆さまに地面に置き蒸らしました。睦子は、アルミ薄の皿と沢につけた缶ビールを用意しています。
完治は、「テントの中又は小雨の中の何れで食事するのか」と尋ねました。睦子は、「夏の夕暮れは遅く外で食事をしましょう」と言いました。
赤と紺色のゴム合羽姿で自然中での食事は、美味しさがより一層増しました。四缶のビールを飲み干した頃には、二人は自然にお漏らしをしていました。