omutu4649のブログ

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「女性に生まれたかった私」

1945年に戦争に敗れた日本では、経済不安から女性のアメリカ進駐軍に対する売春や食料難から米の配給が国家によって統制され配給米制度が来ました。国鉄のガード下には、農家から直接米を買い付けた業者が闇市で販売をしていました。そんな時代で岡山の軍需工場での学徒動員から解放されて私は、20歳でした。来郷すると大阪の両親はアメリカ軍のB29の長距離爆撃機に因る民家への爆弾投下で既に亡く成っていました。

私は知り合った闇業者の手伝いをしながら細々とアパートの一室での生活を始めました。

隣の部屋には、同年代の売春婦がいました。

闇業者がたっぷり儲けたのかその晩に私を誘いガード下の焼肉ホルモン屋でご馳走されて世夜更け近くアパートに戻り寝転がる様に寝ました。

闇業者が何処から仕入れた情報なのか「明日と明後日は、警察の手入れがあるので休みにすると言いました。

翌朝窓を開けると、隣の女性が窓に飛び出た干し物竿に黒いパンツを2枚と黒いナイロンシミーズを干していました。

互いに朝の挨拶を交わすと彼女が、「昨日、闇市で商売しているお客から肉を頂いたのです

すき焼をするので一人では寂しいので一緒に食べませんか」と誘われました。

直ぐに私は、「あなたさえご迷惑で無ければ喜んで食べに寄せてもらいます」と返事をしました。未だ電気冷蔵庫が普及していないので、氷屋で一貫目の氷を買って木製冷蔵庫の外側を銅板で打ち付けた冷蔵庫でしたので、物が腐り易くその日の晩に食べる事にしました。

その晩に彼女の部屋で、すき焼食べ闇のビールと焼酎を飲ませてもらいました。

夏の暑い日に途中から服を脱ぎ捨てて黒いシミーズ姿で片手に内輪で仰ぎながらすき焼を食べています。彼女は、時々傍の箱から細長の脱脂綿を持って共同トイレに行きました。

そして、部屋に戻ると「今月経の最中なので嫌な匂いがしてごめんねー」と言いました

私は、「女性だから嫌な匂いのだなんて思って今ませんよ、私も本当は女性として生まれたかった」と、告白をしました。

女性は、私の知り合いにゲイバーで働いている人の中には、男性が好みの人と、女性として生きたい人がいる事を詳しく話してくれました。

私は、「外での仕事は男性で過ごし夜は一人の女性として生活を望んでいますと答えた。

女性は、「何故女性に成りたいの」と尋ねました。

私は、「既に亡くなった女系家族の中で私だけが唯一人男性として生まれました。

故に、私の体には女性として生きる事が自然様だと思っています」と答えました。

女性は、このアパートにあるもっと広い部屋で同姓しましょうと言いました。

私は、このアパートの大家さんに空きのあるトイレ付き大きな部屋替えを頼むと、直ぐに承諾されました。

そして、私と彼女の同姓生活が始まりました。

二人の体は男女その物のですが、私の体は夜の営みに凄く激しく燃えていました。

月経中の彼女の性行為でも経血に染まった私の性器を抜くと彼女は口に含んで舐め回して精液を飲み干しています。

そして、その唇を互いの舌で舐めまわし接吻しながら唾液交換して呑みました。

赤く染まった性器が濡れているのを見て、箪笥から黒の替えゴム月経帯を取り出しあなたのパンツが汚れるといけないのでこの替えゴム月経帯を穿いてからその上からあなたのパンツを穿いてと言いました。

私は、今あなたが穿いている経血に染まった替えゴム月経帯を穿きたいと言いました。

彼女は赤く染まった替えゴム月経帯を脱ぐと、私に穿かせて黒綿の替えゴム月経帯の上から私のボールを握られると下腹が鈍痛が起きて立って入られずに膝を折り曲げて股を開きました。彼女のもう片方の手で替えゴム月経帯の上から性器を握り性器を強く擦りました。私は経血の変わりに薄い精液を噴出しながらその時私は、女に成った喜びを全身で感じました。

広くなった部屋に移り住み二人の生は、私が日中に闇業者の手伝いをして夕方に帰ると、彼女は圧化粧をしていました。

私に彼女の汚れた替えゴム月経帯を洗って干しておいてと頼み夜の商売に出掛けて行きました。

私、彼女の温もりのある替えゴム月経帯を穿く為に今穿いている月経帯を木製たらいに入れて直ぐに彼女の生暖かい替えゴム月経帯を穿きました。先程まで私が穿いていた替えゴム月経帯脱ぎ捨てて石鹸で手洗いして干しました。彼女の経血で生赤く染まった替えゴム月経帯が私の性器を刺激して女性に成った悦びを感じて疼いています。

そして空言で「私を女として、男女を問わず私のアナルや性器そしてお口を犯して下さい」と、一人呟きました。

彼女が明け方近くに帰り着く頃には、私が温めた湯を鍋からバケツに貯めて徐々に木製たらいに注ぎ入れました。彼女は、素肌になると木製たらいに入り女性器を指で押し広げて浣腸用のゴム球ポンプに湯を入れて洗っています。私は、先に穿いていた月経帯を洗濯かごに入れ彼女の脱ぎ捨てたその生暖かい経血で汚れた替えゴム月経帯に穿きました。

私は箪笥からはバスタオルと黒綿の替えゴム月経帯と細長の綿花を取り出して彼女の傍に置きました。すると彼女は、布団にゴム引きシーツを敷いて置く様に頼みました。

彼女は、風呂から上がると喜んで準備を整えて替えゴム月経帯だけの姿でゴム引きシーツの布団に寝転がりました。バスタオルに包まった彼女が月経帯を脱がして私の赤く染まった性器を口に含みながら喉の奥へと入れて射精をさせました。美味しく呑んだ後に性器結合して何度も絶頂を迎えた後に彼女から私に浣腸をお願いされました。

私は、薬棚からグリセリン瓶とエネマシリリンジを取り出して洗面器に二倍に薄めた200ccグリセリン浣腸液をエネマシリンンジで彼女のアナルに注入しました。ジワジワボンプを握りグリセリン浣腸液をそそぎ込まれると彼女は強い浣腸刺激を我慢する為にオナニーを始めました。浣腸を終えると木製たらいに跨る様に言いつけて私は、彼女のアナルに性器を入れました。彼女のアナルは,浣腸液の刺激で強く私の性器を締め付けながら大きく口を開き「もっと犯して」と呟いています。二度の絶頂で射精をして抜くと指を入れて欲しいと言い出だしました。

私は、アナルに傷を付け無い様にゴム手袋をして指二本を入れたが余裕の広がりを見せるので手を細めてアナルに入れると、徐々に五本の指が入りました。痛くないかと尋ねると、もっと強く押入れて頂だいと言いました。

そして、手首まで呑み込んだアナルは、私の手に腰を押し付けてくるので深く入れたり浅く入れたりしていると突然腰が強い痙攣して手首を何度も締めつけられて彼女の腰が痙攣して絶頂を迎えました。暫くして手首を抜くと私は訪ねました。「あなたのアナルが大きく手首を呑み込むには、常用浣腸をしているからでしょうか」言うと、彼女は「浣腸しながら模造のゴムの男性性器やエアーポンプ式のアナルプラグを毎日入れてアナルを拡張品がらオナニーをしている」と言っていました。そして大きく膨らんだエアープラグを息みながら産み落と、アナルが脱肛して腸の粘液が流れ出て来るので替えゴム月経帯に細長の綿花取り付けたのを穿いて始末するのと答えました。

私は、彼女に対して女願望の上にアナルで性行や手を入れて犯して欲しい願望があると告白をしました。

すると彼女は、グリセリン浣腸で洗浄したら一週間私の持っているゴムの男性性器を入れて一日中替えゴム月経帯に生ゴムおむつカバーを穿いて過ごして次一週間をグリセリン浣腸を入れてゴムのアナナルプラグを入れて大きく膨らまして替えゴム月経帯を穿いてその上から生ゴムおむつカバーを穿いて過ごしながら毎夜に息み排泄する訓練をしました。

数日掛けて徐々にプラグを大きくしながらアナルが大きく膨らみエアーゴムプラグを押し出そうとして拡張されていきます。そして、毎晩木製たらいでこれをそのまま息み排泄を繰り返すると大きく膨らんだその形状のゴムプラグが排泄されます。アナルが痛みますが半年先には、手首を飲み込む事が出来る様に成りますと彼女が言いました。

彼女の理想は、アナルにグリセリンを注入して腕迄入れてピストンされると同時に性器に模造ゴムの男性器を入れてこね回わされて

強い快感の中で、死でも良い程に絶頂を何回も迎える様な幸せな毎日を過ごしていたと打ち明けました。

これからは、二人でアナルフィストを行いなった後でグリセリン浣腸原液を100cca注入してからアナルプラグ入れて替えゴム月経帯を穿きその上から生ゴムおむつカバーを穿いて絶えずアナルの性感を意識して毎日過ごす様にしています。

 

今日は正月参賀日で外は小雨模様で、のんびりアナルセックスした後で二人してグリセリン原液100ccをいれてエアーアナルプラグを大きく膨らませて替えゴム月経帯を穿きその上から生ゴムおつカバーを穿いてゴム引きレインスーツを互いに着込みました。彼女の赤いレインスーツの上から赤の裏地がゴムのトレンコートを着込み赤のロングゴム長を穿きました。私もアナルプラグを入れてエアーで大きくした上に替えゴム月経帯を穿き生ゴムおむつカバーを穿いて青のゴム引きレインスーツを着込みその上から裏がゴムのベージュのトレンチコートを着て黒のゴム長を穿いて山奥の四キロ程の離れた無人の神社に歩いてお参りに行きました。

途中での浣腸刺激で我慢出来ず息むとアナルが大きく開きますが、アナルエアープラグが抜き出て来ません。二人共に息みと浣腸刺激の苦しみに耐えながら無人の神社に到着しました。彼女は、傍に置かれた木製のベンチの背もたれを両手で掴み息んでいます。私も同様に背もたれを掴み息みますがプラグを産み落とす事が出来ません。

そして二人は、ゴム引きトレンチコートを開きゴム引きレインスーツのパンツを下ろし生ゴムおむつカバーも下ろし替えゴム月経帯を下ろすと彼女の背後から性器へのセックスをしました。

二人は、強い浣腸刺激で絶頂に達して腰を何度も痙攣させて悦びを感じています。

彼女は、痙攣が治まりベンチ傍にゴム引きシーツを広げて横たわり私の性器を口に入れて強く舐めまわし強く性器を吸い続けました。私も彼女の赤く染まった性器に舌をいれて嘗め回すとお漏らしを始めました。私は、赤く染まった唇で彼女のお漏らしを飲み込んで美味しく頂きました。二人は、疲れ果てた体を引き吊りながら一時間半を掛けてアパートに戻りました。

広いトイレ付き安アパートの部屋でゴムの匂いに包まれながら楽しいセックスやアナルセックスそして、互いのアナルに腕を入れて強い刺激のアナルフィスト等を求めて毎日の性生活を楽しんでいます。