やることないから

朝まっく~

昨日萩野谷さんにコーヒー無料券もらったしねわんわん!
ゆーじくんの力になりたいです。うちはゆーじくんのために生きてます。昨日は感情的になってごめんなさい。酷いこと言ってごめんなさい。ゆーじくんがいないと生きてる意味がありません。なかなか言葉にはできないけど、あなたと同じくらい。いや、それ以上に好きです。ゆーじくんのことが大好きです。
まみにお金払ってもらったら絶対返します。
なんらかの形で返します。
まみには迷惑ばかりかけてホントにダメな男です。
まみの人生狂わしてるかもしれないとたまに考えます。
自分はまみがいないと生きていけません。正直、まみのことが好きで好きたまりません。
目が覚めたとき

隣にゆーじくんがいて

体が熱いから

離れようとしたら

やだ~

って抱きしめてきた

かわいいやつめ

大人なんだか子供なんだか

思い出して

ちょっぴりにやけた。

ずっとずっと離してあげないから

ずっとずっと離さないで

そしたら永遠に離れないでしょ

こんな日が毎日続けばいいのにな
ずっと一緒にいないとだめ~

だめなの~

なんて思ってるのは

わたしだけ~?

好きすぎて怖いっ!!
どうせそんなに好かれてない好きなのもうちだけきっとうちの存在って迷惑なんで毎日働いてるのかもよくわからなくなってきた疲れて帰ってきたって褒めてくれるわけでもない好きなもの買えるわけでもなくて電話してくれるわけでもない毎日怖くて毎日泣いても誰かが助けてくれるわけでもないどうしたら不安じゃなくなるのかもわからない自分が自分じゃないみたいでいつもなら平気なはずなのにひどく落ち込むささいな一言が心に突き刺さるいっそ死んでしまえたらどんなにラクになれるだろうか
なんでもない一日

今日だってそうなるはずだった

残酷を知らせる一枚の封筒が届いた

リビングに行くと

ままさんは泣いていて

聞かなくても封筒を見ただけでなにかわかった

天気は悪くて

声をあげて泣いたって誰にも気付かれないくらい

雨が降っていた

来る日も来る日も

大舞台で回すDJたちを想像

自分もいつかそこに立ちたい。影響与えたい。



そんな想像とは全く違う現実

大きい音を出せない

認められてない

技術がない

機材がない



ストレスが溜まる一方

これといって楽しくない

なんか違う



石野卓球がラブパレードで回した動画を見てからずっとずっとひっかかる



影響与えたい

人望がほしい

有名になりたい

ヒーローになりたい

世界で活躍したい

あきらめない

ぜったいあきらめない