
日々老化しつつある自分の脳を探り探り?
色々助けられながら・・
ざっくり振り返り~
*相変わらずやたら長いのでご注意下さい*
<(_ _)>
バンドの演奏が始まり落ちるライト
視線は首ごと下手1階ポールとポールの間にロックオン!
舞台のライトがつくと・・
下手で腕を軽く組んで左肩をポールにつけて寄りかかるゲイブ
(その寄りかかり具合がまたカッコイイ

)
眠れない様子のママ(ダイアナ)とのやりとり。
「早く帰るって言ったのに帰らないし・・コカイン吸ってるの?(日本ではあり得ない問いかけだわ
)」
『今は吸ってない。
もうすぐ18だよ!子供扱いしないでよ』
『パパはなんで僕を嫌うんだろ?』
「あなたがクソガキだからよ」
『そんな言い方しないでよ!』
口を尖らせながら上の階へかけ上がるゲイブ。
ちょっと拗ねたような表情がまたcute
(30過ぎには見えませんて
)
ダン登場。
「先に上に行ってて♪SEXをしましょう♪」と笑顔で話しかけるダイアナ。
ワタワタと慌ただしく階を上がるダン。
沢山の本を抱えレッドブル?を飲みながら娘のナタリーが来る。
何もかも順調だから!というナタリーに
「もっと自分の時間を持つべきよ♪私は今からSEXをしてくるわ」
上着を脱ぎ捨てて笑顔で上階に向かうダイアナ。
「わざわざ教えてくれてありがとう」不快感を露にするナタリー。
上階でネクタイをしめながら朝の身支度をするダン。
テンション
気味のダイアナは最高のお天気!と笑顔。
「雨も降っているのに?
彼女の言っていることはさっぱりわからない」と両手両肩をあげるダン。
2階中央右側。
首にタオルをかけチェックのトランクスいっちょのゲイブ。シャドーボクシングをしながら鏡を見たり♪
(ぃゃ~も~爽やかったらない!
ここのゲイブはほんとティーンな感じ♪)
着替えてグレーのパーカーのファスナーを上げる仕草が好き
(たまにうまく上がらなかったり
)
肩掛けカバンの中から何かを出して軽くkiss
(またこの角度が最高
)
完璧な家族。
リビングに降りてきてテーブルのシリアルをつまみ食い♪
(もの食べる仕草にはヤラレますって
)
ダイアナからランチ用のサンドイッチの袋を受け取るゲイブ。ダイアナの後ろから頬に軽くkiss
(またまたこの角度が最高
)
降りてきたナタリーに通り際に声をかけるも素通り。
(そんなナタリーに"イーッ"って顔をするんだけど、これがまた絶品
)
ナタリーが「今日のママはテンションが高い」と言うと「知ってる」と返事するダンに、オエッとあからさまに嫌な表情をするナタリー。
サンドイッチ用のパンを袋から全て出すと、椅子の上や床にまで広げて並べ始めるダイアナ。
子供に学校に行くように言い、ダイアナと病院へ行くダン。
白衣に眼鏡のDr?医薬療法士?
新納さんがコミカルに薬の処方を喋りたおす?んですが、千秋楽ではここに"熊谷"のワードが飛び出して思わず客席は(笑)
「狂ってるのは妻か?それとも車で待つ方か?」ととても真面目な表情でダンが歌い始めます。
・・・が
先程の"熊谷"がツボに入り(笑)がなかなかおさまらず
しばし顔が上げられなかった私。
(岸さんすみません)
ここでアンサンブルで小西さん登場
眼鏡似合いすぎだし!!

大ご馳走です!!
『ウィ~ゥ~ウィ~ゥ~♪』
(顔の横で人差し指を立ててクルックル回すその手骨感がまた
)
『パラッパラッパラッパラッ♪』
(左足を前に出して前のめり気味に、右足を右手で叩くリズム
またこの手の手骨感に
)
(あ
この時の顎のラインも最高でッす!!!)
ダイアナが今までを振り返る
l Miss the Mountains
棚から薬を取りだしカバンに入れていき、ごみ箱に次々薬の蓋をあけて捨てていく。
この時ゲイブは3階で座ってイヤホンをして本を読んだり、階下のダイアナの様子を気にしたり・・
階下のダイアナのもとへ
薬を捨てたダイアナに
『よく勇気を出したね(だったかな?
)』
と、そのごみ箱を受け取り下手袖へ。トイレに流す音が聞こえて、弾ける笑顔のダイアナ。
「うまくいく~うまくいく~・・普通の暮らし。呼び出しの電話に怯えることも無~い・・~」と歌うダン。
電話のベルが鳴る。
ゴム手袋をしたダイアナが、家のアレもコレもしたの
そうだ!屋根も-・・
とにかくやたらとテンションの高いダイアナ。
エプロンをして食事の支度。
ここでゲイブがエプロンを結んであげたり
テーブルのナフキンをいじったり
食事に招かれたヘンリー達が席につくと、お皿を次々にダイアナに手渡したり
仕草がいちいち可愛いのです
そしてBirthdayケーキを持ってくるダイアナ。
「誰の誕生日?」って聞くヘンリーになんともいえない表情のナタリーが「兄の」
「お兄さんいたんだ?」と明るく聞き返すヘンリーに
「兄はいないわ。もう死んだの」とやりきれない表情のナタリーは勢いよく席を立つ。
慌ててナタリーを追いかけようとするヘンリー。階段を上がる手前で「お二人に会えて良かったです」とダンとダイアナに言ってから再びナタリーの元へ向かう。
(ヘンリーいい子だよな~
)
「薬を飲んでないのか?」と言うダンに
「うちのトイレはこの辺りで今一番Happyよ!」と言うダイアナ。
「今まで調子良かったのに何故そんなこと・・」と言うダン
I Am the One
「あなたにはわからない!」
「過去の地獄と未来への恐怖」
まるで責めるかのように詰め寄ったり、テーブルのナフキンやフォークを投げ捨てたり・・まるで行き場を無くしてしまいそうなダイアナの気持ち
ゲイブの歌もダイアナにリンクしていく。
椅子に座るダイアナ。
辛そうな表情のダン。それでもダイアナに気持ちを寄り添わせるかのように彼女の左手を握る。
ゲイブもダイアナの右手をしっかりと握りしめる。
結局ダイアナはゲイブから離れられない。
・・・この時にゲイブがダイアナをギュッと抱き締めるんですが、ここは一瞬ママか?って思っちゃったり
そしてナタリーが歌い始める
Superboy and the Invisible Girl
(この曲大好き
)
「Superboyと透明なGirl 真逆の息子と娘-・・」
ゲイブは1階中央で2階のナタリーを見上げる
(この後ろ姿がまた絶品
どんな感じかというと・・・左肩をちょっぴり引いて、グッと上を見上げてる感じは、白いコートと赤身の鞘持たせたらまるで・・
な姿勢でございます)
両側の階段からダイアナとゲイブがそれぞれ2階に上がる。
「あなたが会いたいのは
息子で娘じゃ無い
彼は居ない!私はここよ!」
ナタリーの声に
それは違うあなたを精一杯愛してると言うダイアナ。
「良く見て透明のGirl
ここに居るわよ!
消えてしまう前にみつけて!」
ナタリーとヘンリーの間のポールの所にゲイブ。
「Superboyと透明のGirl
真逆の息子と娘-・・
彼女は透明 見えない 居ない」
ナタリーの切ない気持ちと叫び。
(小西さんの声と凄く相性がいい!聞いてて気持ちいいしカッコイイ
)
病院へ向かう二人。
ネット?SNSで知った先にいたのが・・

Drマッデン

(ロックスターに見えたにちなんで
つけてみた)
ま~~~~~~~
度肝を抜かれましたわ(笑)
初見の時は固まったし
新納さんお見事です<(_ _*)>
ここで催眠療法をしたり・・
時間が経過したことを感じさせるダイアナの座り方。
これは個人的にはビアさんの気だるい感じの座り方の方が、Drとの距離感が近くなったような印象を受けました。
上からその様子を見ていたゲイブ
I'm Alive
『僕はここで生きている!』
ポールを掴んでクルッと回ったり
上階を駆け回ったりポールを掴んで階下のダイアナの方へ身を乗り出したり
「もうすぐ18歳ならそろそろ家を出てもいい頃だ・・」とDrマッデンに言われるダイアナ。
『ノン!ノン!ノン!僕はここに生きている!』
ゲイブの叫びがダイアナの気持ちの葛藤とリンクする。
帰宅後、ゲイブの思い出のつまった箱をダンから「いい傾向だ」と渡されるダイアナ。
椅子に座り大事そうに中からタオルケット?のような物を出して、愛しそうに頬につける。
オルゴール。
蓋をあけると流れるmelody
真っ白のタキシードを着たゲイブ。
悲しいくらい幸せそうな表情のダイアナ。
There's a World
ゲイブが静かに優しく歌い二人で踊るダンス
死んでもいい
引き込まれていく思い
最後の方で、ゲイブがダイアナの手首をグッと掴む・・これが抗えない思い・・からの自殺未遂を連想させる
その後にダイアナのいた椅子を拭くダンの表情がまた切ない。
Drマッデンに
「少し記憶を無くす場合もあるが、100ワットの電球をつける位のものです。交差点を渡るより安全だ」と、電気療法ECTをすすめられるダン。
病院。
Didn't I See This Movie?
電気療法をすすめるマッデンに、絶対にお断り!とダイアナが歌いあげる場面。
ストレッチャーの上に立ち上がって、まるで戦闘体制?w
そのストレッチャーをDrに向かって押したり引いたりする嬉しそうなゲイブ。
「ここから出ていくわ!」と言いきったダイアナの前にダンがくる。
「これが最後のchanceかもしれない。どうかこのchanceを逃さないで」
静かに渡される承諾書にサインをするダイアナ。
この時のゲイブの寂しそうな悲しそうな表情が
つ
続く


色々助けられながら・・
ざっくり振り返り~
*相変わらずやたら長いのでご注意下さい*
<(_ _)>
バンドの演奏が始まり落ちるライト
視線は首ごと下手1階ポールとポールの間にロックオン!
舞台のライトがつくと・・
下手で腕を軽く組んで左肩をポールにつけて寄りかかるゲイブ
(その寄りかかり具合がまたカッコイイ


)眠れない様子のママ(ダイアナ)とのやりとり。
「早く帰るって言ったのに帰らないし・・コカイン吸ってるの?(日本ではあり得ない問いかけだわ
)」『今は吸ってない。
もうすぐ18だよ!子供扱いしないでよ』
『パパはなんで僕を嫌うんだろ?』
「あなたがクソガキだからよ」
『そんな言い方しないでよ!』
口を尖らせながら上の階へかけ上がるゲイブ。
ちょっと拗ねたような表情がまたcute

(30過ぎには見えませんて
)ダン登場。
「先に上に行ってて♪SEXをしましょう♪」と笑顔で話しかけるダイアナ。
ワタワタと慌ただしく階を上がるダン。
沢山の本を抱えレッドブル?を飲みながら娘のナタリーが来る。
何もかも順調だから!というナタリーに
「もっと自分の時間を持つべきよ♪私は今からSEXをしてくるわ」
上着を脱ぎ捨てて笑顔で上階に向かうダイアナ。
「わざわざ教えてくれてありがとう」不快感を露にするナタリー。
上階でネクタイをしめながら朝の身支度をするダン。
テンション
気味のダイアナは最高のお天気!と笑顔。「雨も降っているのに?
彼女の言っていることはさっぱりわからない」と両手両肩をあげるダン。
2階中央右側。
首にタオルをかけチェックのトランクスいっちょのゲイブ。シャドーボクシングをしながら鏡を見たり♪
(ぃゃ~も~爽やかったらない!
ここのゲイブはほんとティーンな感じ♪)着替えてグレーのパーカーのファスナーを上げる仕草が好き

(たまにうまく上がらなかったり
)肩掛けカバンの中から何かを出して軽くkiss

(またこの角度が最高

)完璧な家族。
リビングに降りてきてテーブルのシリアルをつまみ食い♪
(もの食べる仕草にはヤラレますって

)ダイアナからランチ用のサンドイッチの袋を受け取るゲイブ。ダイアナの後ろから頬に軽くkiss

(またまたこの角度が最高

)降りてきたナタリーに通り際に声をかけるも素通り。
(そんなナタリーに"イーッ"って顔をするんだけど、これがまた絶品
)ナタリーが「今日のママはテンションが高い」と言うと「知ってる」と返事するダンに、オエッとあからさまに嫌な表情をするナタリー。
サンドイッチ用のパンを袋から全て出すと、椅子の上や床にまで広げて並べ始めるダイアナ。
子供に学校に行くように言い、ダイアナと病院へ行くダン。
白衣に眼鏡のDr?医薬療法士?
新納さんがコミカルに薬の処方を喋りたおす?んですが、千秋楽ではここに"熊谷"のワードが飛び出して思わず客席は(笑)
「狂ってるのは妻か?それとも車で待つ方か?」ととても真面目な表情でダンが歌い始めます。
・・・が

先程の"熊谷"がツボに入り(笑)がなかなかおさまらず
しばし顔が上げられなかった私。(岸さんすみません)
ここでアンサンブルで小西さん登場

眼鏡似合いすぎだし!!

大ご馳走です!!
『ウィ~ゥ~ウィ~ゥ~♪』
(顔の横で人差し指を立ててクルックル回すその手骨感がまた

)『パラッパラッパラッパラッ♪』
(左足を前に出して前のめり気味に、右足を右手で叩くリズム
またこの手の手骨感に
)(あ
この時の顎のラインも最高でッす!!!)ダイアナが今までを振り返る
l Miss the Mountains
棚から薬を取りだしカバンに入れていき、ごみ箱に次々薬の蓋をあけて捨てていく。
この時ゲイブは3階で座ってイヤホンをして本を読んだり、階下のダイアナの様子を気にしたり・・
階下のダイアナのもとへ
薬を捨てたダイアナに
『よく勇気を出したね(だったかな?
)』と、そのごみ箱を受け取り下手袖へ。トイレに流す音が聞こえて、弾ける笑顔のダイアナ。
「うまくいく~うまくいく~・・普通の暮らし。呼び出しの電話に怯えることも無~い・・~」と歌うダン。
電話のベルが鳴る。
ゴム手袋をしたダイアナが、家のアレもコレもしたの
そうだ!屋根も-・・とにかくやたらとテンションの高いダイアナ。
エプロンをして食事の支度。
ここでゲイブがエプロンを結んであげたり
テーブルのナフキンをいじったり
食事に招かれたヘンリー達が席につくと、お皿を次々にダイアナに手渡したり
仕草がいちいち可愛いのです
そしてBirthdayケーキを持ってくるダイアナ。
「誰の誕生日?」って聞くヘンリーになんともいえない表情のナタリーが「兄の」
「お兄さんいたんだ?」と明るく聞き返すヘンリーに
「兄はいないわ。もう死んだの」とやりきれない表情のナタリーは勢いよく席を立つ。
慌ててナタリーを追いかけようとするヘンリー。階段を上がる手前で「お二人に会えて良かったです」とダンとダイアナに言ってから再びナタリーの元へ向かう。
(ヘンリーいい子だよな~
)「薬を飲んでないのか?」と言うダンに
「うちのトイレはこの辺りで今一番Happyよ!」と言うダイアナ。
「今まで調子良かったのに何故そんなこと・・」と言うダン
I Am the One
「あなたにはわからない!」
「過去の地獄と未来への恐怖」
まるで責めるかのように詰め寄ったり、テーブルのナフキンやフォークを投げ捨てたり・・まるで行き場を無くしてしまいそうなダイアナの気持ち
ゲイブの歌もダイアナにリンクしていく。
椅子に座るダイアナ。
辛そうな表情のダン。それでもダイアナに気持ちを寄り添わせるかのように彼女の左手を握る。
ゲイブもダイアナの右手をしっかりと握りしめる。
結局ダイアナはゲイブから離れられない。
・・・この時にゲイブがダイアナをギュッと抱き締めるんですが、ここは一瞬ママか?って思っちゃったり

そしてナタリーが歌い始める
Superboy and the Invisible Girl
(この曲大好き
)「Superboyと透明なGirl 真逆の息子と娘-・・」
ゲイブは1階中央で2階のナタリーを見上げる
(この後ろ姿がまた絶品

どんな感じかというと・・・左肩をちょっぴり引いて、グッと上を見上げてる感じは、白いコートと赤身の鞘持たせたらまるで・・
な姿勢でございます)両側の階段からダイアナとゲイブがそれぞれ2階に上がる。
「あなたが会いたいのは
息子で娘じゃ無い
彼は居ない!私はここよ!」
ナタリーの声に
それは違うあなたを精一杯愛してると言うダイアナ。
「良く見て透明のGirl
ここに居るわよ!
消えてしまう前にみつけて!」
ナタリーとヘンリーの間のポールの所にゲイブ。
「Superboyと透明のGirl
真逆の息子と娘-・・
彼女は透明 見えない 居ない」
ナタリーの切ない気持ちと叫び。
(小西さんの声と凄く相性がいい!聞いてて気持ちいいしカッコイイ
)病院へ向かう二人。
ネット?SNSで知った先にいたのが・・

Drマッデン

(ロックスターに見えたにちなんで
つけてみた)ま~~~~~~~
度肝を抜かれましたわ(笑)
初見の時は固まったし

新納さんお見事です<(_ _*)>
ここで催眠療法をしたり・・
時間が経過したことを感じさせるダイアナの座り方。
これは個人的にはビアさんの気だるい感じの座り方の方が、Drとの距離感が近くなったような印象を受けました。
上からその様子を見ていたゲイブ
I'm Alive
『僕はここで生きている!』
ポールを掴んでクルッと回ったり
上階を駆け回ったりポールを掴んで階下のダイアナの方へ身を乗り出したり
「もうすぐ18歳ならそろそろ家を出てもいい頃だ・・」とDrマッデンに言われるダイアナ。
『ノン!ノン!ノン!僕はここに生きている!』
ゲイブの叫びがダイアナの気持ちの葛藤とリンクする。
帰宅後、ゲイブの思い出のつまった箱をダンから「いい傾向だ」と渡されるダイアナ。
椅子に座り大事そうに中からタオルケット?のような物を出して、愛しそうに頬につける。
オルゴール。
蓋をあけると流れるmelody
真っ白のタキシードを着たゲイブ。
悲しいくらい幸せそうな表情のダイアナ。
There's a World
ゲイブが静かに優しく歌い二人で踊るダンス

死んでもいい
引き込まれていく思い
最後の方で、ゲイブがダイアナの手首をグッと掴む・・これが抗えない思い・・からの自殺未遂を連想させる
その後にダイアナのいた椅子を拭くダンの表情がまた切ない。
Drマッデンに
「少し記憶を無くす場合もあるが、100ワットの電球をつける位のものです。交差点を渡るより安全だ」と、電気療法ECTをすすめられるダン。
病院。
Didn't I See This Movie?
電気療法をすすめるマッデンに、絶対にお断り!とダイアナが歌いあげる場面。
ストレッチャーの上に立ち上がって、まるで戦闘体制?w
そのストレッチャーをDrに向かって押したり引いたりする嬉しそうなゲイブ。
「ここから出ていくわ!」と言いきったダイアナの前にダンがくる。
「これが最後のchanceかもしれない。どうかこのchanceを逃さないで」
静かに渡される承諾書にサインをするダイアナ。
この時のゲイブの寂しそうな悲しそうな表情が

つ
続く




すみません