長女とのシール交換で盛り上がった、
ヤマザキ春のパン祭り
シール付き期間は4/30まで、
いよいよ締切となりました。
今朝、郵便受けを開けると、
ご近所のおばあちゃまから、
「30点には足りないけど、
集めてるなら足しにしてね!
おせっかいババさんより」
という、とってもお茶目なお手紙と一緒に、
パン祭りシール25点分が投函されていました。
パン祭りのお皿は、軽くて割れにくい。
=小さな子どものいるお家にシールをあげよう。
そんなやり取りから始まった、
わが家の“シール交換”
子どもたちもずいぶん大きくなって、
もうお皿を割る心配もなくなったけれど、
この季節になると、
シール交換の習慣だけはちゃんと戻ってきます。
シールが届くうちは、
元気でパンを食べてる証拠。
今年も、おばあちゃんの元気玉、
しかと受け取りました。
さて。
おばあちゃんのシールは、合計25点。
私のシール帳には……5点。
なんと、ぴったり30点。
さっそく近所のスーパーで、
お皿と交換してきました。
帰り道は、おばあちゃんの家へ。
「お皿もらったよ!」
と報告するのも、これまた恒例行事です。
お姉ちゃんとのシール交換では、
“1点=極小メロンパン”でしたが、
25点ともなると……?
これだ。
「私、お芋、だーい好き!」と、
どこまでもお茶目なおばあちゃんです。
喜んでもらえました。
こうして今年も無事、
おばあちゃんとのシール交換が成立。
パン祭りシール25点のレートは、
サツマイモで正解です






