認知症から家族を守る 分かち合い社会の実現『オムソーリ~omsorg~』とはスウェーデン語で「悲しみの分かち合い」を意味する言葉。認知症をはじめ、ハンディキャップがあっても社会の理解があり、あたりまえの暮らしができる社会を目指しています
『障害を持つ息子へ ~息子よ。そのままで、いい。~』(2016神戸金史)
動画:障がいを持つ息子へ
『一隅を照らす蝋燭に ―障がい者が“ふつうに暮らす”を叶えるために』(田島良昭)
『もしすべてのことに意味があるなら がんがわたしに教えてくれたこと』(2019鈴木美穂)