テトラポットの人
【夢メモ】
あの甘酸っぱい女心を織り交ぜた作詞センスと伸びのある中高音でおなじみの、
aikoさん
のツアーグッズ制作係 になった夢を見ました。
いや ボク、特にaikoさんは好きでもキライでもないです。
夢に出てくるようなカンケイでもないんです。
どちらかと言えば
あややの方が2万倍すきです。
昆虫で言ったらクワガタの幼虫の方が若干 好きです。
そんなこんなでaikoさんに縁もゆかりも無いボクなのですが、
なぜかツアーグッズの制作係になってました。
しかも 工場ラインの製造スタッフとかではなくて、
0から何を作るか発案する人です。
要するに ボクが何かいいアイデア出さねーと、
甘ずっぱいaikoさん日本を回れねーよ
企画案のシメ切り明日じゃねーか!なまけ者の俺のバカ!
ってな話です。
困りましたね。
aikoさん好きでもないのにSA・I・A・KU-です。
(サイアク)
困りに こまったボクは空のティッシュ箱(俺の夢によく出てくるネピアのピンク)
を使って、
割り箸とaikoさんの顔の切り抜きを
セロテープで貼り付けて
パペット
を 作りました。
人形劇のアレです。パペットマペットのパペットの部分です。
ちょうどハッチポッチステーションみたいなヤツです。
でも クオリティは
「作ってあそぼう」
でした。ワクワクさんとゴロリのアレです。
嗚呼 1コくらいは売れたんだろーか。
ティッシュ箱のパペット…?
とにかく
「ジャンケンポンでaikoになっちゃった」
ってケータイの変換で出たらオモシロいようなオモシロくないような。。
どうでも宵!
あの甘酸っぱい女心を織り交ぜた作詞センスと伸びのある中高音でおなじみの、
aikoさん
のツアーグッズ制作係 になった夢を見ました。
いや ボク、特にaikoさんは好きでもキライでもないです。
夢に出てくるようなカンケイでもないんです。
どちらかと言えば
あややの方が2万倍すきです。
昆虫で言ったらクワガタの幼虫の方が若干 好きです。
そんなこんなでaikoさんに縁もゆかりも無いボクなのですが、
なぜかツアーグッズの制作係になってました。
しかも 工場ラインの製造スタッフとかではなくて、
0から何を作るか発案する人です。
要するに ボクが何かいいアイデア出さねーと、
甘ずっぱいaikoさん日本を回れねーよ
企画案のシメ切り明日じゃねーか!なまけ者の俺のバカ!
ってな話です。
困りましたね。
aikoさん好きでもないのにSA・I・A・KU-です。
(サイアク)
困りに こまったボクは空のティッシュ箱(俺の夢によく出てくるネピアのピンク)
を使って、
割り箸とaikoさんの顔の切り抜きを
セロテープで貼り付けて
パペット
を 作りました。
人形劇のアレです。パペットマペットのパペットの部分です。
ちょうどハッチポッチステーションみたいなヤツです。
でも クオリティは
「作ってあそぼう」
でした。ワクワクさんとゴロリのアレです。
嗚呼 1コくらいは売れたんだろーか。
ティッシュ箱のパペット…?
とにかく
「ジャンケンポンでaikoになっちゃった」
ってケータイの変換で出たらオモシロいようなオモシロくないような。。
どうでも宵!
小倉 と言っても、九州の都市では無い方。
【夢メモ帳】
昼寝で見た夢。
「小倉 練乳マン」
になった夢を見た。
確かに「自分は小倉 練乳マンだ」
という自覚していたんだから間違いない。
小倉 練乳マンの
“小倉” とは
まぎれもなくアンコ の事です。
練乳マンの“練乳”なボディ部分は
なんとなくアイマイにされ、
単価の安い
白い発泡スチロールで誤魔化されていました。
ビジュアル的には
「ダウンタウンのごっつええ感じ」
でやっていた
ヒーローコントの敵役をしていた浜ちゃん みたいな感じです。
ボク扮する
小倉 練乳マン は
からだを左回りにクルクル、クルクル回すと
「小倉 練乳ビーム!!」
なるものを発射していました。
非常に こっけいですが当のボクは必死です。
だってカラダから
ビーム出してますから。
ビームを出しても
誰一人として倒した気がしなかったですが、
いつもより少しアンコが好きになりました。
そんな夕方。
昼寝で見た夢。
「小倉 練乳マン」
になった夢を見た。
確かに「自分は小倉 練乳マンだ」
という自覚していたんだから間違いない。
小倉 練乳マンの
“小倉” とは
まぎれもなくアンコ の事です。
練乳マンの“練乳”なボディ部分は
なんとなくアイマイにされ、
単価の安い
白い発泡スチロールで誤魔化されていました。
ビジュアル的には
「ダウンタウンのごっつええ感じ」
でやっていた
ヒーローコントの敵役をしていた浜ちゃん みたいな感じです。
ボク扮する
小倉 練乳マン は
からだを左回りにクルクル、クルクル回すと
「小倉 練乳ビーム!!」
なるものを発射していました。
非常に こっけいですが当のボクは必死です。
だってカラダから
ビーム出してますから。
ビームを出しても
誰一人として倒した気がしなかったですが、
いつもより少しアンコが好きになりました。
そんな夕方。
