ヒャッッッッフォゥーーーーーーー!!!!!!!!!!!!





やべぇぜ テンションMAXだぜ



こいつはもう確定だろうよ



やべぇよ



キタよ これはキタよ




今のテンションで


大声出す大会に臨めば「ぬーーーーーーー」って叫んでも優勝出来そう



「すーーーーーーー」でもいいけど



これはヤバイよ



高まりすぎて



射出しちゃうかと思ったよ



あっ…今のはダメ?



すみません





いやぁでもね



最高だよ




一緒に弁当食べるのは そう珍しいことじゃないんだけど


そのあとね


これがね ヤバイんだよ



もう一回いくか



ヒャッッッッッッッッッホォゥゥゥーーーーーー


「ッ」が五個も増えてるよ!


ホラ ね



たまんねぇよ オイ ヤバイんだよ




チョメチョメしてぇ





何があったかって?












言えねぇぇぇぇぇぇo(≧∇≦o)キャ-キラキラキラキラキラキラアップアップアップ音符音符ドキドキドキドキニコニコドキドキキラキラ





知りたい?



ここだけの話にしてくれる?



じゃあいいよ





って教えるわけねぇだろぉーーーーーーーキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラアップアップアップアップアップアップアップアップアップドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキニコニコニコニコニコニコニコニコキラキラ






やべぇ



顔赤いって言われちゃったよ


そらそうだよ



あんなこと言われたらさ





何がって…だから




言ゑねぇぇぇぇぇぇキラキラニコニコ
ミムラさんカワイイなぁ




マジでよ ミムラさん



付き合うことを前提に結婚してほしいよ



あれ?逆か



チューする事を前提に結婚してほしいよ



あれ?サイテーか




いやでもね ホントにカワイイんだって




ホゥワァワァワァ (妄想スタート)



ミ「ふぇ~あせる重いなぁ」

カッカッカッ



ユ「あっ…こんにちは……」


ミ「あっ…はいこんにちはキラキラこのマンションに引っ越して来ました ミムラです」


ユ「あぁ…お隣さんですね」



ミ「よろしくお願いしますドキドキ…あっ………でっ……あのぅ…」


ユ「はい?」




ガサッ



ミ「すみません~ありがとうございますニコニコ手伝って頂いて」



ユ「ハァ…ハァ~ いや…あの…これくらい…ぜん…ぜん!…フゥ~…」



ミ「エヘヘ(笑)」


ユ「アハ…アハハハ(笑)」


ミ「UTA君って学生だよね」


ユ「えっ?なんでわかるんですか?」



ミ「わかるよぉ~だって、それ」

僕の着ている制服を指差す



ユ「おぉ…なるほどね」

ミ「ふふっ。面白いねニコニコ


ユ「アハハ、恥ずかしっ!」


グゥ



ミ「お腹空いたってか…仕方無いなぁ~作ってあげるよ(*^o^*)



ユ「いや、そんな悪いですよ」


ミ「気にしないでよ。さっきのお礼だよドキドキ



ミ「ねぇ!UTA君って高校生なのに何で独り暮らししてるの?両親は?」



ユ「両親とはいろいろあって……バイトと学校で、仕送りをしながら生活してます」


ミ「へぇ仕送りを してるんだ。偉いじゃん」



ユ「偉い……かぁ……」



ミ「偉いよぉ ハイッ出来た」



ユ「えっ台風なんすか…コレ・・・チュパカブラですか?」



ミ「ひっ…どぉ~…まぁ~食べてみてよ」



ユ「うわっ、美味い」



ミ「だろぉ~~アップ


ユ「モグモグモグモグうまぁい!モグモグ」



ミ「なんか、嬉しいよ。美味しいって言って食べてくれて」



ユ「モグモグ。ミムラさんは、カレシとかいないの?モグモグモグモグ」



ミ「カレシ……。」



ユ「モグモグ」



ミ「UTA君はいないの?」


ユ「彼女…ですか?まぁ~いるっちゃいますね」



ミ「ヘェ~どんな娘?」



ユ「どんな?…フツウ…の?」




みたいなね 膨らむよねぇ 妄想が


こんばんは



明日は雨らしいです



あっ!?違いますよあせる


僕は石原良純ではないです



三井さんでもなく森田さんでも木原さんでもありません


あっ、ゆきりんでもありません



今日はバイトでした



もうどっちと話をしても楽しいよ



ヘヴンだよ



敗戦処理とは真逆





なんだよぉ~こういう時に来いよ


今日は僕が普段、君に見せない、菩薩のような包み込む笑顔が見れたのに





明日もバイトだが


これまたヘヴンの予感たっぷりだ



うん?


君は…フィリピン人と かぁ



じゃあ君は ヘル やな



まぁどうせそのフィリピン人もすぐに色眼鏡で見るようになるさ ←たまに上手いこと言うな、俺




お前なんかなぁ


その娘…名前なんだっけ?… ナパチャムちゃん?だっけ? と仲良くなってさ



いやらしいことたくさんして 子供が産まれて 幸せに暮らせばいいんだよ



キャサリンは 伊藤園くんが 食べまくりの舐めまくりだよ


ざまぁみろ



全ては僕のシナリオ通り



ホント、明日が楽しみだよ