いけないアセアセ
いけないアセアセ

まーた、自分が望まない世界を
選ぼうとしていたアセアセ

現実世界で生きて行くには
必要だって思っていたことなのに、
気持ちが乗らなくて…

明らかに
私が望まない世界だったガーン

なのに、【必要だから】って理由で
その気持ちを無理やり押し込めて
なんとか進もうとした。

でも、無理だった。

昔の私なら、
自分の心が【やだ!!】って叫んでいるのを
無視してイヤイヤ進んでいた。

でも、
今の私はそれがもう出来ない。

自分の気持ちに素直になることのほうが
どれだけ大切で、重要なのか
知ってしまったから。

だから、勇気を出して手放した。

手放すことは無責任にならないかな。

すごく怖かった。

夢にまで出てきた。

この選択で良かったのか
正直、まだうじうじしてる。

でも、
それって周りの目を気にしてるから。

周りの目を気にして、
自分の気持ちに蓋をしたって
何も良いことなんてないのにね笑い泣き

後悔するだけなのにね笑い泣き

だから、
私は手放した自分をよくやった!
って褒めてあげたいウインク