Daft Punkの新作について。

とても気に入っています。
アルバムを通してsomething about usのようなメロウでジャジーなロボット感がなんともいえません。


あと、トラック3のGiorgio by Moroder の初めの英語が明らかにネイティブのそれではなく、誰じゃこれ?と思って調べたらハイパー凄い人らしい。


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イタリアンだと~



んで、詳しい人らに言わせると、このアルバムは頭おかしい。らしい。

マラドーナとメッシとペレとジーコとロナウジーニョが同じピッチに立ってるようなもんらしい。



トラックの何番いい!!って書こうと思ってたけと、全部いいや

困ったことに、この世には非の打ち所がないものがいくつもあるらしい。

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