その1
村上春樹の小説に
4月のある晴れた朝に100パーセントの女の子に出会うことについて
というのがあって、これがまた素晴らしい。
4分あれば読めるよ。
ネットで
100パーセント 女の子 村上春樹
でヒットするはず( ´ ▽ ` )ノ
先週寝れなくて、読みものしてたら、これが脳みそぐるぐるしてるので書いてみた。
そういう4分があってもいいと思う。
その2
次に大島さんに会うのが1月23日。
云はく、本番近づくと顔の前にお勉強が張り付いて前が見えなくなるそうな。
これから先、駿台のテーマ『俯瞰』が生きてくるはず。
もしこれがアニメや映画だったら入試までは無声で音楽のみのシーンとかになりそう。受験生が机に向かって、雪が降ってマフラーと白い息のカット、んでまた机に向かって。本番。的な
その間の音楽はどうしようか。
ベートーベンの7番の第二楽章ぐらいいいな。大股で図太くストレインされてる感じがぴったり。
しかし残念ながら僕の人生はアニメでも映画でもないので、ここから先も地道にコツコツやるしかないのね。本当に残念ながら。
鉄山の場所確認したり、実験器具の復習したり、漢字の書きとりしたり、発音チェックしたり。
そんな感じの23日。
明日は朝から化学特講。
吉井君25日あたりお肉でも食べに行かないか??
でわ。