そういえば、試験受けてる時に一番頭が動いてるのか、昨日の1A中に発見があった。
命題と論理のところあるじゃん。必要十分のとこ。
今年は、三角形についてだったのよ。
んで、いつもなら自然数とかだがら数直線書いたり、グラフ書いて集合の包含考えてやるのですよ私。
頭だけでやれるほど賢くないので。
んで昨日もその作戦のはずが、三角形についてだったので書くの時間かかりそうだったので、仕方ないから頭で考える事に。
AならばBっての考えてて、何故か出てきた考えが
Aで、Bではないもなはない。
ってのが頭に浮かんだわけ
これってあれじゃん。古典とか漢文とか英語での同格の訳し方とやらじゃん。
おーー
こんな所で役にたったかと今になって感動してる。
Aの要素は必ずBに属してるって考えるより有機的な気がして少し気に入ってる。
分かってる事でも、気に入った訳があると便利だと思う。