昨日のですが、ふぁっきんアプリがアプリがアップし損ねていたようです。
さて、今日は大島先生の禁欲的な授業2日目でありました。
偶然にも無機化学と有機化学の話になって嬉しかった笑
んでね質量を操れるようになりたいの今。
例えばさ、風船を考えよう。
風船の重さを5gとして、その5gがあの丸っこい形の中に一様に分布してるわけです。
でも中身はピーマンじゃん。スカスカ。
これじゃぁかさばるので、広がってる5gを一点に集めるわけです。
すると消しカスくらいの大きさになった。
重さは変わってないけど、てんでんバラバラのものを一箇所に整然と集める事で、体積のシェイプアップをしたわけです。
んで、僕はこのシェイプアップの考えを文章の要約に使ってたわけですよ。19年間。
重さが論旨で、そいつらを見つけて論理の展開通りに繋げてやれば、それがシェイプアップされた要約に他ならないんだ!!と。
つまり、『重さを見つける』ことが至上の命題としてあったわけです。
いつかに続く。
いつか続きを書きたくなるはず。
てか、お察しの通り、今までの内容をひっくり返す話が続く訳っすよ。
しかし。けどね。ところがどっこい。とかいって。
まず、時制が逆接をほのめかすし。
このままだと入口と出口が呼応してないし。
まぁ、そんな話は置いといて
この続きはいつか書くとして
午前の授業の後、偶然会った魚谷君とお昼を食べて、夜まで授業があって、今から数学をするのです。
ちなみに、シェイプアップの考え方は重心というやつなんだな。
物体の重さを一点に集中してると見なすわけ。
だから質量中心とも言うし。
これに絡んだエピソードだと、高校二年の時にTAGA君が『適当に物を投げて、それの回転を見る。どの方向にも回転してない場所が、質点と見なせるから重心だよ』と仰っておりました。
あいつはね、やっぱりね、すごいのですね。群を抜いて、笑えるレベルですごい。
こんだけ褒めれば彼は次に会う時までに勉強して、面白いものを見つけてくるはず。
それを渚と笑う。という図式までできている。
さて、今日は大島先生の禁欲的な授業2日目でありました。
偶然にも無機化学と有機化学の話になって嬉しかった笑
んでね質量を操れるようになりたいの今。
例えばさ、風船を考えよう。
風船の重さを5gとして、その5gがあの丸っこい形の中に一様に分布してるわけです。
でも中身はピーマンじゃん。スカスカ。
これじゃぁかさばるので、広がってる5gを一点に集めるわけです。
すると消しカスくらいの大きさになった。
重さは変わってないけど、てんでんバラバラのものを一箇所に整然と集める事で、体積のシェイプアップをしたわけです。
んで、僕はこのシェイプアップの考えを文章の要約に使ってたわけですよ。19年間。
重さが論旨で、そいつらを見つけて論理の展開通りに繋げてやれば、それがシェイプアップされた要約に他ならないんだ!!と。
つまり、『重さを見つける』ことが至上の命題としてあったわけです。
いつかに続く。
いつか続きを書きたくなるはず。
てか、お察しの通り、今までの内容をひっくり返す話が続く訳っすよ。
しかし。けどね。ところがどっこい。とかいって。
まず、時制が逆接をほのめかすし。
このままだと入口と出口が呼応してないし。
まぁ、そんな話は置いといて
この続きはいつか書くとして
午前の授業の後、偶然会った魚谷君とお昼を食べて、夜まで授業があって、今から数学をするのです。
ちなみに、シェイプアップの考え方は重心というやつなんだな。
物体の重さを一点に集中してると見なすわけ。
だから質量中心とも言うし。
これに絡んだエピソードだと、高校二年の時にTAGA君が『適当に物を投げて、それの回転を見る。どの方向にも回転してない場所が、質点と見なせるから重心だよ』と仰っておりました。
あいつはね、やっぱりね、すごいのですね。群を抜いて、笑えるレベルですごい。
こんだけ褒めれば彼は次に会う時までに勉強して、面白いものを見つけてくるはず。
それを渚と笑う。という図式までできている。
