どうも、こんばんは。
今日はいつもより湿度が高くなって、もう制服が冬服になっていると大変です。
汗びっちょりで、気持ち悪いのなんのって感じです。

だから、今日プールがあったのはすごく嬉しかったですよ。
これが寒くなってくると、今度はプールが嫌になってくるのでしょうね(汗)。


今日はコンクール曲、通算四回目の合奏でした。

今日は、いつもよりは割と出来ていたような気がします。
何より、思い通りに吹くことができたのが一番だったのかも。

最後のダイナミックスレンジとかがきちんと出来ていれば、今日の合奏は今の時点ではかなりいいほうでした。

まあこの調子で続けばいいなとは思うのですが、明日は総合「田舎暮らし」の関係で部活をお休みして、そして明後日からはテスト一週間前ということで、部活自体が活動停止になります。

だから、テスト前では今日が最後の部活になったわけです。
中々の形で締めくくることが出来てよかったです。

今日はちょっと短いですが、これで失礼させてもらいます。
どうも、こんばんは。
今日の東京の天気ですが、かなり「快適指数」が低かったような感じがします。

ジメジメしていて、蒸し暑くて、体が汗まみれになって、拭いても拭いても中々・・・
これが今日の一日でした。

部活のときも大変です。
湿度があると、喉や唇にはいいのですが、音があまり飛ばなくなってしまいます。

勿論、自分の生の音を聞けるというのはいいことなのかもしれませんが、さすがにずっと生の音だと・・・


私にとって、今日目立ったことといったら、数学Ⅱ(2)の小テストと、体育の実技テストぐらい。
どちらも、今のところ苦手苦手苦手・・・でいっぱいの教科です。

でも、やってみたら意外と、というより、思っていたよりは出来たのでちょっと嬉しかったです。

特に実技テストのほうは、やるまでは絶望的だと思っていました。
マット運動のテストだったのですが、種目が
・倒立前転
・開脚ジャンプ
・側転
・後転倒立
と、かなりハイレベル(私にとって)なものだらけ。

それでも、やっぱりやるときはやらないといけないと思い、がむしゃらに行っちゃいました(苦笑)。


友達の感想曰く「観ていて面白かった」そうですが、私としては及第点を越しました。
特に、今まで全然出来なかった倒立前転が出来たのは嬉しかったですね。

やっぱり、体を動かすと、気分がスッキリしますね。


最近テストのことばかりで面白そうなことに目が行かなくなっていますが、何か面白いことって無いのかな・・・
まあ、テストが終わってからゆっくり見つければいいですよね。
どうも、こんばんは。
学校が無い日は半日以上寝てしまうことが普通になってきています。
まあ、普段寝不足なのがここで一気にきているのでしょうね。
寝すぎていると、逆にずっと眠くて大変です(汗)。


今日は、今度のテストで点数を取らないとヤバい状況になってしまう数学Ⅱ(2)の勉強をしていました。

やってみた感じでは、基本問題は楽勝、標準問題はまあまあ、発展問題?何ですかそれ?

・・・みたいな状況です。
定理とかをまだ使いこなせて無い証拠ですね。

やっぱり期末は教科が多いから、一つ一つの教科にあまり時間をかけられませんよね。
今回も、多分また計画倒れしちゃうんだろうな。


しかも、この勉強にかかりっきりになっていたら、明日の英文法の宿題をすっかり忘れていることに気づきました。
いきなり計画倒れ・・・というか、これは無計画ですね(汗)。

なんとなく、部活の停止期間が待ち遠しくなってきました。
今回のテストは、今から焦りを感じ始めています。

前回は図書館のお世話にはなりませんでしたが(前々回のときに図書館に何度も行ったら風邪をひいたため)、今回はお世話になろうかな、と思っています。



来月のはじめも、今までどおりホームページのトップ絵を変更して、Finaleの楽譜もひとつ追加する予定でいます。
ただ、その頃はテストが間近で、作成する時間とかは無いと思い、今回はすぐに仕上げることにしました。

とりあえずFinaleのほうは完成(完璧ではないです)、トップ絵も大体出来ました。
来月は、今までの流れからするとクラッシュの絵になるわけですが、今までとは少しキャラクターデザインを変えてみます。

↑とりあえず顔の部分だけ。
鼻が大きくて、そこだけニセクラッシュみたいです。
多分、完成したら「誰、コレ」みたいな感じになると思いますが、とりあえずお楽しみに・・・
08.12.19放送「クレヨンしんちゃん」感想

フリマで稼いじゃうゾ
■あらすじ■
まつざか先生のシーンから始まります。
どうやら、まつざか先生はブランド品の服を「買っちまった」からお金が無いらしく、フリーマーケットに出店することになりました。
「いつもは買う側なのに・・・」と、少し可哀想な感じです。

これから頑張ろう!と思ったときに、あろうことか、野原一家がやってきました。
どうやら野原一家も光熱費やらガス代やらのお金をまかなうために出店することになったらしいです。
しんのすけはまつざか先生に「お金ないの?」と言われ、思いっきり図星を突かれます。

さて、出店してはみたものの、まつざか先生のところには中々お客さんが集まってきません。
そこにしんのすけが、まつざか先生の様子を見にやってきます。

まつざか先生がふと野原家のほうを見ると、随分と繁盛しています。
「この差は何?」と思ったまつざか先生は、みさえとひろしからアドバイスをもらうことにしました。

それによると、まずは呼びかけだということです。
ひろしが呼びかけると、実際お客さんは寄ってくれました。
そこでしんのすけも呼び込みをします。
「へぇ~。○○ダイエットか~」と、ダイエットのDVDを見つけたお客さんがやってきます。
このお客さんに対して、しんのすけは
「母ちゃん、これで3キロもやせたんだゾ~」と言い興味をそそらせますが、
「でも、その後6キロもリバウンドしちゃったんだよね」と言ってしまい、みさえにグリグリ攻撃を受けます。

とりあえず、これで呼び込みの要領は分かったまつざか先生。

さらに並び方なども変えて、かなり魅力的な感じになりました。
ただ、化粧品の試供品やら駅前で配っていたポケットティッシュなどが配られていますが・・・

――と、そこにやっとお客さんがやってきます。
しかし、そのお客さんはよりなが先生と石坂さんだったのです。
よしなが先生はある商品に気づいて「あらっ」と言います。
気づいたのはお皿で、まつざか先生は「そのお皿、柄が悪いのよね」と言いますが、よしなが先生は「悪かったわね!」と怒ります。

なんと、そのお皿はよしなが先生と純一さんの結婚式のときの引き出物で・・・
よしなが先生は怒って帰っていってしまいました。
しんのすけは「そのお皿売るの?」と言い、まつざか先生は「売る!売れれば!」とかなり焦り気味に言います。

さて、しばらくしてお客さんがまたやってきました。
鉄アレイや鉄下駄を見ているそのお客さんは、まつざか先生好みの若い男性でした。
まつざか先生は手に持っていた引き出物のお皿を放り投げて、早速売り込みを始めます。
ただ、しんのすけのペースに乗せられてつい自分を売り込んでしまい、その男性は逃げるように去っていきました。

それからというもの、お客さんは全く来ません。
ひろしやみさえが様子を見に来ると、その理由がすぐに分かりました。
値段設定が高すぎたのです。
ブランド品だったのでこれぐらい(29800円あたり)、とつけていた値段。勿論フリマとしてはかなり高いわけで、お客さんも手が出せなかったのです。
そこで、みさえが価格を下げるように言います。
しかし、ほんの数百円しか安くしなかったので(元が高かったから、値段を下げたくない)、今度はみさえが値段を決めます。

みさえが決めた値段は1700円。
すると、周りから「もっともっと!」と呼ぶ声が。
この値引きに対してお客さんが集まってきたのです。
そこでみさえはまつざか先生に「あとは頑張って」と言います。

しかし、まつざか先生は1700円にしたものを17000円にしてしまい・・・みんなズッコケます。

と、そこに雪が降ってきてしまいました。
雪が降っていてはフリマなんてやっていられないわけで、結局、収入の無いまま店じまいすることに・・・

■感想■
まつざか先生、この後はどうなったのでしょう。
ギャグとして楽しむ分には良かったのですが、現実として考えるとかなり可哀想。
でも、性格が性格なので仕方ないですね。
作画監督は樋口善法氏でした。


父ちゃんとシロの散歩だゾ
■あらすじ■
シロは散歩に行きたがっているようです。
いつものようにみさえはしんのすけを呼びますが、しんのすけは「ソフトクリームごっこ」等していて、行きたがりません。
そこにひろしが来て、シロの気持ちを言ってやりますが、成り行きでひろしも散歩に付き合わされることに。

まずは公園に行きます。
しかし、しんのすけはボーッとするばかり。
ひろしは、これでいいのかと疑問に思います。

すると、シロが突然離れてしまいます。
二人はシロを捕まえようとしますが、シロは捕まりそうになるるたびにサッと逃げ、二人は中々捕まえられません。
結局、これで相当体力を使ってしまったひろしはクタクタになってしまいます。

そこに、マサオくんとネネちゃんがやってきました。
二人はしんのすけを誘い、しんのすけはシロをひろしに任せて遊びにいってしまいます。
そこで、ひろしはシロと二人で散歩をすることに。

シロは、ウンチをするときは自分で新聞紙やスコップなどを使って処理をし、商店街に行けばみんなの人気者、通りでも色々な人にもてはやされて・・・
ひろしよりも顔が広くなっていて、ひろしはビックリ。

家に帰ってから、ひろしはシロに「これからもしんのすけのことをよろしくな」と言うのでした。

■感想■
細かいところは覚えていないので、上のあらすじはかなり大雑把です。
しかし、シロの知能はどんどん上がっていますね。
フンを自分で処理できる犬なんて、シロだけではないでしょうか。
作画監督は樋口善法氏でした。


新婚でラブラブだゾ
この回のデスペラート来訪客はよしなが先生と純一さん。
マスターヨダは二人の様子に「新婚だねぇ。ラブラブだねぇ。やってるねぇ」と言っていますが、よしなが先生がお酒に酔いだすと・・・


バックナンバー(最近5回分)
08.12.12「風間くんのお見舞いだゾ」「手作りベビー服だゾ」
08.12.05「お歌でお悩みだゾ」「謎のしんこちゃんだゾ」
08.11.28「笑う?園長先生だゾ」「アルバイト母ちゃんだゾ」
08.11.21「ご本のおつかいだゾ」「マサオくんのアシスタントだゾ」
08.11.14「しわよせの黄色いハンカチだゾ」「桜田のそにょだゾ」
どうも、こんばんは。
二日間部活が無かっただけで、びっくりするほど技量は落ちるものです。
いつも、例えばテストが終わった後なんかは慣れっこだったのですが、今回は二日間部活が無かっただけで、驚くほど体が楽器を吹くことを忘れていました。

とにかくロングトーンをやるにも、タンギング練習をやるにも、何だか思い通りに行きません。

いつもは、二日部活が無かっただけではこんなにならないのに――

多分、大きく影響を与えているのは、日々のメンタルだと思うんです。

中学のとき顧問の先生の話で、「楽器を吹くとき、音の調子は演奏者の気分次第で変わることもある」と言われたことがあります。
そう言われて先入観が入ってしまったのかもしれませんが、実際、考えてみると、気分が落ち込んでいたり、ちょっとムカついていたり、そんなときは楽器を吹いていても楽しくないし、音質もあまりよくありません。

落ち込んでいるときは音が弱々しくなって、ムカついているときは音が攻撃的になります。

ここ最近だと、当然ですが前者のほうに当てはまります。
最近は何をやっても、どうもスッキリしないから、無気力感からか、音が真っ直ぐ、正直に飛びません。

そんな中でやった今日の合奏。

前回前々回ほどミスは多発せず、控えめながらも、なるべく音質と合わせを重視した拭き方が功を奏しました。


でも、今まで出来なかった部分が出来てくると、今度は別の問題が出てくるんですよね。

上に書いたことは、吹奏楽部の経験者、もしかしたら他の部活でも当てはまるかもしれませんが、なんとなく分かると思います。
今まで課題としていたことが出来ると、今度は今まで気づかなかった課題や、今までの課題をクリアしたけど、その部分でさらに別の弊害(=課題)が出てきてしまったり――こういう経験は、少なからずあるのではないでしょうか?

今日の私の場合は前者のほうで、今まで危惧していたのとは全く違う場所ですごく吹きかたに悩まされました。

テンポ良く音をつなげていくか、真っ直ぐ、ややカチカチな音で揺らぎ無い「バス」を表現するか、まあ他にも色々あります。

本当に、今年のコンクール曲は難易度が高いです、、、


とりあえず、まずは「メンタル面の回復」からゆっくりとやっていきたいです。
やっぱり、楽しく演奏が出来ないと、一人孤立しちゃいますよね。
何かしらの成果を残したいです。