どうも、こんばんは。
昨日は寝過ぎてしまったので、今日は何とか早く起きようと思っていたら、起きたのは午前8時半。
私のいつもの休日のペース(正午あたりに目が覚める)を考えると、これはかなり上出来なほうです。
なんか、夜に時間を使うよりも、朝に時間を使うほうが有効に時間を使えているような気がします。
んでもって、何より気持ちがいいですね。体がスカッとしました。
明日も今日みたいに(いつもよりは)早く起きることが出来ればいいのですが・・・
ゲームをやっていると、たまに「スゴい!」と思ってしまうような瞬間ってありませんか。
滅多に見られない光景だとか、苦労して何かミッションを成し遂げた瞬間とか、色々あると思います。
今日は、久々にゲームチョロQを主体としたブログを書いていこうと思います。
ゲームチョロQのことをある程度分かっていないと、「何言ってんだコイツ」と思われてしまうかも(苦笑)。
さて、まずは言葉・・・じゃなくて、文章で色々と書くよりも、写真を使ったほうが分かりやすいと思うので、まず1枚目のものをどうぞご覧ください。

↑この写真は、チョロQ2のレース終了時の画像をキャプチャーしたものです。
今回のテーマは、「奇跡的な瞬間」。
特に変な加工はしていませんが、どこが奇跡的なのか分かるでしょうか。
「ぶつかった回数」を見てみてください。
99回です(驚)。
初期のゲームチョロQでは、ぶつかった回数がカウントされるのですが、大体は数回~30回、もしくは「99回以上ぶつかりました」と出るのですが、際どく99回になったのは、かなり稀なことです。
「○○回だけぶつかってゴールしよう」と思っても実際にそうして走るのは難しいし、第一走るのに精一杯でカウントなんで出来ません。
これも、普通に走っていて偶然、99回きっかりぶつかってゴールしたのでした。
ゾロ目だけあって、何かいいことでもあればいいのですが・・・
次の写真です。
今度は、チョロQHGから・・・

↑グランプリのランキング画面です。
なんと、これまた奇跡的に、同着でゴールしたのです。
これも、別にあわせようと思ったわけでもなく、たまたまこうなりました。
面白いのが、同着のときは、どちらも同じポイントをもらえること。
いや、勿論そうしないと不公平になってしまうのは百も承知ですが、このようなイレギュラーな事態にもちゃんと対応しているところに感動です。
マリオカート系統の、アイテムを繰り出して「バン!ドン!ドキュン!ドドドド・・・」的なレースゲームでは中々お目にかかれない光景です。
かといってリアルならOKかというと、例えばグランツーリスモシリーズは小数点の下3ケタまで細かく計測しているので、かえって同着状態になるのが難しくなります。
このチョロQのような、「リアルと軽いノリの中間点にあるゲーム」だからこその事例なのではないか、と私は勝手に思っています。
これからも、こういう奇跡って起こらないものですかね。
なんか、不思議とワクワクしてきます♪
昨日は寝過ぎてしまったので、今日は何とか早く起きようと思っていたら、起きたのは午前8時半。
私のいつもの休日のペース(正午あたりに目が覚める)を考えると、これはかなり上出来なほうです。
なんか、夜に時間を使うよりも、朝に時間を使うほうが有効に時間を使えているような気がします。
んでもって、何より気持ちがいいですね。体がスカッとしました。
明日も今日みたいに(いつもよりは)早く起きることが出来ればいいのですが・・・
ゲームをやっていると、たまに「スゴい!」と思ってしまうような瞬間ってありませんか。
滅多に見られない光景だとか、苦労して何かミッションを成し遂げた瞬間とか、色々あると思います。
今日は、久々にゲームチョロQを主体としたブログを書いていこうと思います。
ゲームチョロQのことをある程度分かっていないと、「何言ってんだコイツ」と思われてしまうかも(苦笑)。
さて、まずは言葉・・・じゃなくて、文章で色々と書くよりも、写真を使ったほうが分かりやすいと思うので、まず1枚目のものをどうぞご覧ください。

↑この写真は、チョロQ2のレース終了時の画像をキャプチャーしたものです。
今回のテーマは、「奇跡的な瞬間」。
特に変な加工はしていませんが、どこが奇跡的なのか分かるでしょうか。
「ぶつかった回数」を見てみてください。
99回です(驚)。
初期のゲームチョロQでは、ぶつかった回数がカウントされるのですが、大体は数回~30回、もしくは「99回以上ぶつかりました」と出るのですが、際どく99回になったのは、かなり稀なことです。
「○○回だけぶつかってゴールしよう」と思っても実際にそうして走るのは難しいし、第一走るのに精一杯でカウントなんで出来ません。
これも、普通に走っていて偶然、99回きっかりぶつかってゴールしたのでした。
ゾロ目だけあって、何かいいことでもあればいいのですが・・・
次の写真です。
今度は、チョロQHGから・・・

↑グランプリのランキング画面です。
なんと、これまた奇跡的に、同着でゴールしたのです。
これも、別にあわせようと思ったわけでもなく、たまたまこうなりました。
面白いのが、同着のときは、どちらも同じポイントをもらえること。
いや、勿論そうしないと不公平になってしまうのは百も承知ですが、このようなイレギュラーな事態にもちゃんと対応しているところに感動です。
マリオカート系統の、アイテムを繰り出して「バン!ドン!ドキュン!ドドドド・・・」的なレースゲームでは中々お目にかかれない光景です。
かといってリアルならOKかというと、例えばグランツーリスモシリーズは小数点の下3ケタまで細かく計測しているので、かえって同着状態になるのが難しくなります。
このチョロQのような、「リアルと軽いノリの中間点にあるゲーム」だからこその事例なのではないか、と私は勝手に思っています。
これからも、こういう奇跡って起こらないものですかね。
なんか、不思議とワクワクしてきます♪






