おもちょぼこの日記帳
↑撮影したのは4時半頃でしょうか。
今年もまた不思議な空の色の季節がやってきました。

春・・・やんわりした色
夏・・・主張のある色
秋・・・透明感のある色
冬・・・重く、深い色
こんなイメージがあるのですが、私の単なる思い入れなのでしょうか。



どうも、こんばんは。

最近、部活でダラけてきていて、何とかしたいと思いつつも周りに流されてしまっています(苦笑)。
私の学校の部活、本番が無いときは大体ダラけてますから、今はオフシーズンみたいなもので、サボる人やら、他の部活にチラッと・・・なんて人もいるぐらいです(汗)。
部長も明言はしていないものの許容範囲としているようですから、多分相当異常な空気なのでしょうね。
そんな空気の中、真面目にやっているほうがバカらしくなってきます。
それでも、何もすることは無いから基礎の練習に励むこととなるのですが・・・

そろそろ、テストが近付いてきました。
もう低い点数が当たり前になっている今、テストが近付いても「ああ、また来たのか」程度にしか感じられなくなっている自分がいます。
勿論、今のままが良いわけじゃないけど・・・
でも、やる気を奮い立たせる方法を忘れてしまった感じです。

この連休が恐らく勝負どころになるのでしょうが、何をすればいいのやら・・・
今は遅れているノートのまとめなんかをやればいいのでしょうが、それが終わったら――と、その先のビジョンが立っていません。
もしかして、これがやる気の起きない原因だったりして。
目標は立てたほうがいいですよね、多分。

でも、今からどんな目標を立てようか。うーん・・・。
どうも、こんばんは。
今日はわりかし風が弱く、そのせいか外もあまり寒く感じられませんでした(最近と比較して、というのが前提の話です)。
そろそろ12月も近付いてきて、そしたら今年もあっという間に終わりですね。
ちょっと前までは夏休みだった気がするのに、ビックリです。
秋は忙しいから、時間が溶けるようにどんどん過ぎてしまいます(汗)。

学校で素敵な行事がありました。
あと1ヶ月と数日後のものと関係することです。
暗い中光るツリーって素敵です。


今日もまた「忙しい」がテーマの話ですが、最近、色々やりたいことが多すぎて、本を全く読んでいませんでした。
やっぱり、本は定期的に読まないといけないものなのか、最近発想力的なものにかけてきた気がするのです。
やらなくてはいけないことに追われ続けて、それを機械的にこなしていくうちに、自分で考える・想像することを忘れてしまった、という感じでしょうか。

強く感じるのが、Finaleをやっているときです。
最近、曲のインスピレーションが中々浮かばず、挫折しているものが何曲かあります。
(今まで作ってきたものもそうですが)どこか単調で、聞いていて面白みが無いというか・・・

で、これって想像力に欠けてきているんじゃないか?と思ったんですね。
そしたら、自然と「最近は本を読まなくなった」という結論に辿り着きました。
私は本をじっくり読むほうで、場面場面でどんなことがあったのかな――なんて想像しながらいつも読んでいます(結果、学校の授業なんかでは授業のペースについていけなくなってしまうのですが)。

今日、家に帰ってから早速本を開けました。
開けたのは、小学生のときから読んでいた冒険物語の本です。
(いつか書いたと思いますが、私は児童書が好みです。児童書に出てくる登場人物を気に入ることが多いし、想像するのも楽しいからです)

これを読んでいたら、何となく堕ちていた気分がすっきりしてきた気がします。
やっぱり、私にとっては本を読むことがストレス解消になるのでしょうかね。
どうも、こんばんは。
最近、ブログの内容が薄っぺらくなり、HPの管理もままならないような状態になっていると感じています。
実際、最近ブログの本文は短くなる一方だし、愚痴が増えたし、いわばストレスの当場のようになっています。

ストレスと言えば、最近学校の授業が追い付けないほど早くなっています。
(正確には、私の授業を理解するスピードが落ちたのだと思う)
特に英語なんかは顕著ですよ(汗)。

例えば、英文法はノートがほぼ真っ白で、とりあえずの教科書書き込みが多いです。
で、家でそれをノートに写すのですが、理解しようとしながら写すと、どうも時間がかかりすぎて嫌になってきます。
(理解しないで写していたら意味がないですよね)

すると、予習の時間が消えます。
(英文法担当の先生の授業は、予習をしていないと付いていけないも同じ)
だから、次の英文法の授業でも教科書に書き込んで、それを・・・

無限ループです、ハイ。

科学Ⅰ(1)や数学Ⅱ(2)なんかも同じ状況で、正直、この溜め込んだ山に押し潰されそうです。
明日は、私の苦手な英語が3コマもあります。
こうして、また山が出来てしまうのです(泣)

これ、テストまでに消化できるかな・・・
どうも、こんばんは。
今日は小雨が降る・・・かと思いましたが、降らずに済んでよかったと思っています。
今日は「田舎暮らし」で屋上緑化の取り組みを見に行ってきたので、雨が降っていたら面倒なことになっていました(汗)。

今日訪問した場所を書いておきたいけど、どうやらあちらもブログで紹介するようで、あちらの名前を出すと私の通っている学校も分かってしまうわけで、つまりは行き先は書きません、ということでお願いします。

春には銀座松屋に訪問しましたが、今回のところはもっと本格的に畑を作っていて、とても素敵だと思いました♪
見た目も環境もキレイです
↑昼休みなんかに行きたくなりそうな場所です。
見た目だけでなく、機能もしっかりしていて、管理も素晴らしく、とにかく植物が生き生きしていました。
私も、ここから色々と学ぶべきことがありそうです。

ここには幾つかの畑があり、合わせて25種類の作物を育てているとのことです。
面白いと思ったのが、例えばある作物を害虫から守るために、その害虫が苦手とする作物を一緒に植えたりしているところ。
簡単に言えば、植物の共生、とも言いましょうか。そんな工夫もあってか、ここの作物はあまり害虫の被害に遭っていないのだそうです。
学校の小松菜は壊滅的だったので、このあたりは参考に出来そうです。



また、今回の訪問で、あるものをもらいました。
グリーン・カプセル
↑グリーン・カプセルという、植物栽培を簡単に楽しめるものです。
これを組み立てて、中に種を入れ、数週間で芽が出てくるのだとか(種は4種類あり、今回はキャベツを入れました)

組み立て終わったところ
↑組み立ててみると、何となく可愛いものになりました。

アングルを変えて撮影
↑ここから、いつ芽が出てくるのでしょうか。
楽しみですね。
どうも、こんばんは。
今日はまた一段と冷え込み、天気予報で言っていたような、とにかく肌寒い日。
登下校はマフラーが必須でした。


どうやら、明日の田舎暮らしの授業では、郊外に出て、屋上緑化・菜園用の「ルーフソイル」という土を使っているビルに訪問に行くようです。
それで、私たちの畑をもっと良く出来るようなお話を聞くのだそうです。


ルーフソイルといえば「軽量」「少ない土で保水性がいい」など、メリットだらけのすごい土です。
でも、しっかりと効果を発揮させるためには、色々と工夫が必要なようで・・・
今回は、そのコツを聞きに行きます。

実際、私の班の畑は小松菜がじゅうたんのように生えてきたわけだから、土は健康そのものだと思います。でも、意外とダメ出しされたりして。


今日は短いですが、ここで〆させてもらいます。
(最近、ネタ切れがいよいよ顕著になってきた)