どうも、こんばんは。
前のアナウンスのことがあるので、短めに記事を書いておきます。
今日は朝の電車が遅延しました。
10分以上15分以内の遅延なのですが、私はいつも学校の本鈴10分前に学校に着くようにしています。
しかし、10分以上遅延したので、本鈴に間に合わず・・・
厄介なのが、私の学校では15分以上の遅延証明書で無いと遅延と認められないこと。
つまり、今日は遅延と認めてくれませんでした。あと3分遅延していれば・・・(って、こんな考え自体邪道ですが)


前々から作っていたFinaleですが、ようやく完成にありつけました。
「Farewell Bolero」という、コンバットチョロQのエンディングテーマ曲です。
やっとホームページの更新が出来ます(汗)。
これからしばらく(ずっと?)私情で更新が出来なくなったり、コメントのお返しが遅くなる可能性がとっても高いです。


というのも、私がブログを書いていると、いつも親が「ブログなんかやめなさい」と言ってくるわけで・・・
というか、ブログに限らず、私の趣味の殆どを制約されているような状態です。
作曲とか、お絵かきとか、そういったものがそれに入っているのですが・・・
今年に入ってからほぼ毎日のように言われています。

私のことを思って言っているのでしょうけど、むしろ最近これで落ち込み気味です、、、

私としては、日々の記録を付けておきたいので(たまに出来事じゃないことも書くけど)、書くのをやめたくはないのですが、それでもこちらでいざこざがあった場合、記事を書けなくなってしまいます。

ペタ程度なら何とかできそうですけど、続けていくのはちょっと無理があるかもしれません。
こちらとしては色々事情があるので、何卒よろしくお願いします。
どうも、こんばんは。
最近、妙にイライラすることが多くなってきました。
もうすぐ18になる私ですが、この歳でも「思春期」って言うのでしょうか。
自己規制するのが辛いです、、、
(もっとも、私って他の人から「怒っている」と言われたことが殆ど無いものだから、家族を除いて周囲にはあまり気付かれていないと思います)



今日はネタが特に無いので、一枚写真を載せてみようと思います。
これは、昨日の中音の帰りに撮影したものです。

和太鼓とサックス
↑これを見たときビックリしましたよ、さすがに(苦笑)。
何で、和服というか、着物を着た女性がこんなステージでサックスを?・・・みたいな感じです。

このとき、サックスで「さくら」を演奏していて、両脇に居る人がそれに合わせて歌っていました。
でも、意外と音色が合っていて、何気にサックスってオールラウンダーなんだな、と思ってしまいました。
(多分、演奏していた彼女の吹き方が上手いからだと思います)

この後、今度はサックスに代わりフルートが登場(!)。
こりゃどうなってんだ(苦笑)。


でも、こういう一風変わっているものも、何だかんだで楽しいですよ。
どうも、こんばんは。

今日は昨日のブログで書いたように、中音がありました。
場所は上野の東京文化会館という場所ですが、滅多に入れない&演奏できない場所だけあって、この体験はかなり貴重なものです。

なんせ、国内でも「超一流」のホールですし、有名ですし、去年ここで演奏させてもらえたときは本当に有難いものだと思っていました。
(一年前にこのブログで散々愚痴った先輩との関係が良かったら尚感動が極まったのかもしれませんが・・・)


私の学校を含む1地区の演奏は一番目、しょっぱなからでした。
開会式の間はずっとステージの上にいる、ということになりますが・・・

後で後輩に聞いてみたら、「すごく緊張して、『早く終わらせろよゴルァ!』とか思ってました」と(苦笑)。

※「終わらせろ」・・・会長の話のようです


演奏ですが、聞いていてゾクッと来ました。
まず、冒頭・・・パーカッションが回していたあのパイプ、なんて言うんでしたっけ?
それが鳴る中、ピアノが入って、高音木管が入ってきて・・・どこか荘厳な感じにビックリしました。

それから暫くは作曲者らしい感じの「良く聴かないと付いていけない部分」ですね。
私もチューバとクラリネットの楽譜をチラッと見せてもらったことがあるのですが、パッと見で「これ整合するの?」とか思っていました。
ちゃんと聞こえてきたので、相当な練習量だったのだと思います。

中間部も、またゆったりとした中ピアノが入ってきて、ここはハーモニーが聞かせどころです。
私は音程のあれこれに詳しくないのですが、キレイに聞こえてきて、ちょっぴり涙が出そうになりました。
そこにホルンの包み込むようなメロディーが入ってきて・・・


最後はコーラスが入ってきます。
コーラスは荘厳かつ楽しい感じですが、歌う本人たちは「裏声じゃないと出なくて死にそうだった」とのことです(汗)。
これ、男声でアルトぐらいの音域だったので、確かにムチャ振りを発揮していますね、この楽譜は。



とても簡単に書きましたが、率直な感想はこんな感じです。
とにかく、合わせるのが大変そうな曲を、良く200人で合わせられたな、と思いました。
後輩たちには拍手を贈りたいです(というか、思いっきり拍手をあげました。その後にお菓子もあげました。元気付けのチョコレート♪)。


今日は久々に心動かされるものになりました。
私たち2年と3年はこれで帰りました。最後までいる意味は無いので・・・
私は、後輩たちと会ってきた後、昼休みまで何組かの演奏、合唱を聞いてから帰り、その後家族で神奈川(江ノ島あたり)に行っていました。なんてハードスケジュールな(汗)。

毎日、こんな充実した日が過ごせればいいのになぁ。
どうも、こんばんは。
実は家でちょっといざこざがあって、しばらくは満足な更新が出来ないかもしれない状態にあります。
早くいざこざを解決して、元の状態になりたいです。とりあえず、今日は携帯から更新しています。




さて、明日は『中音』こと、
『東京都高等学校文化祭音楽部門 中央大会』という、
とっても長ったらしい名前のステージがあります。
これは東京都をいくつかの地区に分け、それぞれの地区の学校の吹奏楽部が集まって演奏するものです。
地区によって変わりますが、大体150~200人の大迫力な演奏となります。

私は2年ということで、今年は出場しません。
後輩のかわいい姿をしっかりと見てこようと思っています(笑)。

演奏は一番目。
「絵の無い絵本」です。
ステージの幕開けにいいスタートを切ってもらいたいですね。
頑張って!