大分ペースが遅れているのですが、私生活が忙しくなる前に幾らか「あらすじ」を片付けていきたいと思います。
2009.04.03放送「クレヨンしんちゃん」感想
「さすらいのハスラーだゾ」
■あらすじ■
しんのすけ、風間くん、マサオくん、ネネちゃんの4人が土手沿いの公園にいます。
ネンちゃんはご機嫌斜めのようです。
どうやら、他の3人がリアルおままごとをやりたがらないことを快く思っていないようです。
遊びたくても意見が割れているそうです。
そこで、しんのすけが「じっとしてても寒いから死体ごっこでもしよう」と提案しますが、逆にもっと寒くなるわけで・・・
ネネちゃんが「男の子たちが約束を守ってくれないよ(泣)」と2回言うと、そこに誰かがやってきます。
名前は「もとひさ」。自身過剰な子です。
彼としんのすけは過去にネネちゃんを巡って色々な勝負をしては、しんのすけが勝っていました。
今回も勝負を挑んでこようとしますが・・・
しんのすけたちはまるで無視。
もとひさが怒鳴ると、やっと注意を向けてくれました。
でも、とても久々の再会だったわけで、みんな「誰だっけ?」と調子は狂いまくりです。
もとひさは、用意したビリヤード台と玉で勝負を挑んできます。
もとひさはしんのすけを指名し、「勝ったほうがハニー(=ネネちゃん)と遊ぶ」という権利を賭けます。
風間くんとマサオくんは「もし、しんのすけが負けたら、もうリアルおままごとをしなくても済むかもしれない」と期待を込めてもとひさを応援します。
勝負は「沢山ボールを落としたほうの勝ち」というルール。
先手はもとひさです。
風間くんは、そのフォームを見て「・・・出来る」と感じました。
マサオ「じゃあ、しんちゃんは勝てないの?」
風間「うん・・・」
マサオ「じゃ、もうネネちゃんとリアルおままごと出来ないんだ・・・」
と、二人はいかにもネネちゃんのおままごとが楽しみであるように振舞いますが、心の内では「もうリアルおままごとをしなくてもいいんだ」と喜んでいます。
もとひさは順調にボールを4個連続で入れていきますが、5個目のときにくしゃみをしてしまい、うっかり白玉を突いてターン終了。
そしてしんのすけ。
ネネちゃんは「しんちゃん頑張ってー!」と黄色い声を上げますが、風間くんは「ビリヤードは集中力がいるからうるさくしちゃダメだよ」とたしなめます。
(でも、風間くん的にはうるさくしているほうが有難い)
しんのすけは、うっかりキューを後ろに飛ばしてしまいます。
そして、これは自分のスタイルに合わないからと、キューをおケツに挟んで高速上下運動をさせます。
それにはもとひさもビックリです。
しんのすけはそのまま白玉を突きますが、もとひさの額に当たります。
もとひさは怒って「オレは負け犬なんかにはならねぇ!」と言いながらビリヤード台を傾けてしまいます。
すると、台に乗っていた玉は全部落ち、且つ白玉はもとひさの額から台の上に落ちました。
――というわけで、勝負はしんのすけの・・・勝ち?
もとひさが力をかけたせいで、ビリヤード台は壊れてしまいました。
もとひさは「今度こそ白黒はっきりさせてやるからな!」と言い残しその場を去っていきました。
さて、壊れたビリヤード台をどうしようか・・・
そこに、ネネちゃんが「じゃ、3時間ほどリアルおままごとしましょうか」と恐怖の提案をします。
風間くんは必死に「今のはゲームとしては成立していないんじゃ・・・」と訴えますが、ネネちゃんは「しんちゃんが勝ったの!文句ある?!」と強く意見を推して・・・
■感想■
もとひさはYouTubeの動画でたまに観たのですが、リアルタイムで観たのは初です。
やはり長期間登場しなかったためか、微妙に設定が変更されていたような気がします。
この話は「大事なことは2回言いました」ネタが笑いドコロなのでしょうが、私的には最後のしんのすけたちの「ムンクの叫び」のような顔がツボにはまっています(笑)。
作画監督は、普段、若松考思氏が作監のときに原画を担当されている木村陽子氏でした。
「さいごの?しんこちゃんだゾ」
■あらすじ■
川原の場面からはじまります。
しんのすけとシロは、川原でダンボールの上に乗って滑って遊んでいました。
すると突然、空にとぐろ状の雲が出現します。
そして間も無く、あの笑い声が。
しんこちゃんがしんのすけと同じように登場します。
そして、しんこちゃんは初めてしんのすけと対面します。
今回しんこちゃんが現れた理由・・・それは後で話すことにしましょう。
しんこちゃんはしんのすけに、「ひまちゃんは本当にしんちゃんの妹?」と聞きます。
しんのすけ「少なくとも弟ではない」
しんこ「そういう意味じゃなくて、野原家の子供なのかしら」
しんのすけ「大人ではないような・・・」
しんこ「だからっ(怒)!ひまちゃんが野原家の子供でしんちゃんの妹なのかって聞いてるの!」
しんのすけ「おお!そうなんだか、どうなんだか・・・」
しんのすけは「母ちゃんに直接聞けばいい」と提案し、二人で家に向かいます。
しんこちゃんはまずひまわりに会いますが、ひまわりは挨拶におならで返事をします。
でもしんこちゃんは気にしません。
むしろ、「あのかわいらしいおならの音。やっぱり野原家の子じゃないのかも」と思っています。
さて、しんこちゃんはみさえに「ひまちゃんは本当にみさえさんの娘なの」と聞きます。
当然みさえは肯定しますが、しんこちゃんは「証拠は?」としつこく迫ります。
みさえは「生んだ私が言うんだから間違いないじゃない」と言いますが、まだ納得できないようです。
そこで急きょ、しんこちゃんは「ひまわり検定」なるものをやることに。
結果、答えを間違えてしまい、しんこちゃんに疑われてしまいます。
そこに玄関のベルが鳴り、みさえは逃げるように寝室を出て行きます。
そこで、しんこちゃんは次の作戦に出るのでした、、、
みさえが部屋に戻ってくると、誰もいません。
しかし、部屋の真ん中に布団が置いてあり、中に何かが入っているかのように盛り上がっています。
みさえが匂いをかぐと、ひまわりの匂いそのもの。
しかし、布団をはぐとしんこちゃんしかいません。
しんこちゃんは「ひまちゃんは悪い奴らに連れ去られました」と言い、みさえは冗談かと思いテキトーに「あら、どうしましょう」と言います。
しかし、そのとき2階からひまわりの悲鳴が・・・!
ビックリしたみさえは、慌てて2階へと上がります。
でも、みさえが見たものは・・・
ひまわりがイケメン写真集を見ているところでした。
(一緒にしんのすけがギャル写真集を見ている)
みさえは力が抜けますが、それも束の間、今度は怒ります。
どうやら、しんのすけはしんこちゃんに「こうすればみさえが本当の母親かどうか分かる」と言われてやったのだそうです。
みさえは本気で怒ります。
しんこちゃんが後ろから見ていましたが、みさえの怒る姿には母親としての愛情も現れていました、、、
その後、しんのすけとしんこちゃんは話をします。
しんこちゃんは、友達のひまちゃんが毎日ママに怒られて悲しいのだと言います。
しんんすけは「5才児は母ちゃんに怒られる運命、その内怒られなくなる」と言います。
それでしんこちゃんも元気が出たようです。
さて、そろそろしんこちゃんが帰るようです。
しんこちゃんはひまわりに人形を渡します。
「これを持っていれば、またいつでも会えるから」と言って、すぐに部屋を出て行ってしまいます。
もっとしんこちゃんと遊びたいひまわりでしたが、構ってくれないことに怒ってしまい、人形をしんこちゃんが閉めようとしているトイレのドアの向こうに投げつけてしまいます。
ひまわりはそれからずっと落ち込んでいたのですが、嬉しいことが起こります。
ひろしが、同じ人形を買ってきてくれたのです。
ひまわりは今度こそそれを大事に持ち、喜ぶのでした、、、
■感想■
しんこちゃんが初めてしんのすけと対面したという意味では、しんこちゃんシリーズでは結構重要なエピソードかもしれません。
今回は「5才児はなんで怒られるの?」というものでしたが、辛さが伝わってくるようです。
これからしばらく、しんこちゃんは姿を見せなくなります。
作画監督は、原作寄りの絵を描かれる門脇孝一氏でした。
■バックナンバー(最近5回分)■
2009.03.13「あいちゃんがダイエットだゾ」「オラ、旅立つゾ」
2009.02.27「メールは一日にしてならずだゾ」「またまたしんこちゃんだゾ」
2009.02.20「師匠のさがし物だゾ」「ラップでお掃除だゾ」
2009.02.13「ママサミットだゾ」「ちょっぴりの雪だゾ」
2009.01.23「どこでも見つけちゃうゾ」「また!しんこちゃんだゾ」
2009.04.03放送「クレヨンしんちゃん」感想
「さすらいのハスラーだゾ」
■あらすじ■
しんのすけ、風間くん、マサオくん、ネネちゃんの4人が土手沿いの公園にいます。
ネンちゃんはご機嫌斜めのようです。
どうやら、他の3人がリアルおままごとをやりたがらないことを快く思っていないようです。
遊びたくても意見が割れているそうです。
そこで、しんのすけが「じっとしてても寒いから死体ごっこでもしよう」と提案しますが、逆にもっと寒くなるわけで・・・
ネネちゃんが「男の子たちが約束を守ってくれないよ(泣)」と2回言うと、そこに誰かがやってきます。
名前は「もとひさ」。自身過剰な子です。
彼としんのすけは過去にネネちゃんを巡って色々な勝負をしては、しんのすけが勝っていました。
今回も勝負を挑んでこようとしますが・・・
しんのすけたちはまるで無視。
もとひさが怒鳴ると、やっと注意を向けてくれました。
でも、とても久々の再会だったわけで、みんな「誰だっけ?」と調子は狂いまくりです。
もとひさは、用意したビリヤード台と玉で勝負を挑んできます。
もとひさはしんのすけを指名し、「勝ったほうがハニー(=ネネちゃん)と遊ぶ」という権利を賭けます。
風間くんとマサオくんは「もし、しんのすけが負けたら、もうリアルおままごとをしなくても済むかもしれない」と期待を込めてもとひさを応援します。
勝負は「沢山ボールを落としたほうの勝ち」というルール。
先手はもとひさです。
風間くんは、そのフォームを見て「・・・出来る」と感じました。
マサオ「じゃあ、しんちゃんは勝てないの?」
風間「うん・・・」
マサオ「じゃ、もうネネちゃんとリアルおままごと出来ないんだ・・・」
と、二人はいかにもネネちゃんのおままごとが楽しみであるように振舞いますが、心の内では「もうリアルおままごとをしなくてもいいんだ」と喜んでいます。
もとひさは順調にボールを4個連続で入れていきますが、5個目のときにくしゃみをしてしまい、うっかり白玉を突いてターン終了。
そしてしんのすけ。
ネネちゃんは「しんちゃん頑張ってー!」と黄色い声を上げますが、風間くんは「ビリヤードは集中力がいるからうるさくしちゃダメだよ」とたしなめます。
(でも、風間くん的にはうるさくしているほうが有難い)
しんのすけは、うっかりキューを後ろに飛ばしてしまいます。
そして、これは自分のスタイルに合わないからと、キューをおケツに挟んで高速上下運動をさせます。
それにはもとひさもビックリです。
しんのすけはそのまま白玉を突きますが、もとひさの額に当たります。
もとひさは怒って「オレは負け犬なんかにはならねぇ!」と言いながらビリヤード台を傾けてしまいます。
すると、台に乗っていた玉は全部落ち、且つ白玉はもとひさの額から台の上に落ちました。
――というわけで、勝負はしんのすけの・・・勝ち?
もとひさが力をかけたせいで、ビリヤード台は壊れてしまいました。
もとひさは「今度こそ白黒はっきりさせてやるからな!」と言い残しその場を去っていきました。
さて、壊れたビリヤード台をどうしようか・・・
そこに、ネネちゃんが「じゃ、3時間ほどリアルおままごとしましょうか」と恐怖の提案をします。
風間くんは必死に「今のはゲームとしては成立していないんじゃ・・・」と訴えますが、ネネちゃんは「しんちゃんが勝ったの!文句ある?!」と強く意見を推して・・・
■感想■
もとひさはYouTubeの動画でたまに観たのですが、リアルタイムで観たのは初です。
やはり長期間登場しなかったためか、微妙に設定が変更されていたような気がします。
この話は「大事なことは2回言いました」ネタが笑いドコロなのでしょうが、私的には最後のしんのすけたちの「ムンクの叫び」のような顔がツボにはまっています(笑)。
作画監督は、普段、若松考思氏が作監のときに原画を担当されている木村陽子氏でした。
「さいごの?しんこちゃんだゾ」
■あらすじ■
川原の場面からはじまります。
しんのすけとシロは、川原でダンボールの上に乗って滑って遊んでいました。
すると突然、空にとぐろ状の雲が出現します。
そして間も無く、あの笑い声が。
しんこちゃんがしんのすけと同じように登場します。
そして、しんこちゃんは初めてしんのすけと対面します。
今回しんこちゃんが現れた理由・・・それは後で話すことにしましょう。
しんこちゃんはしんのすけに、「ひまちゃんは本当にしんちゃんの妹?」と聞きます。
しんのすけ「少なくとも弟ではない」
しんこ「そういう意味じゃなくて、野原家の子供なのかしら」
しんのすけ「大人ではないような・・・」
しんこ「だからっ(怒)!ひまちゃんが野原家の子供でしんちゃんの妹なのかって聞いてるの!」
しんのすけ「おお!そうなんだか、どうなんだか・・・」
しんのすけは「母ちゃんに直接聞けばいい」と提案し、二人で家に向かいます。
しんこちゃんはまずひまわりに会いますが、ひまわりは挨拶におならで返事をします。
でもしんこちゃんは気にしません。
むしろ、「あのかわいらしいおならの音。やっぱり野原家の子じゃないのかも」と思っています。
さて、しんこちゃんはみさえに「ひまちゃんは本当にみさえさんの娘なの」と聞きます。
当然みさえは肯定しますが、しんこちゃんは「証拠は?」としつこく迫ります。
みさえは「生んだ私が言うんだから間違いないじゃない」と言いますが、まだ納得できないようです。
そこで急きょ、しんこちゃんは「ひまわり検定」なるものをやることに。
結果、答えを間違えてしまい、しんこちゃんに疑われてしまいます。
そこに玄関のベルが鳴り、みさえは逃げるように寝室を出て行きます。
そこで、しんこちゃんは次の作戦に出るのでした、、、
みさえが部屋に戻ってくると、誰もいません。
しかし、部屋の真ん中に布団が置いてあり、中に何かが入っているかのように盛り上がっています。
みさえが匂いをかぐと、ひまわりの匂いそのもの。
しかし、布団をはぐとしんこちゃんしかいません。
しんこちゃんは「ひまちゃんは悪い奴らに連れ去られました」と言い、みさえは冗談かと思いテキトーに「あら、どうしましょう」と言います。
しかし、そのとき2階からひまわりの悲鳴が・・・!
ビックリしたみさえは、慌てて2階へと上がります。
でも、みさえが見たものは・・・
ひまわりがイケメン写真集を見ているところでした。
(一緒にしんのすけがギャル写真集を見ている)
みさえは力が抜けますが、それも束の間、今度は怒ります。
どうやら、しんのすけはしんこちゃんに「こうすればみさえが本当の母親かどうか分かる」と言われてやったのだそうです。
みさえは本気で怒ります。
しんこちゃんが後ろから見ていましたが、みさえの怒る姿には母親としての愛情も現れていました、、、
その後、しんのすけとしんこちゃんは話をします。
しんこちゃんは、友達のひまちゃんが毎日ママに怒られて悲しいのだと言います。
しんんすけは「5才児は母ちゃんに怒られる運命、その内怒られなくなる」と言います。
それでしんこちゃんも元気が出たようです。
さて、そろそろしんこちゃんが帰るようです。
しんこちゃんはひまわりに人形を渡します。
「これを持っていれば、またいつでも会えるから」と言って、すぐに部屋を出て行ってしまいます。
もっとしんこちゃんと遊びたいひまわりでしたが、構ってくれないことに怒ってしまい、人形をしんこちゃんが閉めようとしているトイレのドアの向こうに投げつけてしまいます。
ひまわりはそれからずっと落ち込んでいたのですが、嬉しいことが起こります。
ひろしが、同じ人形を買ってきてくれたのです。
ひまわりは今度こそそれを大事に持ち、喜ぶのでした、、、
■感想■
しんこちゃんが初めてしんのすけと対面したという意味では、しんこちゃんシリーズでは結構重要なエピソードかもしれません。
今回は「5才児はなんで怒られるの?」というものでしたが、辛さが伝わってくるようです。
これからしばらく、しんこちゃんは姿を見せなくなります。
作画監督は、原作寄りの絵を描かれる門脇孝一氏でした。
■バックナンバー(最近5回分)■
2009.03.13「あいちゃんがダイエットだゾ」「オラ、旅立つゾ」
2009.02.27「メールは一日にしてならずだゾ」「またまたしんこちゃんだゾ」
2009.02.20「師匠のさがし物だゾ」「ラップでお掃除だゾ」
2009.02.13「ママサミットだゾ」「ちょっぴりの雪だゾ」
2009.01.23「どこでも見つけちゃうゾ」「また!しんこちゃんだゾ」
どうも、こんばんは。
今日は暖かく、外に出ていても気持ちの良い感じでスッキリします。
こんな日になのにまた10時間以上も寝てしまったのは本当に惜しいです。
目覚ましもセットして「ちゃんと起きよう!」って決めたのに・・・
やっぱり、学校とかがないと起きれない自分。
いつになったら直るんだろう・・・
早いもので、もう1月も今日で終わりです。
ついこの前に日枝神社に行ったと思ったのに、あれこれしているうちにもう1ヶ月が終わってしまいます。
今月は色々とありました。
そろそろ甘えから脱出しないといけにのに、中々脱出できない自分に苦悩しました。
というか、今でも悩んでいます(苦笑)。
周りがみんなすごいから、自分がフラフラしているような気がして、ガックリしちゃいそう。
来月こそは!と言いたいところですが、ちゃ んと実行できるかどうか。
多分、私の自身の無さがこういったところに響いているのでしょうね。
分かっているのに変われないのは本当に辛いです。
とりあえず、まずは生活リズムを正したいと思います。
そうすれば、気持ち的にも上手くいくような気がします。
なんか今日は「一人で何を書いてるんだ」的なものになってしまいましたが、この辺で〆させてもらおうと思います。
今日は暖かく、外に出ていても気持ちの良い感じでスッキリします。
こんな日になのにまた10時間以上も寝てしまったのは本当に惜しいです。
目覚ましもセットして「ちゃんと起きよう!」って決めたのに・・・
やっぱり、学校とかがないと起きれない自分。
いつになったら直るんだろう・・・
早いもので、もう1月も今日で終わりです。
ついこの前に日枝神社に行ったと思ったのに、あれこれしているうちにもう1ヶ月が終わってしまいます。
今月は色々とありました。
そろそろ甘えから脱出しないといけにのに、中々脱出できない自分に苦悩しました。
というか、今でも悩んでいます(苦笑)。
周りがみんなすごいから、自分がフラフラしているような気がして、ガックリしちゃいそう。
来月こそは!と言いたいところですが、ちゃ んと実行できるかどうか。
多分、私の自身の無さがこういったところに響いているのでしょうね。
分かっているのに変われないのは本当に辛いです。
とりあえず、まずは生活リズムを正したいと思います。
そうすれば、気持ち的にも上手くいくような気がします。
なんか今日は「一人で何を書いてるんだ」的なものになってしまいましたが、この辺で〆させてもらおうと思います。
どうも、こんばんは。
ここ数日になって、ようやく(?)安定したペースで記事を投稿出来ているように思います。
勿論、親を非難するつもりは滅相もありません。満更です。とんでもないです。
でも、色々と制約をかけられるとやっぱり窮屈な感じになってしまうのです。
そろそろ、何か言われる前にそれをする・・・言うあれば「自立」ということでしょうか、そろそろ本格的に意識しなくてはいけない頃なのかもしれません。
今日は、部活のほうでちょっとした催しがありました。
私は総合の授業で「田舎暮らし」コースを受講していますが、他のコースの一つに「韓国コース」というものがあります。
韓国にある、とある学校と交流をしたり、日本と韓国の関係について学んでいくコースなのですが、今日はこちら側のほうで「交流会」というものがあり、その中のイベントのひとつに吹奏楽部の演奏が入っていました。
元々聞かされていない予定でもあったので準備期間など短いのですが、過去に演奏した曲(「となりのトトロ」です)をやることになりました。
話は逸れますけど、韓国でトトロの知名度ってどのくらいあるのでしょうかね(笑)。
司会さんが「『となりのトトロ』を演奏します」と言い、その後に翻訳の人が韓国語で話すと、韓国の生徒さんの何人かは「あぁ!トトロね」みたいな感じの表情を見せたので、少なくともマイナーではないとは思います。
でも、いわゆる「萌え文化」に属するアニメと比べると知名度が低そうな気もします。
話を戻しますね。
演奏のほうは、結構いい感じに(つまり、個人的に満足のいく感じに)演奏できました。
ただ、指揮者(=顧問)がチューニングを「うっかり」忘れてしまったお陰で、音程はてんでばらばらになっていましたよ(苦笑)。
つまりは今回の演奏は幾分割り切った評価です。
でも、演奏が終わった後に音楽の先生が「チューバが安定していて安心できる演奏だった」と言ってくれたのが嬉しかったです。
実際、練習に一番誠意を「持たずに」取り組んでいたのは私のような気がしますが(合奏の前とかは、ウォークマンに録画したクレしんやスティッチを観ていましたし・・・)、何だかみんなに悪い気持ちです。
多分、真剣に取り組まなかった分、「本気度が低くなった=あまり緊張せずに出来た」のだと思っています。
そう考えると、益々みんなに申し訳ない気分になってきます(汗)。
とりあえず終わったものは終わったので、これからは定期演奏会に向けて発進するわけです。
今年は杉並に行かないみたいだけど、あそこの練習は意外と面白かったよなー・・・
ここ数日になって、ようやく(?)安定したペースで記事を投稿出来ているように思います。
勿論、親を非難するつもりは滅相もありません。満更です。とんでもないです。
でも、色々と制約をかけられるとやっぱり窮屈な感じになってしまうのです。
そろそろ、何か言われる前にそれをする・・・言うあれば「自立」ということでしょうか、そろそろ本格的に意識しなくてはいけない頃なのかもしれません。
今日は、部活のほうでちょっとした催しがありました。
私は総合の授業で「田舎暮らし」コースを受講していますが、他のコースの一つに「韓国コース」というものがあります。
韓国にある、とある学校と交流をしたり、日本と韓国の関係について学んでいくコースなのですが、今日はこちら側のほうで「交流会」というものがあり、その中のイベントのひとつに吹奏楽部の演奏が入っていました。
元々聞かされていない予定でもあったので準備期間など短いのですが、過去に演奏した曲(「となりのトトロ」です)をやることになりました。
話は逸れますけど、韓国でトトロの知名度ってどのくらいあるのでしょうかね(笑)。
司会さんが「『となりのトトロ』を演奏します」と言い、その後に翻訳の人が韓国語で話すと、韓国の生徒さんの何人かは「あぁ!トトロね」みたいな感じの表情を見せたので、少なくともマイナーではないとは思います。
でも、いわゆる「萌え文化」に属するアニメと比べると知名度が低そうな気もします。
話を戻しますね。
演奏のほうは、結構いい感じに(つまり、個人的に満足のいく感じに)演奏できました。
ただ、指揮者(=顧問)がチューニングを「うっかり」忘れてしまったお陰で、音程はてんでばらばらになっていましたよ(苦笑)。
つまりは今回の演奏は幾分割り切った評価です。
でも、演奏が終わった後に音楽の先生が「チューバが安定していて安心できる演奏だった」と言ってくれたのが嬉しかったです。
実際、練習に一番誠意を「持たずに」取り組んでいたのは私のような気がしますが(合奏の前とかは、ウォークマンに録画したクレしんやスティッチを観ていましたし・・・)、何だかみんなに悪い気持ちです。
多分、真剣に取り組まなかった分、「本気度が低くなった=あまり緊張せずに出来た」のだと思っています。
そう考えると、益々みんなに申し訳ない気分になってきます(汗)。
とりあえず終わったものは終わったので、これからは定期演奏会に向けて発進するわけです。
今年は杉並に行かないみたいだけど、あそこの練習は意外と面白かったよなー・・・
どうも、こんばんは。
何だか、ブログの最近緊急メンテナンスが多くなったような気がします。
(と言うより、書く時間にたまたま当たっているだけかも)
書こうと思っても書けないのって本当に面倒です。
そりゃ、メモ帳に一旦書いておきたいことも書いておけるけど、やっぱり記事をアップしたいときに出来ないのは利便性に欠ける気がします。
アメブロってサブサーバーとかないのかな・・・
今日は、学校で模試がありました。
といっても、学校側でやるものなので今の学力を測るようなものです。
私は国語、数学、英語、理科を受験しましたが、結構辛かったです。
とにかく、初見の文章に太刀打ちできない自分に絶望って感じですね。
国語と理科はある程度の得点を取れたと自負していますが、数学と英語は本当にダメです。
多分、100点満点に換算して、20点前後・・・冗談じゃなくて、本当にそれぐらいのような気がします。
(他の人も大体そのぐらいかも、ということですが、多分みんなの方が取れているはずです)
いつになったら、私にエンジンがかかるのでしょうかね・・・
明日は、部活のほうでちょっとした演奏をします。
上手く出来るかな・・・今からドキドキです。
何だか、ブログの最近緊急メンテナンスが多くなったような気がします。
(と言うより、書く時間にたまたま当たっているだけかも)
書こうと思っても書けないのって本当に面倒です。
そりゃ、メモ帳に一旦書いておきたいことも書いておけるけど、やっぱり記事をアップしたいときに出来ないのは利便性に欠ける気がします。
アメブロってサブサーバーとかないのかな・・・
今日は、学校で模試がありました。
といっても、学校側でやるものなので今の学力を測るようなものです。
私は国語、数学、英語、理科を受験しましたが、結構辛かったです。
とにかく、初見の文章に太刀打ちできない自分に絶望って感じですね。
国語と理科はある程度の得点を取れたと自負していますが、数学と英語は本当にダメです。
多分、100点満点に換算して、20点前後・・・冗談じゃなくて、本当にそれぐらいのような気がします。
(他の人も大体そのぐらいかも、ということですが、多分みんなの方が取れているはずです)
いつになったら、私にエンジンがかかるのでしょうかね・・・
明日は、部活のほうでちょっとした演奏をします。
上手く出来るかな・・・今からドキドキです。
