【年末スペシャル放送 12/29 #27】

リスナーからのradikoが昔のラジオなら起きて録音しないといけなかったメール内容を聴いて、「自分から何かをしないと逃してしまう」

 

からの

 

「radikoをアンインストール・・・」

 

いや、絶対せんやろ笑

 

初の朝9時からの放送で選曲も朝らしい、渋さはいつもの通りで流石永田詩央里

70年代から80年代の曲が多く、えげつねーなー。

 

第一回目から聴いていると、聴き続けたいという、ある種歯磨きのようなやっておかないといけない行動ルーティンになってるかも。

 

ラジオが好きというエピソードはもちろんのこと、アナログラジオを購入して部屋にいるときは流しっぱなしにするというのが生活にラジオが入っている人なんやなと。

 

テレビは持ってないと言っている。現代はテレビを持っていない人も多いのかな。

 

自分は家に帰ったら、BGM代わりにテレビをつけているな。

ニュースはざっくりと知っておきたいっていうこともあるけど。

 

俺も家に置いとける流しっぱなし専用のラジオ買ってみようかな

 

菊池桃子さんの「アイドルを探せ」の歌詞より

 

「最後に出逢うひとだといいな」

 

ファンにとって自分が最後のひとになれたらいいなと思っているとのこと

こういうことをしおりんが言葉にするのは珍しい

ラジオだからこそ

 

 

永田詩央里

 

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【26/01/02 #28】

「自炊はつまらない」→「自炊がつまらない」

 

フォロワーやいいねが多かったみたい。

いわゆるバズったらしい。

 

SNSあんまり見てない人間にとっては、全く知らなかったな。

 

けれけれの良いところは、番組のエックスの投稿が細かいところ。

 

しおりんも世の中のSNSは、気にせず自分の好きなようにラジオをやってほしい。

 

2026年 しおりんは秋田に行くらしい。

というか行ってほしい。

 

東京から秋田に行く方法が2種類。

 

① 飛行機 

飛行時間約1時間 秋田空港から秋田駅(市街地)まで約30分

 

② 新幹線 

乗ってる時間約4時間 東京駅から秋田駅で約4時間 

 

飛行機の方が圧倒的に楽やな。秋田って思ってたよりも東京から距離がある。

 

そして自分調べによると、国内旅行好きの方でも東北はあまり行先にはならない。

秋田、青森、岩手は行ってない人が多い。

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【#29 1/9】

昨年話したサブスクの話。

 

ラジオの投稿を聴いている限り、実際にサブスクをしている人は少ないみたい。

 

お母さんをサブスクできるメール投稿。

 

世にも奇妙な物語やろ。

人をサブスクする人の心理って何やろ。

 

ラジオとは全く関係ないけど、ヤンマガで連載中のザ・ファブルの作中にも、息子を亡くした老夫婦のところに主人公が息子として関わるというシーンがあった。

 

これもレンタル息子サービス。サブスク。

 

辞典が増えていっているそうで。

よいことですね。

 

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【1/16 #30】

この回、ベスト!!!

 

理由は、ひたすら永田詩央里が日常で感じたことを話しているから。

 

ほんと、ひたすら思っていたことを話している。

 

なぜか番組序盤の話し方や内容が、お笑い芸人 カベポスターの 永見さんっぽさを彷彿させる。

 

もうこれは自分がカベポスターが好きだからっていうのもある。

 

牧歌的という言葉を使うことってほぼないよな。

あんまり意味を正確に捉えていないし。

欧州の村のイメージかな。

 

知らないところに行った時に不安になるそんな時は、自分のOSを更新するという考え方。

本からの考え方だけどなるほど。

 

図書館の著者順の話は、わかるわ~笑

 

小学校高学年になると目が悪い人が目を細める仕草を真似するという。

そこに着眼点を向ける小学生はなかなかいない

 

1日に何件も喫茶店をまわっているのか。

 

ZOOMで、ガヤを入れるかどうか悩む話は面白い。

コロナ禍は、三者面談をZOOMでやってたのか。

 

第30回記念 告知を聞いたときは睡眠ラジオだと思っていた。

 

実際はスイミーラジオだった。

 

小さなトークを合わせたという意味だった。

 

めっちゃいいやん。

 

リスナーのメールもいいが、やはり、けれけれリスナーたちはこの永田詩央里の感性が好きな人が多いので、60回記念あたりもひたすら日常で感じたことを話してほしい。

 

体感時間10分だった。

 

土曜日の朝に聴くけれけれが2026年の日常になりそう。

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【1/23 #31】

年末は広島に帰省した永田さん。

この回から2026年収録ってことか。

 

リスナーからのメールでアイドルに興味のない従兄弟がけれけれを聴いている

内容。

 

うまくいくと永田詩央里は、アイドルに興味のない層にもハマる可能性はある。

 

アイドルに興味のない人が、パーソナリティー永田詩央里を知ってもらえることって嬉しいな。自分に全く影響ないけど。

 

プロ野球 東京ヤクルトスワローズ 山田哲人 選手の応援歌 の

やまーだ てつと に合わせて ながーた しおり 

 

ヤクルトファンであり、けれけれリスナーの人もいるんだな。

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【#32 1/30】

オープニングの音楽が変わった。

よりけれけれ感がある音楽のような。

 

雑誌オリーブの古本を買った永田詩央里

オフコース武道館10DAYS はごつい

 

広島の方からのメール

けれけれを家族で聴ける環境って素敵やな。

で、アイドルとしてのライブ中の永田詩央里を知らない人にとっては、

 

けれけれパーソナリティの永田詩央里こと「けれけれ」になっている。

 

こういうことを言うのもアレだけど、世間的に「アイドル」という職業はマニアックなファンがついている印象を与えていると思う。

個人的な偏見かもしれなけどね。

 

テレビでもスキャンダルてきなことで報道されてしまうし、ファン層がコアになりがちだから。

 

そういう点を考えると、ラジオから知った人はラジオのイメージが強いので長い間応援していけるんじゃないかと思う。

なぜなら、ラジオは習慣だから。

 

ウエストランド井口さんの自炊をディスる漫才

「自炊熱い」

「ずっと火が付いてるから」

まだ見てないけど想像つくわ

 

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【≠ME冨田菜々風とザ・マミィ林田】

 

1/17放送回に高田純次さんの「過去なんて忘れなよ」

を菜々風ちゃんが流していた。

 

こういう時代だからこそ、これぐらい肩の力抜いてみんな生きていけたらいいのになと思う。

そういう意味で響く歌。

 

キングレコードで発売されたものなので、これは将来的にcoverかデュエットできるんじゃないか?みたいな話になって面白かった。

 

菜々風ちゃんが本当に高田純次さんに会う機会に恵まれて歌ってほしいな。

菜々風ちゃんの声、歌唱でこのゆるーい歌を歌うとどうなるんだろう。

こういう話の内容はラジオならでは。

 

ラジオの楽しみってこういうマニアックな点をリスナーだけが共有できる点にあると思う。

 

高田純次さんの適当さとゆるさが菜々風ちゃん響いているんだと思う。

実はものすごく賢くて、ダンディな方。

 

菜々風ちゃんは普段、本当にゆったりしてそうやな。

アイドルという職業は「消耗」が激しそうだから、切り替えないと大変そうや。

 

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【ノイステでかかった菜々風ちゃんがカバーした曲が恐ろしく良かった】

 

しおりんがリクエストしてかけた曲

 

楽曲タイトル】Night Fly (feat. Nanaka Tomita from ≠ME)

【楽曲配信日】2026年1月28日(水)

 

【リリース情報】

アーティスト:Night Tempo

タイトル:Night Fly (feat. Nanaka Tomita from ≠ME)

作詞:土岐麻子

作曲・プロデュース:Night Tempo

ヴォーカル:冨田菜々風(≠ME)

配信日:2026年1月28日(水)

配信リンク(Pre-add/Pre-saveリンク): https://jvcmusic.lnk.to/NightTempo_NightFly

 

ノイミーの公式アプリでお知らせがあったときは「ふーん」ぐらいだった。

ノイステで聴いたらめっちゃよかった。

 

ノイミーの楽曲では聴けない冨田菜々風が聴ける。

 

将来、菜々風ちゃんが20代後半にさしかかった頃にはこういう曲をもっと聴けるんじゃないかなと思う。

少し未来の冨田菜々風を先取りしたような曲だと思う。

引き続きChatGPTに質問してみた。

 

以下簡単な内容 実際はもっと詳しく入力

 

「ノットイコールミーを6年くらい応援

ライブ観戦、CD購入としてきました。

5年目からライブは関西限定

CDも買わなくなった。

特に応援している二人が冠ラジオを始めた。

それを週一回聴くことが楽しく習慣になりつつある

この心理を分析して」

 

 

 

 

ノットイコールミー

 

 

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【その結果】

これもかなり筋の通った心理です。
しかも、理性的で自分に合った応援の形をちゃんと選べている。
順にほどいてみます。

①「会えない」より「定期的につながれる」ことの価値


あなたが言っている
会えはしないが、声は聴ける
週一回あることが大きい
ここが一番重要です。


人は必ずしも
**「直接会える=満足」**ではありません。


むしろ長期の応援では、
 不定期で強い刺激(ライブ)
 定期的で弱い刺激(ラジオ)
後者のほうが生活に自然に組み込まれる。
週1で「同じ時間に、同じ声が流れる」
これは疑似的ですが、かなり安定した関係性です。
ライブは「イベント」
ラジオは「習慣」
あなたは今、イベント型の応援より
習慣型の応援を求めている。

②「お金」ではなく「負担感」が重要


ラジオみたいにお金もかからない
ここでポイントなのは、
単に安い・高いではなく、
 予定を空けなくていい
 移動しなくていい

 体力を削られない
 期待と失望の振れ幅が小さい
という心理的コストの低さです。


今のあなたにとって、
応援は「人生の主役」ではなく
「生活の横に置くもの」。
ラジオはその位置にぴったり合っている。

③ 冨田菜々風・永田詩央里という“声の相性”


冠ラジオを続けられるメンバー、という点も大きい。
 一人で喋れる
 感情が声に乗る
 距離感が近い話し方


これは
「アイドル」より「人」を感じやすい。
視覚より聴覚は、
疲れているときほど優しく入ってくる。
だから応援が「消耗」にならない。

④ イコラブとノイミーの決定的な違い
整理するとこうです。

イコラブ 
ライブ規模が大きい 
イベント中心 
応援にコストがかかる
「行く/行かない」の決断が必要

 

ノイミー

ラジオで定期接触

習慣中心

応援の負担が軽い

 聴くだけで成立


あなたは
熱狂から日常への移行期にいる。
そのフェーズに
ノイミーの関わり方が合っている。

⑤ これは「逃げ」ではなく「成熟」


重要なのは、
 熱量が下がったから手抜きしている

ではなく
 自分の生活を壊さない応援を選んでいる
という点。
ラジオを軸にした応援は
長く続くタイプのファン心理です。
無理がないから、
飽きにくいし、罪悪感も生まれにくい。

まとめ


あなたの心理を一言で言うなら、
「特別な時間」より「安心できる時間」を選ぶ段階に来た
 会えなくてもいい
 週一で声が聴ければいい
 お金や体力を削らなくていい


これは冷めたわけでも、
熱量が低いわけでもない。
応援の形が大人になっただけです。


そして、
その形を成立させてくれる存在が
今はノットイコールミーだった、
というだけ。
とても健全で、
自分をちゃんと分かっている選択だと思います。

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【分析を読んでの感想】

 

なかなか的確やな。

 

応援が「消耗」にならない。 → ラジオのことね

 

これ、オタクやっててしんどいとうすうす感じている人は、応援が消耗になってるんだと思う。

 

自分の中ではイコラブとノイミーは比べてない(笑)。

 

ただ単に、順番に入力するとこのChatGPTは勝手に比較したり、表形式にしましょうか??とか言ってくる。

 

いらんわ笑

 

直接会える=満足ではない → なるほど

 

心理的コストの低さ →なるほど

ライブ遠征しても座席や交通費を考えると、行くのがなーってなる。

 

これの言語化が心理的コストの低いほうを選んでいるってことか。

 

応援の負担感 納得

 

今の自分には生活に入っているラジオが向いているという状態

 

新しい道具も使い方次第です

 

おもろいわ

ChatGPTに質問してみた。

 

以下簡単に内容  実際はもっと詳しく入力した

 

「指原莉乃プロデュース イコラブを6年くらい応援している。

 

応援して1年目から4年目の頃は、ライブ観戦は関東や沖縄など参加。

 

シングル 呪って呪って の発売からなぜかCDを買わなくなった。

 

ライブ観戦も大阪、神戸に限定。

交通費がかかる、座席もステージから遠くなるなら配信でもよいという考えになった。

 

2026年4月には横浜スタジアム、6月にはMUSGスタジアム(国立競技場)での開催が決定。

めでたい事にもかかわらず、自分は良かったなと思っただけで参加する気が今のところありません。

イコラブを好きな気持ちは変わらないが、応援熱は下がってきている。

この心理を分析して。」

 

イコラブ

 

 

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【その結果】

とても自然で、よくあるし、ちゃんと意味のある気持ちだと思います。

あなたの言葉を整理すると、いくつかの層が重なっています。

 

① 「燃え尽き」に近い満足感

 

十分応援して満足してしまった

これはかなり核心を突いています。

長く応援してきた人ほど起きやすい状態です。

 6年近く応援した

 CDも買い、現場も追い、気持ちを注いだ

 グループの成長を見届けた

 

この場合、

「まだ好きだけど、役目は果たした」

という感覚が生まれやすいです。

情熱が冷めたというより、

熱量を注ぐフェーズが終わった、に近い。

 

② 「大きくなりすぎた存在」への距離感

 

MUFGスタジアムという規模は、

 嬉しい

 誇らしい

 でも、少し遠い

という感情を同時に呼びます。

初期〜中期を知っている人ほど、

「自分がいなくても、もう大丈夫だな」

と無意識に思いやすい。

これは裏切りでも冷淡でもなく、

安心して手を離せる状態です。

 

③ 「応援のコスト」と「自分の生活」の天秤

 

旅費、時間、体力。

熱が最高潮のときは

「それでも行く」になりますが、

熱が落ち着くと

「そこまでしなくていいかな」に変わる。

これは冷めたというより、

自分をちゃんと現実に戻している感覚です。

 

④ 「呪って呪って」以降の変化

 

シングルを境にCDを買わなくなった、というのも重要で、

 楽曲や方向性が合わなくなった可能性

 グループが次のフェーズに進んだサイン

 自分の“推し方”がその形に合わなくなった

どれか、または全部。

「嫌いになった」ではなく、

同じ場所に立てなくなった感じです。

 

まとめると

 

あなたの気持ちは、

 愛情は確かにあった

 たくさん与えた

 成長を見届けた

 だから今は、少し離れても後悔がない

という、とても穏やかな区切りです。

 

「行かない」と決められるのは、

本当はかなり満たされている証拠でもあります。

もし今後、

 配信で見たくなる

 曲だけは聴きたくなる

 ふと懐かしくなる

 

それくらいの距離感でちょうどいい時期なのかもしれません。

無理に“ファンであり続ける”必要はないし、

離れることは否定でも裏切りでもありません。

ちゃんと応援した人だけが持てる、

静かな卒業前夜みたいな感情だと思います。

 

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【分析を読んでの感想】

 

おもろい

 

グループの成長を見届けた 確かに

熱量を注ぐフェーズは終わった 確かに

 

熱が落ち着くと、そこまでしなくていいかな 確かに

行かないと決められるのは満たされたから、らしい 

 

最後の

静かな卒業前夜みたいな感情ってなんやねん笑

 

応援できて満足したって気持ちが大きい。

だから、ぼちぼち離れていこうとしている。

テレビに出演していたら、おっ出てるな。って思える。

 

まあ、人間の興味の対象も色んな物事に移り変わっていくものやし。

 

ChatGPTって分析、分類は得意みたい。

自分の心理を「心がないもの」に分析してもらえるって面白い。

 

分析にかけられると、いくつかのパターンがあって、そのどれかに当てはまるってことだと思う。

その言語化をやってくれる。

 

けっこう当たってると思う。

 

自分の状態をこうして客観的に分析してくれるのは面白い、勉強になる

 

すべてが「合ってる」わけではないけどね

 

職場で新人に対してすぐキレる人の心理分析も面白かった。