【3/6 #37】
都会に染まる永田詩央里
秋田のしおりのコーナーで
ABSのわたなべさんに「わたなべさん、何をしてたんですか?」が唐突で面白かった。
失礼な意味ではない(笑)
しおりんの選曲がアルゴリズムから解放されていると褒めて下さった方。
「永田詩央里」おかげでラジオという柔らかなコンテンツというお手紙はなるほど。
聞き流していいし、メール送ってもいいし、じっくり聞いてもいいし。
【3/13 #38】
特定のラジオを聴かなくなるときって、そのラジオ作家の感覚と自分の感覚が合わない、我慢できなくなったときだろうなと思った。
というのも、メールを選んでいるのはラジオ作家なので、ラジオ作家の笑いのセンスがイマイチだったら、実際に収録で読まれる笑い系のメール内容が合わないと感じるんだと思う。
ふとそんなことを思った。
大学を中退した人のメール
確かに紙切れ一枚であっけなく終わることができる。
しおりんも今、大学とアイドルを両立されている。
大学卒業するタイミングでどうするんだろうな。
【#39 3/19】
けれけれという言葉はフィジーでは「分け合う」という意味があるらしい。
服を買うことに体力を使い、結局、服を買わなくなる永田詩央里。
何店も回ると目が疲れる状態というのもわかる。
いろんな色を見ることで何が自分が好きな色で買いたいデザインか判断できなくなる状態。
最近、服を買わなくなったけど、そういえば、服を買うときって頭使うよなと思い返した。
めんどくさくなる。
服ってけっこう値段するし。
数を多く見すぎると時間経過もあって、疲れて判断能力が鈍ってくる。
こういう服を買うときの彼女の考えを聞くと、吟味する人なんだなと思う。
同年代の子だとそこまで時間をかけて考えている人って少なそう。
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【#40 3/27】
急に2004年の放送をするという意表を突いた面白いことをするけれけれ
2004年、牛丼が提供できない状態で豚丼あったなー
サンクスあったなー
サイゼリヤのサイゼの発音がすべて サ↑イ↑ゼ↑
このころから考えると、2026年、全国どこでもラジオが聴ける時代になるとは、便利。
甲子園でダルビッシュが投げた時代。懐かしいなー
ラストにスピッツの「魔法のコトバ」を流すというセンス
しおりんの人柄、このラジオって安心するよなー
できる限り長く続いてほしいなー
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