櫻井もも

 

 

神戸ワールド記念ホール

13:30開演

 

【思ったこと】

全くツアーの情報を入れずに行ったことで新鮮だった。

 

① 今回のテーマはファンがノイミー星に行って、彼女たちのライブを観戦する。

そこでのパレードが喝采ということかな。

 

映像の最後に菜々風ちゃんが「今度は地球に行ってみたい」だったかな?

そう言ってたから、次のツアーか、ラストのライブは地球にきてライブをするという設定になるんかな。

 

序盤のピンク衣装も可愛さとほんの少し宇宙感があった。

 

ピンク衣装から、次の紺色の衣装がまたカッコイイねん。

 

オサレカンパニーの衣装って絶妙なラインを作ってくるよな。やり過ぎ感がない。

 

服のこととか全くわからん俺でも良い衣装だなってわかる。

 

細かいとこはわからんけどな。

そのメンバーに「合ってる」んよな。

 

 

キッチンカーと見せかけて水配ってたような

キッチンカー

 

 

 

② 1曲目が何の曲か、わからなかった。

帰ってからブログ書きながらネット映像みて「ここでファーストキス」だろうなと思った。

合ってるのか?

 

けど、実際ライブで聴くのと映像で見るのとでは別の曲みたいに感じた。

 

ピンクのツアー新衣装のバランス感が絶妙。

この新曲カッコイイな。メンバーの年齢がいい意味で成熟しているけど、まだ「黎明期」アイドル感が出せるのも彼女たちのすごさだなと。

 

 

③ ワタシアクセントやるんかい?!といううれしい誤算。

Marcatoもやるし、この曲のパフォーマンスって独特やな。見ることに専念できるし、俺の中では衣装が韓国系のバリバリ踊るアイドルが着てそうな感じで好きやな。

菜々風ちゃんの短パンがかっこいい。

なつみんの金髪と衣装とこの曲がマッチしている。

 

 

 

 

④ ノイミーの夏曲。

「夏が来たから」「君はこの夏、恋をする」するし、久しぶり過ぎた。懐かしいって思ってしまった。

ノイミーを代表する夏曲っていい曲揃い。

 

「夏が来たから」は曲入りからノリの良さ、テンポ、歌い終わりの名前コールの入れやすさ。

「君はこの夏、恋をする」はノイミーステーションのミニライブで必ずやってくれる曲。

 

⑤ 「きゅんかわ人生」はライブの雰囲気を一気に可愛いノリに変えられる。

 

これやっぱりももきゅんの歌唱力とアイドルとしてのキャラ力があってこそやな。

ももきゅんだから安心して聴いていられる。

仕事めっちゃできる人やな。

 

前の曲が「アンチコンフィチュール」だったかな? 聴く系の曲が続いているときに楽しいノリに変えていくとき、この曲が必要になるんだなと思った。それをライブで経験したし。

 

 

 

⑥ 「最強のラブソング」

こけけリスナーからすれば、林田さんが大大大好きな曲。

この曲、重宝されてるよな。

 

⑦ 新曲の衣装赤いなー。こういう濃い曲も必要やな。新曲披露のあと、少しMCがあった。菜々風ちゃんが喋っていたけど、かなり息を切らしていたから、見てる以上に大変な曲ということがわかった。

 

 

神戸ワールド記念ホール

 

 

⑧ 座席が通路側でよかった。

 通路側って楽なんよな。ちょっとはみ出していいし。

  新曲後、トロッコにのって撮影タイムの流れで「髪を伸ばした」菜々風ちゃんがきた。

ほぼ真下から「ななかちゃん-」って言った、聞こえたみたいでこちらの座席側をみた。

だが、俺のペンライトは青色2本にしていた、、、

 

 

⑨ 既存の曲も美玲ちゃんが抜けてるから、新しいフォーメーションというか、まだ作ってる最中なんかな。模索中だと思う。

 

モブノデレラの永田詩央里が美玲ちゃんの背中を借りて回るところは、なっちゃんが台になっていたが回転が控えめだった。

 

それにしても、モブノデレラは聴ける曲だなー。

余談やけど、モブノデレラのインストもいいんよな。

 

 

スタンプ久しぶりやな

 

⑩ 「ラストチャンス ラストダンス」も発売当初を知っているファンからすればこの曲でライブを閉めてきたから、思い入れの強くなりやすい曲やね。

瑞々しさとノスタルジックさがある曲。

ノスタルジックさは、ライブ行っていたなーと振りかえりをしてしまう感じの。

 

 

⑪ ノイミーのライブ10か月ぶりぐらい。

ノイミーのメンバーが当たり前だが成熟している。衣装のカッコよさというか年齢にハマっている。

 

 当たり前だが、みんな一生懸命にパフォーマンスしていることが伝わってきて、なんというか、毎回新鮮なエネルギーをもらえる。

 

座席もけっこう良くて快適に観戦できていいライブだった。

 

ライブって座席で満足度がかなり変わるよなー。

 

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【今後】

菅波美玲 卒業ライブはノイミー初期の頃の曲を多めにしそうな気がする。

まあこの予想は当たらんやろうけど。

 

ユニット曲も美玲ちゃんがいる曲のみかな。他のメンバーのユニットをやる意味はこのコンサートにはないからなー。

 

6月12日(金)平日だが、週末だから配信があれば観たほうがいいのか、迷っている。

配信あるか?

うーん、どうすべきか。

 

美玲ちゃんが休養してから時間がかなりかかってから卒業発表したのは、コンサート会場を探していたってことなんかな。

 

なんだかんだ、ノイミーに一番思い入れが強いのは自分でもわかっているからなー。

ノイミーの活動が終わるまで12名でいるとはさすがに思ってはいなかったが。

 

社会人として「アイドル」を職業として7年近くか。

テキーラの件、以降なんだか心なしか元気がないように見えていたのは俺の単なる気のせいかな。

 

わからん。人のことだからあんまり考えても仕方がない。(冷たい意味ではなく)

 

7年近く同じメンバーで活動できてよかった。普通の職場で7年同じメンバーで仕事ができるってまずない。

 

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【≠ME RINK】

一人だけ購読している。

かなりほかの媒体よりも楽に発信している。

これ、月に1回ずつ料金更新してくれるみたいだから良心的やな。(多分)

初回のみ無料のレター送った。

 

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【特別公演 2025 @ 2025.11.29 有明アリーナ】

この映像、ずっと流していられる。

終わってからのエンドロールをバンドが演奏してるのいいよな。

 

こういうライブが終わったあとの余韻を出せる、浸ることのできる演出って今の時代だからこそ大切やな。

【菅波美玲 卒業】

ノイミーのアプリで卒業報告を目にしたとき、やっぱりそうかと思った。

 

長期間の休養でツアーもあるから。

 

アイドルを応援して6年以上経つと、こういった卒業発表にも慣れてしまっている自分がいる。

 

メジャーデビューする前から応援しているノイミーでさえも。

 

同じ社会人として働いているから、同じメンバーで仕事をし続けるなんてのは無理だとわかっているから。

 

なぜか、アイドルオタクの一部は初期メンバーでいることを物凄く大事にする習性がある。

 

わからんでもないけど、あんまりよくない執着だと思う。

 

12人から11人の ≠ME になるが、これはしょうがない。

 

受け入れるだけ。

 

続けていくだけ。

 

世の中そういうもん。

 

アイドルグループも数多い会社の一つとして働いているだけだから、社員が抜けても会社は動いていく。

 

7年近く同じメンバーで活動できるグループって稀有だと思う。

 

それをリアルタイムで応援できてよかった。

 

 

 

チョコレートメランコリーのセリフは誰がやるのかな?

 

虹がかかる瞬間 はもうやらないだろう

 

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菅波美玲さん 卒業おめでとう

 

幸せな生活を送ってください

 

≠MEのメンバーでいてくれてありがとうございました。

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今週末は、神戸でのライブ参加だ。

 

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【なんとなく】

 

指原莉乃さんプロデュースのグループしかちゃんと見ていていないけど、グループから最初に卒業する子って、

パフォーマンス的がグループの中で厳しい子が該当していると思ってしまう。

 

イコラブ 佐竹さん

 

ニアジョイ 福山さん

 

ノイミー 菅波さん

 

 

これは単なる思い込みやろうけど。

一緒に練習しているからこそ、実力差を感じざるを得ないってことかな。

仕事としてやると、そりゃ 歌唱力やダンスなどわかる人にはわかるんだろうな。

仕事だから

 

 

【3/6 #37】

 

都会に染まる永田詩央里

 

秋田のしおりのコーナーで

ABSのわたなべさんに「わたなべさん、何をしてたんですか?」が唐突で面白かった。

失礼な意味ではない(笑)

 

しおりんの選曲がアルゴリズムから解放されていると褒めて下さった方。

 

「永田詩央里」おかげでラジオという柔らかなコンテンツというお手紙はなるほど。

聞き流していいし、メール送ってもいいし、じっくり聞いてもいいし。

 

【3/13 #38】

特定のラジオを聴かなくなるときって、そのラジオ作家の感覚と自分の感覚が合わない、我慢できなくなったときだろうなと思った。

 

というのも、メールを選んでいるのはラジオ作家なので、ラジオ作家の笑いのセンスがイマイチだったら、実際に収録で読まれる笑い系のメール内容が合わないと感じるんだと思う。

 

ふとそんなことを思った。

 

大学を中退した人のメール

 

確かに紙切れ一枚であっけなく終わることができる。

 

しおりんも今、大学とアイドルを両立されている。

大学卒業するタイミングでどうするんだろうな。

 

【#39 3/19】

 

けれけれという言葉はフィジーでは「分け合う」という意味があるらしい。

 

服を買うことに体力を使い、結局、服を買わなくなる永田詩央里。

 

何店も回ると目が疲れる状態というのもわかる。

 

いろんな色を見ることで何が自分が好きな色で買いたいデザインか判断できなくなる状態。

 

最近、服を買わなくなったけど、そういえば、服を買うときって頭使うよなと思い返した。

めんどくさくなる。

服ってけっこう値段するし。

数を多く見すぎると時間経過もあって、疲れて判断能力が鈍ってくる。

 

こういう服を買うときの彼女の考えを聞くと、吟味する人なんだなと思う。

同年代の子だとそこまで時間をかけて考えている人って少なそう。

 

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【#40 3/27】

急に2004年の放送をするという意表を突いた面白いことをするけれけれ

 

2004年、牛丼が提供できない状態で豚丼あったなー

 

サンクスあったなー

 

サイゼリヤのサイゼの発音がすべて サ↑イ↑ゼ↑ 

 

このころから考えると、2026年、全国どこでもラジオが聴ける時代になるとは、便利。

 

 

甲子園でダルビッシュが投げた時代。懐かしいなー

 

ラストにスピッツの「魔法のコトバ」を流すというセンス

 

しおりんの人柄、このラジオって安心するよなー

 

できる限り長く続いてほしいなー

 

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