2025年 イコノイジョイ応援費用の計算

 

支出を計算したくない人は多いと思うけど、

自分は知りたい派。

 

去年に引き続きやってみた。

 

結果  63,840円

 

CDとライブ、各イベント費用 55,720円

ファンクラブとラジコ会費 8,120円

 

 

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【内訳】

 

5月 

ノイミー リリイベ大阪 CD2枚 3,600円

交通費      1,000円

 

ニアジョイ リリイベ西宮 CD2枚 2,800円

交通費      1,000円

 

7月 

ノイミー 大阪ライブ 10,340円

交通費     1,000円

 

ノイステ公開収録 2公演 12,000円

交通費     1,000円

 

8月 

ニアジョイ 大阪ライブ 9,240円

交通費      1,500円

 

ノイミー映画   2,000円

 

12月 

イコラブ 大阪城ホールライブ 9,240円

交通費      1,000円

 

年間 

ノイミーFC会費 月額440×12ヵ月=5,240円

 

7月から 

radiko会費 月額480×6か月=2,880円

 

 

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【感想】

年間で12万円以内で抑えたら上出来

月1万という計算

 

(イコラブとニアジョイのFC先行チケットの会費月額440円は、一旦除外)

 

 

 

MV公開されたなー

 

いつの間にかCD発売されているなー

 

ライブで観たらいいかな

 

という思考回路になっている。

 

スペシャルコンサートは、もう当選しづらくなってるし。

 

関西人の性質なのか、できる限りお金をケチりつつも楽しむ。

 

これは良くも悪くも。

 

 

優先順位をつけて、高いものにお金をかける。

ライブ観戦が一番優先順位高かっただけ。

 

にしても、なぜか応援の熱量が年々下降気味。

いいねんけど、ピークが100としたら、今は35くらい。

 

熱量とか気にせず、見たいとき見たらいいか

 

2026年、イコノイジョイ以外のグループのライブを見に行く予定が入ってしまった。

シンプルに他のグループのライブってどんな感じなんだろうという好奇心

俯瞰することも大事や。

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カフェ樂園

「排他的ファイター」から「カフェ樂園」まで辿り着く人もいるみたい

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【休日食べ歩き代】 旅行時の飲食代も含め

 

4月 9,600円

5月 4,300円

6月 13,000円

7月 2,200円

8月 9,430円

9月 15,540円

10月 14,000円

11月 4,000円

12月 7,870円

合計 77,940円

 

おまえ何喰ってんねん

 

結局、飯代はかかるってこと。

食べないと生きていけないから、これはよい。

 

チェーン店は時々いく

ランチのコース料理3,000円台に行くと楽しい

B級グルメいったり

町中華は外れが多いかな

新しくできたお店に行ったり

幅広く色んな飲食店に行くと

何が美味しいか、何がお得か、なんとなくわかるような

 

食べログの評価点は、あまり当てにならない。

なぜなら、みんなが高得点を付けていると、それに引っ張られて高得点つけてる人が多い。

 

高得点なのに、それ程美味しくない、

量が少なすぎるお店はけっこうあった。

 

百名店に選ばれているお店は、それなりに美味しさが担保されている

 

以上

日時:2025年12月24日(水)

会場:大阪城ホール

開場 16:30/開演 18:00

見切り席 M席前から10列目 観戦

 

2024年 2月 神戸ワールド記念ホール以来のイコラブライブ

 

こんな視点

イコラブ ライブ会場のステージと観客

そういえば撮影タイムあったなと思い出した

 

全体

イコラブコンサート会場の観客とステージ

奥がバックステージ 双眼鏡が必要

 

 

大阪城ホール

 

入口 会場到着17:30頃

会場入口、夜景、人々

すぐ入れた

 

読売テレビ ベストヒット歌謡祭

ベストヒット歌謡祭 祝賀花輪

 

 

イコラブ野口衣織、沢尻瞳へのお祝い花

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【印象に残ったことを帰りの電車内で書いた】

 

素敵なファンだなと思ったことは、完全にステージの後側のファンの声援が大きかった。

あちらも見切り席なのか?

 

公演全体を通して、心地良い声援とコールだった。空気感が安心。これマジで。自分の付近はみんなマナー良過ぎた。他は知らん。

 

真横から見ると、ポジションの前後移動の距離もけっこうあるなとわかった。

 

祝祭から始まるんやという驚き

ライブの一曲目って、良い意味でベタに最近売りの曲をするやん、普通。

 

それをせずにファンが好きそうなややマニアックな曲をやるというスタイルがいいなと思った。

 

序盤は衣織ちゃんのパフォーマンスで楽曲の世界観に引き込んでいく。

変幻自在

衣織ちゃんのポニーテールを初めてみた。

 

衣織ちゃんは、衣装のデザインからダンスや身のこなしがカッコいいわ。

艶とか色っぽさも感じる

 

衣織ちゃんというか、野口カッコいいぞ!!

 

楽曲を黙々とやっていくよさ。

変に盛り上げようとせずともライブが成立する。

 

次々と楽曲披露していき、いつの間にか時間が過ぎていく。

見ていて安心するライブ。

 

セトリもあまり思い出せないな。

 

にしてもトロッコに乗る回数多くなった印象。

 

バックステージで2名分だけ、高台になる装置が大坂城ホールならではなんかな。

にしても、高台高すぎやろ。

 

あの子コンプレックス 舞香ちゃんとさなつんの2人でやる。そうきますか。

この二人の歌唱をじっくりきけて良かった。

会場のペンライトがほとんど白と緑に変わってるし。

 

笑顔のレシピやるんや!

この曲はなんかこう温かさと熱さを感じる曲。

MVのサムネが1番好きな曲。

可愛くカラフルでポップなところ

 

フォーメーションも好き

三角形の頂点に杏奈ちゃんがいて、二列目に衣織、舞香ちゃんが来たり、さなつん、瞳ちゃんがくるところ。

 

ナツマトペもあったなー

後半に夏祭り恋慕う 

探せダイヤモンドリリー

青春サブリミナル

 

夏祭り恋慕う

舞香ちゃんと衣織ちゃんが抱き合う振り付け、舞香ちゃん横から顔出してにっこり笑ってピース!!最高やな。

 

リリースされた頃のパフォーマンスだとやってなかったから、色々変えてるんかな。

 

そういえば、

 

ラブソングに襲われる

絶対アイドル辞めないで

とくべチュ、して

 

初めて生で観た。

 

 

舞香ちゃんの右側の顔を双眼鏡越しに見た。

クールなパフォーマンスとファンサが彼女らしいなー。

 

樹愛羅ちゃんは動きや表情が「樹愛羅ちゃん」

やな

説明になっとらん

 

SnowManのテレビ番組でTAKAHIRO先生が言ってた、動きがcute。

まさにcuteだった。

最後の方のMCでハキハキ話していた。

 

花菜ちゃんは、ステージ上での自分はこうありたい。

という自分の理想とするアイドル像が明確なんだなと感じた。

楽曲に入り込んでいる表情や自由にファンサする時間のメリハリを見ていると。

 

さなつんと瞳ちゃんがワイワイやってて楽しそうだったな。

さなつん「来年もテレビたくさん出るよー」

「浜スタ来ない人は、変な人ですよ笑」だってさ笑

 

このお二人の歌声は特に耳に優しい。

 

振り返ると

イコラブのライブって安心する温かさがあるな。

ゆったり観ていられる。

パフォーマンス、楽曲をじっくり味わえる。

テンションが急激に上がるというよりも、じわじわ嚙みしめているような。

 

「そういうグループなんよ」多分

メンバーの性格や楽曲を加味すると。

それが好きな感性のファンが集まるってことか。

 

今年はなぜか応援の熱量とか、慣れてきたとか、飽きてきたかも?!

とか変に気にし過ぎてしまったなー。

 

よくよく、考えてるとそんなこと気にせず、イコラブと共に歳をとっていく。

そのような流れでいいか。

 

 

樹愛羅ちゃん

齋藤樹愛羅

スマホ古いとズームしたら画質落ちる

 

舞香ちゃん

イコラブ ライブ 杏奈ちゃん

階段上がるとき、腕を振ってました

 

杏奈ちゃん

山本杏奈

 

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自分の中でこのシングル3曲が一括りなっている

この空がトリガー

ナツマトペ

ラストノートしか知らない

 

間に

呪って呪って

を挟んで

 

このシングル3曲も一括り ここでファンが増えテレビ出演が増えたような。

絶対アイドル辞めないで

とくべチュ、して

ラブソングに襲われる

 

ここ最近の3楽曲、毛色が変わった感じがする。

もちろん、いい意味で。

 

 

2026年は横浜スタジアムでライブがあり、秋冬にツアーがあるんかな。

これまでで最もメディア出演が増えるような。

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【佐々木舞香と山本杏奈】

 

腕組み舞香ちゃん 最高

佐々木舞香

舞香ちゃんと杏奈ちゃん雰囲気って仕事ってより友達よな

 

佐々木舞香と山本杏奈、クリスマス装飾

これ、ホンマにいいな

 

佐々木舞香と山本杏奈、クリスマスのテディベア

同じ職場でこういう雰囲気にできるってすげーな

 

 

仕事大変だろうけど、体調には気を付けて、旨い飯たくさん食べてください。

12月29日(月)朝9時から年末1時間スペシャル

ようやく初めてリアタイできる

 

ラジオ猫

ラジオ猫

 

個人的メモ

【12/5 #23】

なぜか知らんけど、けれけれの

けれけれは、授業に似ているらしい。

確かに

 

フリートーク

しおりん聞いてけれ 

秋田のしおり

など内容が授業感覚になっている。

 

しおりんが副担任

ラジオ猫が担任

でいいと思う。

 

しおりんの選曲が年齢とかけ離れたセンスで驚き

 

この回は

荒井由実さんの「何も聞かないで」

 

聞き流せる曲が多くて、楽にきいていられる心地良さ。

 

けれけれを聞くのは仕事が休みの土曜日

 

朝食を食べたり、部屋掃除しながら、けれけれを聴き流すことが多くなった。

心地よいパーソナリティ、心地よい選曲があればこそ。

 

これ、パーソナリティがテンション高過ぎるラジオだと、聞いていられなくなる。

 

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【12/12 #24】

サブスクの時代なんだなーと実感。

 

パーソナリティ永田詩央里は、香水のサブスクにハマっているようです。

 

香水の香りについての説明文を読んで「カッコイイ」という永田さん。

 

香水のサブスクを調べてみると

毎月1本程度、1か月で使いきれる量の香水が自宅に送られてくるみたい。

1ヶ月で使いきれる量が5mlくらい。

 

確かに香水やボディスプレーって一般販売してるものだと量が多すぎる。

そんなに量いらんやろってぐらい入ってる。

 

色々お試しできるから良いと思う

 

調べた香水のサブスクだと、月額1,990円から と書いていた。

 

けっこう値段する

年間で2万3880円やぞ

 

旅行やライブいけるやん

旨い飯食べれるやん

 

香水の匂いについて知ったこと

トップノート:香りを付けてから5分から10分以内の香り

ミドルノート:香りの中心となる30分から1時間くらいの香り

ラストノート:最後に感じる香り

 

ラストノートはイコラブの楽曲で知ったけど。

「ラストノートしか知らない」っていいタイトルやな。

 

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【12/19 #25】

「ファンは推しに似る」

「ファンはアイドルを映す鏡」

 

しおりんファンの人はレトロなものが好き、受け入れられる人(リスナー)が多いのかな。

 

昔のように、音質の悪いラジオを再現しようと、クッキングシートを口に当てて喋るパーソナリティ永田さん。

 

年末も体調が良いらしく、このまま逃げ切りたいらしい。

今回の「しおりん聞いてけれー」がなぜか大きくエコーがかかっていた。

 

毎週、土曜日の午前中に聴く けれけれは最高やな。

 

リスナーの挨拶が「しおりん、こんはた!!」が定着しつつある。

 

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【12/26 #26】

7月4日から始まったラジオの総集編

 

もう一度聞きたい名場面では、けれけれスタッフ(ディレクター、作家さんなど)が選んでいる。

 

その選んだ理由を聞くと、永田詩央里の人柄、能力、感性が評価されていることがよくわかる。

 

しおりんの選曲の渋さ ラジオで音楽を聴いていること

 

言葉選び 「痛覚は本物」 「食事はタイムアタック」 「自炊はつまらない」

 

スタッフが選ぶメールの内容など メールをしおりんに下読みしてもらっていない点

 

 

作家さん曰く、ラジオって、どうやら第二回目がそのラジオの方向性を決めるらしい。

 

そうなのか? 

 

初めて知った。

 

【総集編とは関係ない話】

自分はラジオのことは疎い方だけど、ある種ニッチな分野だけど番組の入れ替わりは激しいと聞いたことがある。

 

けれけれは長く続いてほしいな。