つむぎだすもの -4ページ目

色々拡がってます”あの金を鳴らすのは・・・(笑)!!!!”

ブログネタ溜め込みすぎたので、とりあえず最近のことから。
やっぱりお金のブロックが共通認識としてあった、という。
そしてやっぱりどうあがいても愛されてるもんというワークでした(笑)

正座でウクレレ(笑)
ちびっこたちのきらきらくりくりおめめに見つめられて演奏しました~!

月読神社からの熊野神社?

昨日お迎えした月夜見の羽衣
急にツクヨミノミコト様が氣になり始めます。

7月に筑後市にある水田天満宮(恋の木神社)にお詣りしたときに道挟んだ真向かいにある月読神社が氣になっていました。

今こそお詣りするときでは!

午前中に詣りたかったのですが結構な大雨で様子を見ているうちにタイムリミット。夕方の参拝になりました。



小さなお社で特に縁起も無くただ目の神様、とだけ。
目を閉じて手を合わせたとき
白い丸い光とその周りに上下半円の光の線が観えました。


こんな感じ。
目?
そういえば私の目を
三日月の目
と表現した人が二人居ます。


すごいこぶの大楠

あら、猿田彦様

本当に水田天満宮と向き合うような配置。
不思議です。



ちなみに水田天満宮さんでは左奥に祀られているウガノミタマノミコト様のパワーを強く観じます。

そして前回氣がつきませんでしたが、右奥の恋の木神社の横にひっそりと祀られている(社は無く御幣のみ)玉垂命様(高良大社)。
この二カ所が要ですね。
まあ、私の感覚では、ですが。

そしてもう一つ筑後市役所のそばにも月読神社があるようでしたので詣ってみると



熊野神社?
え?月読神社は?



…ある。

とりあえず詣ってみると
熊野神社の左奥(!)に月読神社が



なぜなのだろう?
さっきは道をはさみ
今度は同じ敷地内。
(天満宮と熊野宮の関連はご先祖と子孫みたいな感じで~)

熊野宮も本当の御祭神を隠して素戔嗚尊になっているからそうすると月読命との関係が見えてくる?

ここまで来たらもう一つ、高速道からちらりと見えて氣になっていた神社、熊野神社にも参拝してみよう。





だいぶ薄暗くなってきました。


ここ、鳥居が生きた木でした!
かなり立派なお社でしたが縁起がなく特に情報も得られず、ただ詣らせていただいたことを感謝して帰りました。

結局何にもわからずただご挨拶してまわっただけの三社(!)詣り。

もう少し勉強してお姿をはっきりと描けるようになりたいな。

月夜見の羽衣をまとう皇妃エルダ

あまてらしゅさんの作品展には気楽にっていうかお届け物のついでにぱぱさんのコーヒー飲んでこよう~くらいのノリだったんです。

そしたら3月に出会ってから何かとご一緒する機会の多いマニアック友人ニヒヒ

「妃智さんも行くでしょ~!同じ日に行こ~!」って連絡が来たので
「おっけーウインク
のノリで現地集合。

しかし
彼女にはある企みがあったのでした。
お覚悟はよろしくて?

「(中略)でさー『ひもろぎ』ってどうすんのよ~って考えてたら、そうやん!妃智さんがいた!って…」
「は?ポーン 私?ひもろぎ?え?えええ~?」

あまてらしゅさんの作品、月夜見の羽衣さんのひもろぎにされた私。

しかし呼び出された彼女の所へお嫁入りかと思ったらなんか違うらしい。

じゃあ、なんでよびだすんや!
妃智さんちょっとはめてみたら?

え~?じゃあはめてみるか









何このフィット感滝汗

私なのですか?
え?私の所にくる氣ですか?
え~?
もうブレスは必要ないと、さっき言った私。

改めて
あなたは一体…



また覚悟かよ…ゲロー
この一年
スクルドさんに問われ
紫龍に問われ
そしてまた。

まだたりないんかい!

しかし、羽衣か…
エルダの正装?
皇妃として仕事始めるよって覚悟か?
しかも金額…
これに見合う仕事をやれよ、というプレッシャーかい…

ひとまずそのまま帰宅したわたしの頭の中ぐるぐるめぐります。

ビジネスチャンスをつかむ星回りだったはず
蠍座新月

じゃあ今月31日までに受け取らなければ


あれ?私すでに自分のものとして考えてる。


そういうコトか

次の日
あまてらしゅさんに
お迎えする旨連絡
そして本日




ええ、進みますとも!
エルダのやる氣が半端ないですもん。
なんか超女子力あがってやたら可愛くなってるのに
ビジネスモードビシバシなんですよ。

あ、もちろんお迎えの日もマニアック友人は横で見守っておりましたニヤニヤ