趣味は音楽って割に、知識は乏しい。


楽器もいろいろ弾けるけど、広く浅く。


運動も勉強も絵画も仕事もはたまた恋愛までも、


出来なくないけど極めていない。


人は僕を器用貧乏と呼びます。


何でもそつなくこなすけれど、何事も極められないというアレ。


まあ恋愛については概念的な部分もあるので、一概には言えませんが。


私感ですが、器用貧乏で損したことはないけれど、


泥臭い努力を経験した記憶があまり無いので、ある意味甘ちゃんなのですよ。


でも、なんか、なんとなくだけれど、近々、がっつりと頭を打ちそうな、そんな予感。


あくまで予感。当たるなよ頼むでホンマ。何を言いたいんだか。

呑んで呑んで呑まれた週末。


故の夫婦の多少の諍いなんのその。


終電乗ったのに小用が我慢できなくなり、


途中下車してタクシーで帰った事が逆鱗に触れたとさ。




それにしても、敵の怒るポイントが、未だにわからん。


特にここ2年ほど、年に3回ほどビックバン発生。


「え?なんでそんなことで怒ってんの?」って思っちゃうのは、


デリカシーの無さからでしょうか。


自称フェミニストなんですが、呑んで呑まれた時、ヤバいみたいですな。
ハゲ散らかしたおっさんたちと、梅田へゴー!

オールだろうな。

耐えられるか俺!?